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酸化ですっ! ※三回目 酸素、鉄、水素、塩素、臭素
————反応は起こるべきものだしね。この先何があっても、俺は知ーらない。
『元素名』(創作でも可)
酸素
『性格』(詳しく書いてくれると助かる)
軽度の煽り癖あり。
好奇心旺盛。
ときたま人の背中を押すことも在るが、その結果が破滅だろうと成功だろうと気にしない。
恋愛の火種を拾い上げ、それを楽しむ。
縛られるのは嫌い。
『見た目』(文章で詳しく、画像で行けるならば画像で)
右目の下に泣きぼくろ。薄い灰青色の瞳。まつ毛長め。
水色と銀灰色の間くらいの色合いの長めの髪の毛。
身長はやや低め。
ふわっとした七分袖の白無地のTシャツ。一応水素とお揃いで買った。お気に入り。
スキニー。
右耳にイヤーカフ。普段は見えないが、髪を耳にかけた時だけ見える。
ラフな時は水素と対になるブレスレッドを右腕に着用。
『仲良しな元素』(例えば~~は~~と仲が良い)
水素とは半分友達、半分恋人状態。いると落ち着く。他元素には早くくっつけと言われるが覚悟がない。両思いであることは確定済みなのに、全く、私の間接的協力者……ん"ん"ッ……。私の友人は何故こうも、勇気が無いのでしょう? By”情報屋”臭素
炭素はいたずらの共犯者で親友。
塩素は臭素曰く、水素を取り合う三角関係。酸素は塩素との関わりにはヘラヘラしているが、内心はとても焦っている。
ナトリウム+酸素=地獄と呼ばれいる。爆発(煽り)仲間でアクセルがかかるとブレーキが無くなる。
鉄は酸素の事が好きだが、近づけば近づく程、鉄が壊れていく。
ウラン、ニホニウム、オガネソンとは友達。
塩素→水素←→酸素←鉄
『元素番号』(創作なら不明)
8 Oxygen
『好き/嫌い』(好きなようにどうぞ)
好き……水素、新しいもの、恋愛を客観的に見る事
嫌い……縛り付ける事、塩素(無自覚)
『一人称』(簡単に)
俺
『二人称』(↑でいける)
名前、君、君ら
『三人称』(↑と同じでいい)
名前、あいつ、あいつら
『サンプルボイス』
「やーやー、俺は酸素っていうんだ。よろしく!」
「どーせ燃えるならさ、派手に燃やしたいじゃん?」
「炭素、あれ、燃やそうぜ」
「水素……す……何でもない。忘れて?」
「どうでもいいだよ。あいつの今後なんて。俺には関係ないんだからさ」
---
————この褐色も、君と居る所為だってさ……。私はそんな気ないのに……
『元素名』(創作でも可)
鉄
『性格』(詳しく書いてくれると助かる)
真面目で責任感が強い。
感情を内側にため込み気味。
無自覚に遷移金属元素を引き付けるカリスマ。
酸素と一緒に居ると少しずつ変わってしまう自分が怖い。
『見た目』(文章で詳しく、画像で行けるならば画像で)
ワインレッドの目。
髪は艶のあるダークグレーのロングヘア。赤茶のメッシュ入り。凛とした表情。
鎖モチーフのネックレスにアイアンブラックのイヤリング。
ダークカラーのジップジャケット。
重めのブーツ。
『仲良しな元素』(例えば~~は~~と仲が良い)
酸素に惹かれているが、近づけば近づくだけ、自分が壊れ、自分が変化してしまっている。運命的な厄災。
炭素は酸素とのことで相談に乗ってくれていて、一緒に居ると少し強くなれる気がするそう(鉄+炭素=鋼)。
ニッケル・コバルトはいつも一緒にいる三人組。
クロム&ニッケルは酸素を警戒し、「近づきすぎない方が良い」と忠告する存在。守ってくれている存在で自然と信頼がおける関係に。
亜鉛も酸素伝いでニホニウムから聞いた話で気に掛けている。鉄→酸素→ニホニウム→亜鉛
金とは面識はあるが、その時、金との対比で、錆びる事に対するコンプレックスを抱いてしまっていた時期がある。
『元素番号』(創作なら不明)
26 Iron又はFerrum
『好き/嫌い』(好きなようにどうぞ)
好き……酸素、強い意志
嫌い……錆びる事、塩、放置
『一人称』(簡単に)
私、私たち
『二人称』(↑でいける)
名前、名前たち、君、君たち
『三人称』(↑と同じでいい)
名前、名前たち
『サンプルボイス』
「初めまして……ですね。私は鉄と言います。よろしくお願いします」
「なんで遷移金属のみんな私を慕ってくれるのかな?」
「酸素くんは平気かもね。でも、私は……」
「私はただ……崩れたくないだけなの」
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————一人じゃない。きっと、君がいてくれる
『元素名』(創作でも可)
水素
『性格』(詳しく書いてくれると助かる)
明るく、人懐っこい。
ちょっと天然で酸素が訂正を入れることも。
距離が近いが、実は、一人だと不安定だから誰かと一緒に居たい。
寂しがりで、誰かと一緒に居たい。
だれかと対でいたい。
『見た目』(文章で詳しく、画像で行けるならば画像で)
銀白のふわっとしたショートヘア。
瞳の色は水色で、潤みやすいパッチリアイ。
身長低め。
酸素とオソロで買った白無地の七分丈のTシャツ。その上からパーカー着ていることもある。
酸素と対のブレスレッドを左腕に着用。右足に青と白のミサンガ。
ショートパンツ。
左耳にイヤーカフ。酸素と対になるように自分で買った。ちなみに酸素は気付いていない。
『仲良しな元素』(例えば~~は~~と仲が良い)
酸素は言わずもがな両思い。しかし両者とも一歩踏み出す勇気がない。
塩素はよく遊ぶ中だとは思っているようですね。ですが、自分を好きだとは思っていないうようですねBy臭素
ヘリウム。お兄さんポジで希ガスの為安定していて、よく「落ち着けよ」って声かけてくれる。
『元素番号』(創作なら不明)
1 Hydrogen
『好き/嫌い』(好きなようにどうぞ)
好き……酸素、傍にいてくれる人、夜空、星
嫌い……無関心、独りぼっち、「どうでもいい」(酸素の口癖)、強すぎる束縛
『一人称』(簡単に)
わたし
『二人称』(↑でいける)
鉄と同じ
『三人称』(↑と同じでいい)
鉄と同じ
『サンプルボイス』
「よろしくねっ! わたしは水素って言うんだ~」
「塩素くん? 最近絡みが多いだけだよ。わっ、わたしは、さ、さん……でもさー……」
「ちょっと、臭素! デマ情報流さないでよ~。わたしはさ、酸素くんとつ、付き合ってないからね!」
「『どうでもいい』じゃないでしょ! 酸素くんがわたしのこと分るんなら、私が結果になりたいことくらい分かるでしょ!?」
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————酸素の火種はわたしが貰い受けます!
『元素名』(創作でも可)
臭素
『性格』(詳しく書いてくれると助かる)
どんな集団にも自然に溶け込み、何所にでもいる。
気付けば隣にいるが、捕まえようとしても逃げられてしまう。
自分の持っていない情報は何としてでも手に入れたい。
自分の持っていない情報を渡されれば、自分の持っている情報を渡す。
ちなみに彼女の情報網は端っこを見つけることが出来ない。
付き合ってる元素相手にはスキャンダル写真を狙っている。最早クラッシャー。
『見た目』(文章で詳しく、画像で行けるならば画像で)
ロングで緩くウェーブしている茶髪。
魔の色は奇麗な琥珀色。だが、その糸目が開眼されることは極めて稀。
平均身長でしなやかで細身。
黒のインバネスコート。
茶色のミニスカ。
キャメルブラウンのロングブーツ。
小瓶のネックレス。
『仲良しな元素』(例えば~~は~~と仲が良い)
酸素……酸素が拾い上げた恋愛の火種は、臭素が広める。協力者と言っても過言ではない。
ヨウ素……同業者で情報を取られまいと、日々、生存競争中。
塩素……えーっと、彼の情報は……。何? 情報が欲しいのではなく、彼との関係が知りたいのですか? 新しい面白い恋愛情報を生み出してくれますからねー。良い人ですよ! かなり!
『元素番号』(創作なら不明)
35 Bromine
『好き/嫌い』(好きなようにどうぞ)
好き……新しい情報、恋愛、恋愛情報
嫌い……既知の情報を嬉々として話す人、同業者
『一人称』(簡単に)
わたし
『二人称』(↑でいける)
名前、名前たち、君、君ら
『三人称』(↑と同じでいい)
名前、名前ら、彼・彼女、彼ら・彼女ら
『サンプルボイス』
「よろしく~。わたしの名前は臭素。情報屋やってるんですけどぉ、(急に小声になり)いい情報もってないですか?」
「あーもう! その情報聞いたの五回目なんですけどっ!」
「な、なんですか!? その情報は!」
「まだ見ぬ情報こそ、このわたしの生きがいと言っても過言ではないですよー!」
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————溶かすと燃やすなら、溶かす一択
『元素名』(創作でも可)
塩素
『性格』(詳しく書いてくれると助かる)
冷静で計算高く、執着が強いクール系男子(?)。
恋愛ではストレートで奪い、一歩も引かない。
無口で観察力が高い。
『見た目』(文章で詳しく、画像で行けるならば画像で)
黄緑色の髪の毛。ストレートでさらっとしていて、前髪長め。
エメラルドグリーンの瞳。瞳孔が鋭く冷たい目。猫目。
高身長で細身で姿勢がいい。
黒シャツに細ネクタイ。白の手袋とスラックス。
『仲良しな元素』(例えば~~は~~と仲が良い)
無口で近寄りがたい存在なので、友達が少ない。
ナトリウム……時々一緒に居る。数少ない友達の一人。
臭素……ハロゲンとして一応友達的存在ではある。
酸素……恋敵。何かとライバル視している。
水素……酸素と取り合っている。
希ガス……電子があと1つで同じになれて、安定できたのにー!
『元素番号』(創作なら不明)
17 Chlorine
『好き/嫌い』(好きなようにどうぞ)
好き……秩序、真実、強い相手、支配
嫌い……中途半端、優柔不断、嘘
『一人称』(簡単に)
俺
『二人称』(↑でいける)
名前(~さんや~君もあるが稀)、君、
『三人称』(↑と同じでいい)
名前(~さんや~君もあるが稀)
『サンプルボイス』
「水素。君は|塩素《溶ける》か|酸素《燃やす》、どっちが好み?」
「君のプリンセス、貰っちゃったな。酸素」
「危険さで言えば、酸素と俺を比べるまでも無いだろ?」
「ほら、頑張って」