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ここみんハッピバー!!!!!
スライム
ただいまー!!!!!!!
心美「…で」
心美「これどーゆー状況?」
ライ「遡ろう!時は10分ぐらい前!!」
春香「誰!?」
ライ「久しぶりに小説が作れてウッキウキな作者が作った作者代理のオリキャラ『ライ』でぇす!」
海斗「なんで名前『ライ』なんだ?」
ライ「ス『ライ』ムだってさ」
カナン「ネーミングセンスねぇ〜」
うっせぇなこれが1番マシだったんだよこの野郎
ライ「作者この名前結構気に入ってたもんな!」
消したろか
ライ「ごめんて」
夜「なんか今日はいつにも増してメタくないか?」
黒「まぁこれがうちのコンセプトだしな…」
ライ「てか黒お前最初は好奇心で異変起こしたくせになに常識人してんだよ」
黒「作者に聞けよ」
常識人とゆうかこの中だったら黒はまともの範疇に入るみたいな…
ライ「あ〜…」
夜「納得するなよ」
心美「おいコラさっさと本編いけや今日私の誕生日なんだよ私が主役なんだよあとライお前がナレーションするならせめて「」は変えとけや」
ライ『あーい』
ライ『気を取り直して…』
【遡ろう!時は10分ぐらい前!】
海斗「結局こっちなのかよ」
ライ『遡ろう!(圧)』
ライ『心美は自分が誕生日なことを海斗たちに言いふらまわしてなんか祝ってもらおうとしていた!』
ライ『ただし出てきたのは飴のゴミやポケティばかり!』
心美「あれまだ覚えてるからな」
みんな「ごめんて」
ライ『怒った心美は温泉の扉を破壊してしまった!』
みんな「あれまだ覚えてるからな」
心美「ごめんて」
ライ『そこで次は温泉自体破壊されかねないので海斗は提案したぁ!』
ライ『「幻想郷を旅しよう」と!』
海斗「旅と言っても軽く山とかでキャンプするぐらいだけどな」
心美「そうだよお前キャンプを旅は詐欺すぎるだろ」
海斗「うちにはそんな予算ねぇんだよ誰かが扉破壊したせいで」
心美「ったく誰だよそんな事したの」
カナン「おめーだよ」
ライ『しかし!この中で土地勘がある人は1人もおらず!』
ライ『山で遭難していました』
ライ『説明し終わったんでグッバイあとは頑張れよ!』
心美「まてぇ!せめて腕だけでも置いてけ!」
ライ『んなグロいこと出来るか何に使うんだよ!?』
心美「非常食!!」
ライ『怖ぇわ!!!シュッ』
心美「あ!?あの野郎逃げやがった!」
夜「今のはお前が悪い」
海斗「てかこっからどうすんだよガチの遭難だぞこれ」
心美「全ての責任はお前にある腕を切り落とせ」
海斗「お前の辞書に『躊躇』と『人の心』はねぇのか」
黒「おーい…」
みんな「あ?」
黒「お前ら俺の能力忘れてね…?」
心美「うっしこれで食料には困んねぇな」
カナン「どんだけ腹減ってたんだよ」
夜「1年ぐらいは何も食わなくてもいいけどな」
黒「うっそだろお前どんな生活送ってきたんだよ引くわ」
春香「食料とゆうか衣食住揃ったね…」
夜「お前の能力の原理どうなってるんだよ」
黒「魔力を変えてるだけだけどな」
海斗「魔力ありすぎだろ」
黒「今ので半分ぐらい削れたわ」
カナン「魔力ありすぎだろ」
黒「あ 心美にケーキ創ってやるよ」
春香「字が違…いや合ってるか…」
カナン「魔力で生み出したケーキって美味いのか?」
心美「残りの魔力全部使って創れよ」
黒「鬼かお前は」
黒「ほらよ」
心美「やりぃ」
心美「あ〜遭難中に食う誕生日ケーキうめぇー!!!」
夜「怖」
黒「魔力あと1ミリしかねぇわ動けねぇ」
春香「ドンマイ…」
心美「復活したし運んでやるよ」
海斗「気をつけろコイツの運んでやるは首を引きちぎるっつー意味だ」
カナン「俺らじゃなかったら死んでるぜ」
黒「あーなんか魔力回復してきた気ぃするなー(棒)」
心美「お前ら私をなんだと思ってんだ」
心美「てか祝いの言葉とかないのかよ」
黒「あ〜はいはいおめでと」
海斗「また1歩ババアに近づいたな」
カナン「白髪見つかんねぇようにな」
心美「うっしてめぇら覚えとけよ誕生日にゴキブリプレゼントしたるわ」
黒「クッソ要らねぇ」
海斗&カナン「誕生日過ぎてて良かったわ」
春香「夜空綺麗だね〜…」
黒「…そうだな」
春香「みんな寝ちゃったね」
春香「疲れてたのかな…」
黒「…なぁ」
黒「お前は…こっちの世界に来て楽しいか?」
春香「…?楽しいよ」
春香「みんな変なとこはあるし色々大変だけど…」
春香「楽しいよ」
黒「…そうか」
春香「なんで黒がそんなこと気にするの?」
黒「いや…」
黒「なんとなくだ」
Xに漫画載せてるからやってる人はぜひ見てな!(小説の内容とは違うよ!)