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🎼2
兎紺
ども〜兎紺です٩( ᐛ )و
え〜と、、第一話読んでくれた人有難う御座います!
(ファンレター?ってのも貰って気分が上がってます!)
遅くなってしまいすみません。
では、前回の続きをどうぞ〜!
《空気視点》
数時間後
???「ただいま」
シーン
???「居ねーのか?折角ケーキ買ったんだけどな、」
(部屋におるんか?)
???「いってみっか、、」
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ガチャ
???「LAN〜。いるk、、、、は?」
バタン
???「なんか猫おったんだけど、、は?しかも三匹、、」
ガチャ
???「チラッ、、まじか。失礼するぞ」
猫になりベッドで寝てる彼女組を見る
???「やっぱ、なんかLANとこさめとみことに似てるんだよな、、」
(実際、そうだったらやばいな)
ピコンッ
???「誰やろ?」
ガサガサ、、
みこと「ン、ニャー、、ニャッ!???(なんでいるまくんおるん!?)」
いるま「うおっ、起きた。(見つめて)お前、みことだったりする?」
みこと「ニャッ!!(そうやで!!いるまくん)」
いるま「その反応はそうなんだな。って事は、こいつ(水色)がこさめでこいつ(ピンク)が
LANで合ってるか?」
みこと「ニャー(合っとるよ!)」
いるま「合ってそうだな、、なんでこんなことになったか分かるか?」
みこと「ニャー(それは〜、、)」
ピコンッ
いるま「やべみるの忘れてた。」
ーーーーーーーー
〈彼氏組〉 📞 三
すち「ねぇ、みんな。 緊急事態だよ。みことちゃんが居なくなった。。。」
暇72「えっ、そっちも?うちのこさめも居なくなった。」
すち「どうしよ、どうしよ、ってかいるまちゃんは大丈夫?」
いるま
既読「俺は大丈夫。居るが、、、なつ、すち家に来い」
すち「え?分かった。」
暇72「了」
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いるま「みこと、すち達が来るって」
みこと「ニャー(ok)」
いるま「こいつらにも言ったほうが良いよな。みこと、こさめを一回起こしてくれんか?(猫でも発音よく聞こえるの何なん?)」
みこと「ニャァ(おけ!!)」
数十分後
いるま&みこと「、、、、(全然起きねぇ!/ない!)」
いるま「諦めて、なつ達待つか、」
みこと「ニャッ(そうやね)」
ーーーーーーーー
ガチャ
いるま「おっ来たか。」
玄関へ
いるま「来てくれてありがとな、なつ、すち」
暇72「突然入れに来いって言われた時は驚いたけどな。」
すち「いるまちゃん、なんかあったの?」
いるま「まーな、だからちょっとついてこい。」
トコトコ(LANくんの部屋の前まで)
コンコン
いるま「入るぞー、(返事がない?みこと寝たのか?)」
ガチャ
いるま「(みことが寝ているのを見て)やっぱりな」
すち「どうしたの?いるまちゃんヒョコ」
(彼女組が仲良く丸まって寝てます)
すち「は?(えっ、何々?!この猫!ってかいるまちゃん達猫飼ってたっけ?、、でも何となくあの猫みことちゃんに似てるなぁ)」
暇72「すち〜?固まってどうし、、、は?(ナニコノネコタチ、、)」
すち&暇72「٩( ᐛ )و?」
いるま「落ち着け〜お前ら(¬_¬)」
ーーーーーーーー
いるま「取り敢えず、この猫達はLANとこさめとみことだ。」
すち「猫、、猫!?」
暇72「何で猫になったん?」
いるま「みことにそれ聞こうと思ったんが寝た聞けてない」
すち「へー、じゃあ起こして聞いてみる?」
暇72「だな」
トントン
すち「みことちゃん、起きて〜?」
暇72「こさめ〜起きろ〜」
いるま「LAN、起きろ〜」
みこと「んん、ニャ?」
すち「ングッ(何この可愛い子は)」
こさめ「ン、ニャァ〜ゴロン_(:3 」∠)_」
暇72「ぁぁ(ガワイイッ)」
LAN「んん?ニャァ〜?」
いるま「ングッ(抑えろ、)LAN〜起きろ」
LAN「ニャァ〜、、ニャッ!?(いるまぁ、、いるま!?)」
こさめ「ニャァ、、ニャッ٩( ᐛ )و?(LANくんうるさい、、え?)」
みこと「ニャァ〜(ファー、いるまくんおかえり!)」
いるま「みこと、眠かったか?」
みこと「ニャァ(ううん、ボーッとしてたら寝ちゃった)」
いるま「そうか」
すち「え?いるまちゃん言ってることわかるの?」
いるま「え、うん」
暇72「こさめなんって言ってる?」
いるま「『何で彼氏組がいんの?ってかみことくん知ってたの!?』って言ってる」
暇72「おおすごい。」
(ここからいるまくんだけ猫語が分かると色々面倒だから彼氏組に猫語が分かる魔法かける。by,兎紺٩( ᐛ )و)
LAN「ニャァ?(いるまなんでいんの、帰って来るの明日だったと思うんだけど)」
いるま「早まったんだよ、で、LAN達は何で猫になった?」
LAN「ニ、ニャ、、、、(それは、、携帯貸して)』
いるま「おう、、」
ピッピッ(スマホの音とは何!?
LAN『ニャッ(はい)」
スマホ〈ー突然の猫化の原因ー
猫化の原因は、『相手(思い人)に甘えたいほど、疲れが溜まっている』というものらしい。
この魔法は、相手に甘えさせてもらい、十分リラックスすることで解けるという。〉
彼女組「(//-//)」
彼氏組「(猫の姿でも可愛い)」
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すち「ところでみことちゃん疲れてたんなら言ってよ。」
みこと「ニ、ニャ(ご、ごめんなすちくん)」
すち「ヨシヨシお疲れ様」
みこと「ゴロゴロ、、ボンッ」
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暇72「こさめ何で言ってくれんかった?」
こさめ「ニャァ(なつくんに迷惑かけたくなかったんだもん)」
暇72「迷惑じゃねぇよ、だからこれからは無理すんなよナデナデ」
こさめ「ニャァ(分かった)、ゴロゴロ、、、ボンッ」
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LAN「〈そろ〜りそろ〜り〉」
いるま「LAN💢」
LAN「ビクッ、ニャッ?(ど、どうしたの?いるま)」
いるま「今逃げようとしたな?(^^)」
LAN「ニャァ(逃げてないよ〜(¬_¬)」
いるま「はぁ、ギュッ」
LAN「ニャァ?(いるま?)」
いるま「心配させんな、バカ(小声)ヨシヨシ」
LAN「ニャァ(笑、ツンデレだね〜。)ゴロゴロ、、、、ボンッ」
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ボンッ(彼女組)
すち「みことちゃん!」
暇72「こさめ」
いるま「LAN!」
彼女組「パチッ、あ!治った!!」
彼氏組「(良かった)」
彼女組「すちくん/なつくん/いるま心配してくれてありがと」
彼氏組「いいえ」
お、終わった。。。。
疲れたけどお話が遅くなってしまい大変申し訳ありません。
今回でシクフォニ の「猫化」が終わりました。見ていただきありがとうございます。
どうぞリクエストもしていって下さい。
また次のお話までバイバイ٩( ᐛ )و