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公開中

ANTENNA

何回も言うけどこれはノニサクウタの続編です。 ※実際のキャラとは印象が異なる場合があります。
 4000文字超えましたよ4000文字!投稿遅れてごめんなさい!  涙流してくれたら嬉しいです!(怖っ)  では最後に。  これは原稿の清書ですが、僕は普段「プロット」という段階を飛ばしています。  (通常の)作家さんのほとんどはプロットから描き始めるらしいんですが、僕はその「プロット」を書いていません。というか書いたことありません。  なんで? って思う人もいるので一応答えを教えます。  僕がプロットを書かない理由。  それは、↓のように言う作家がいたからです。 「『妹法大戦』のほうはプロットをしっかり作ってから本文の執筆に入るのだが、『妹すべ』では何が起こるか予想できないライブ感を大事にするために、あえてプロットを全く作らずにいきなり本文に取りかかっているのだ。よって4巻で何が起こるのか、作者である俺自身にもわからん!」 「キャラクターが自由に動き物語を紡いでいくライブ感を大事にしているのだ!」  今紹介したこの文章。見たことあるという方がいれば嬉しいです。  この文章は、平坂先生の小説シリーズ「妹さえいれば。」の第3巻53・54ページ目に書いてある主人公・羽島伊月のセリフ。    そう。プロットなんてなくてもいいんだよ!  というわけで、僕がプロットを書かずにいきなり執筆を始める理由、お分かりいただけだでしょうか。  他に質問などがあれば、短カフェのファンレターまたはscratchのkenntikusya(顔のアイコンのアカウントです)までお願いします。(リンク貼っときます)  リクエストも受け付けます(多分)! リンク(URL): https://scratch.mit.edu/users/kenntikusya/  では!