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#2
花子 「もうすぐバレンタインね〜」
九郎 「バレンタインって何?」
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** =二 ̄ / ',  ̄二=**
**  ̄7'' ―― ___ ―― 戈 ̄**
**――― 从,,i ; `. 、 .尢r、――――――**
** /\じ'jl|此ト=メ i;_,,爻,,i| 刈ゞメ**
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一同 「HA?」
メリー 「一旦解剖して脳みそ作り直しましょう!」
九郎 「しばく」
はじめ 「いったい何だと思ってたんですか?」
九郎 「祝日かトマト投げる日かと…。」
赤マント 「どっちもちげーじゃねーか」
ぽんきち 「誰?」
はじめ 「ぽんちゃ〜ん♡!」
九郎 「キッショ」
はじめ 「ひどーーーーい!!!」
花子 「あ〜wwww泣かせたwww」
メリー 「サイテーね。一旦56しましょうか。」
赤マント 「なぜだ?」
メリー 「あいつがあたおかだからです♡」
九郎 「そっくりそのまま返すわ。」
メリー 「返すな厨二病。」
花子 「wwww」
九郎 「バレンタインって何?」
はじめ 「ん〜?泥だんご投げる日〜」
九郎 「お前マジかよ。」
花子 「ああもう!あたおかしかいないじゃない!」
ぽんきち 「だまれいんすたちゅうどく!」
赤マント 「草」
花子 「草言うなハゲ。」
赤マント 「オレに髪の毛などない…。」
メリー 「赤マントには髪の毛がないのね♡クスリを盛って生やしてあげるわ♡」
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赤マント 「遠慮しておく。」
はれんちたいん
九郎 「んで破廉恥タインって何?」
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ぽんきち 「破廉恥タインとは」
花子 「破廉恥タインじゃなくてバレンタイン!!女から男にチョコ爆弾ぶつけんの!」
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九郎 「クソみたいな日。」
はじめ 「チョコ爆弾投げたらちゅーするんだって」
ぽんきち 「え。きも」
九郎 「キッッッッッッッッッッッッッッショ」
メリー 「違うわよ!女が好きな男に爆竹投げて56すの!!」
赤マント 「地球はその日中にサ終するであろう…。」
九郎 「草」
はじめ 「草超えてサバンナ」
ぽんきち 「よし行こうか。」
花子 「話がズレてる……。」
赤マント 「結局フランケンシュタインとはなんだ?」
九郎 「うわヤバ…。」
メリー 「アンタも同類でしょーが」
花子 「"バレンタイン"は好きな男に女がチョコあげる日!!」
九郎 「なるほどナルト🍥」
メリー 「おもんな」
ぽんきち 「同感」
はじめ 「同感2」
赤マント 「つまりオレたちは渡される側だな。」
花子 「お前男なんwwww?ウケるんだけどwwww」
はじめ 「赤マン子ちゃんは草。」
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九郎 「普通に下ネタ爆弾投下してて草」
ピー--
ぽんきち 「うええええい!マンゴーの⬛︎⬛︎⬛︎!」
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花子 「あ」
赤マント 「おい」
はじめ&九郎 「wwww」
ぽんきち 「ん?」
ピー--
九郎 (オイコイツ今"マンゴーの⬛︎⬛︎⬛︎!"って言った…?)
はじめ 「ヘンタイだった…?」
赤マント 「つまりバレンタインは"女が男に何かを投げる日"と言うことでいいか…?」
花子 「まあそう言うことね…。」
メリー 「ちなみにはじめは誰かにあげるの?チョコ」
はじめ 「んー?あげないよ?」
花子 「厨二病とかにあげてそうなのにwwww」
はじめ 「は!?///」
九郎 「厨二病言うなインスタ中毒」
赤マント 「その反応ということはあげるんだな」
九郎 「………………………………………。」
はじめ 「いや違うからね…?九郎のことは好きだけど──」
メリー 「好きだけど?」
花子 「えウケるwww」
九郎 「HA?」
はじめ 「あ違う!そういう意味でもあるけど──」
赤マント 「じゃあどういう意味だ」
はじめ 「2つの意味で好きだっての!」
ぽんきち 「だってさ九郎くん」
九郎 「あ…。うん。」(わかってない)
メリー 「ていうか今名前呼びしてたwww」
はじめ 「ごめんなさい………。」
九郎 「別にいいよ。名前呼びで…。」
ぽんきち 「九郎くんそんなんだから女の子にモテモテなんだよ?」
九郎 「?」
花子 「無自覚系のイケメンだったのね…。」
はじめ 「やったーーー!!じゃあこれから九郎って呼ぼーーー!」
メリー 「そんな喜ぶ?」
赤マント 「ガキだな。」
はじめ 「ア"?」
ぽんきち 「こわwww」
はじめ 「九郎もなんか言ってよ!!」
メリー 「しれっと名前呼びしてて草。」
九郎 「めんどいからパス。」
はじめ 「え〜!ひどい……。」ジッ↑
(俺の心臓が持たないから)
九郎 「だから上目遣いやめろって言ってるだろ!」
はじめ 「てへっ★」
ぽんきち 「てえてえ…!」
花子 「映えそ。」
赤マント 「てえてえとはなんだ?」
メリー 「尊いって意味よハゲ。」
赤マント 「キサマ後でシバいてやる」
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メリー 「怖〜い!」
ぽんきち 「wwwwww」
九郎 「赤マントよりお前の方が怖えだろうがw」
メリー 「は?」
はじめ 「確かに🦀」
花子 「おもんな」
赤マント 「同感」
メリー 「同感2」
九郎 「同感3」
ぽんきち 「同感4」
はじめ 「ぽんちゃんはともかく九郎まで同感しないでよ!」
九郎 「おもんなかったから同感しただけじゃん。」
花子 「地味にムカつくわねw」
赤マント 「それはお前が短気なだけだろう。」
花子 「テメエあとでインスタに載せて炎上させてやる」
メリー 「やっちゃえ日産」
ぽんきち 「おっさん?」
九郎 「草」
はじめ 「今回はここまで!!」
メリー 「唐突w」
九郎 「次回はメアリーとルカを呼んでロシアンチョコルーレットやるんだってよ」
花子 「ちなみにアタシが作ったロシアンチョコ」
九郎 「腹壊しそう。」
花子 「は?」
メリー 「次回もみてね!」
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