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ハロウィンの日 2
燈木琴 @ド新規ヘタリア好きなエアコン
イタちゃんたち小さい頃でいいかな?
アメリカ
<「いまどこにむかっているの?」
フランス
<『今スペインの家にスペインたちととオランダたち、オーストリアたちがいるからそこに行ってるよー。』
カナダ
<「たのしみだなー!イタリアくんとロマーノくんとあえるのかー」
イギリス
<『今日はイタリアたちも仕事ないみたいだから遊んでいいぞ』
アメリカ・カナダ
<「**やったぁ!**」
<スペイン到着>
スペイン
<『ようきたな!』
ポルトガル
<『みんな待っとるで。』
イギリス
<『あぁ。遅くなってすまない。』
スペイン
<『ええよええよ!アメリカとカナダもようきたな!あっちにロマーノたちおるよ』
カナダ・アメリカ
<「__せぇっの__**トリックオアトリート!お菓子をくれなきゃいたずらするぞ!**」
フランス兄ちゃん
<『今?!w』
イギリス
<『流石に菓子は持ってないんじゃ..』
スペイン
<『ふっふっふ〜見越して持ってるんやな〜。はい!1人1つチュロスあげるかんな〜』
と言われて、スペインからチュロスを1人1つもらった。
ポルトガル
<『スペインに言われて持ってきてよかったわ。俺からはパステル・デ・ナタあげるなー』
そうポルトガルが言って丁寧な包装がされたパステル・デ・ナタをもらった。
アメリカ・カナダ
<「ありがとう!(ございます!)」
イギリス
<『よかったな。』
スペイン
<『さ!じゃあ中に入り〜』
スペインに言われて、全員でスペインの家に行った。
ベルギー
<『ようきたね〜!2人とも』
オランダ
<『疲れたやろ。座りや』
カナダ
<「その前にいいですか?」
オランダ・ベルギー
<『なんや?』
ベルギーは笑顔で、オランダは変わらないいつもの顔で言った。
カナダ・アメリカ
<「**トリックオアトリート!おかしをくれなきゃいたずらするぞ!**」
ベルギー
<「じゃあうちからは、ワッフルやるな〜!」
オランダ
<「じゃあ俺からはストローワッフルやるわ。」
そう言われて2人からそれぞれ1つずつもらった。
美味しそう...
カナダ・アメリカ
<「ありがとう!!(ございます!!)」
イタリア
<「カナダとアメリカ来たの?」
ロマーノ
<「本当に来てくれてるのか?」
そう言いながらハンガリーとスペインに手を引かれてこっちにきたイタリアとロマーノと目が合った。
イタリア・ロマーノ
<「**カナダ!アメリカ!**」
そう2人ともは駆け寄ってきていろんな話をした。
昨日からスペインにいたみたいだ。そこであった話をしてくれた。ご馳走が出たこと、みんなで集まって遊んだこと。どれも楽しそうなお話で2人とも笑顔で聞いていた。それを他の人たちが笑顔で見守る。
カナダとアメリカは話に夢中になって忘れそうになった。
カナダ・アメリカ
<「ハンガリー(さん)!オーストリア(さん)!」
ハンガリー・オーストリア
<『どうしたの?(どうしたのですか?)』
カナダ・アメリカ
<「**トリックオアトリート!お菓子をくれなきゃいたずらするぞ!**」
ハンガリー
<『んーじゃあ私はココアのクルトシュカラーチをあげるね!』
オーストリア
<『そしたら私からはザッハトルテをあげましょう。』
そう言われて、2人からそれぞれ1人一つずつもらった。
どんどんお菓子の入れ物が溜まってくる。
カナダ・アメリカ
<「ありがとう!」
イギリス
<『今回は休憩挟むから1日だけここで泊まらせ てもらってそのあとにここの全員で日本の家に向かうからな。』
アメリカ・カナダ
<「わかった!」
そのあとはみんなで仲良く、楽しく遊んだりご飯を食べたり過ごした。もちろんイタリアとロマーノとも一緒に特にみんなリビングで円に集まってお話したのが楽しかった。その時に自分たち(4人)は、
一緒に遊んでいた。
そして、ベットの上で本を読んで、その後に寝ることになった。
みんな
<「おやすみ」
明日は誰からお菓子をもらえるだろうか。
あれ?ルクセンブルクいないぞ?ってなった方!いますよねー。すみませんまじで。ルクセンブルクの口調わかんないんです(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)あと眠くて書けないです。イラスト部屋?そんなの知りませんね。
(すみません)