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【いおのラジオ】#3 実はいろいろ時間とかカツカツで、ギリギリに完成した第三回。
**いおのラジオ━━━━━━━━━!**
月2回、どこかの休日または祝日に投稿
「いおのラジオ」。
本日は、10月25日日曜日。パーソナリティは|私《わたくし》、いおがお送りします。
本日、第三回「いおのラジオ」ということで…本日のゲストは…??
**メルア・オヴィアーレ**さんでーす!
「皆様、初めましてでございます。メルア・オヴィアーレでございます。よろしくお願いいたします。」>
さっすがメルア。綺麗なカーテシー…
「当たり前ですよ、お母様。」>
あ、メルアも"お母様"とかなのね。
「もちろんです。私たちの生みの親ですから。このカーテシーもお母様がそういう設定に…」>
ちょっとまって、そういうメタすぎるのはやめて?設定とか言わないで??
「…分かりました。では、皆様よろしくお願いいたします。」>
……アッ、はい、お願いしますー
ということで!
最後までお付き合いください。
「お願いしますー」>
10月、2回目の「いおのラジオ」になりましたねー
「前回のゲストは、かの有名な赤魔女様だったとか…」>
そう!で、メルアは2人目のゲストなの!
「おお〜!人気小説の主人公が第二回と第三回を飾ったのですね。」>
………あ、自分で言っちゃうのね。"人気小説の"って。
「…あっ、はい。…………まあ、でもあっちの方が人気出ちゃいましたけどね…」>
………確かに。話数も、もうとっくに追い越しちゃってるしね…
「悲しいですわ…」>
…任せて、私がまた人気出させてあげるから。
…はい、ということで始まるまでの話がちょっと長くなってしまいましたけども。
一つ目のコーナー行きましょう!
「はい!」>
**いおの質問箱━━━━━━━━━!**
こちらのコーナーでは皆さんからいただいた、|私《わたくし》いおへの質問に答えていきます。
「お願いします!」>
では、最初のおたよりです。
ラジオネーム
** いおさん、めっちゃ尊敬!!**さんからのおたよりです。
<『小説のタイトルとか内容とかのアイデアって、どうやって考えてるんですか?』
「"尊敬"ですって、さすがですわねお母様。」>
いやー、めっちゃ嬉しいです!
本当に、ありがとうございます!!
「小説のタイトルですって。確かに、私も気になります。」>
そうですねー…
主にタイトルはタイトル回収になるように決めてますね。
『覚悟してください、お嬢様。』とか、気まぐれ短編の『全部、私が悪い』とか。
語り口調というか、セリフっぽいタイトルが多めな気がしますね。
「…お母様の小説ってタイトル長いですよね。」>
……うん…そう、長いよね…
いや、うん。分かってるよ…
「あと、略しづらいですよね。」>
……あ、うん…
そうだよね…略しづらいよね…
ごめんなさい…
「もうちょっと、簡潔にしてください。」>
………はい。
__……………………今、頭の片隅にある新しいシリーズのタイトルめっちゃ長いんだけどな…__
「なんと??」>
いえ!なにも!!
「…そうですか…?………内容はどんなふうに思いつくんですか?」>
内容ね…………
結構、「うわああああ!!!パッションが止まんねええええ!!!」みたいなときと、「全っっ然浮かばない」みたいなときと…ってあるんですよね。
降ってくるときはすっごい唐突なんですけど。
「へー、そうなんですのね。」>
うん。
『覚悟してください、お嬢様。』に関しては先にタイトル思いついて、そこに内容を付け足していくような作業だね。
今は、どう完結させるか…っていう構成はほとんど出来上がってるよ。
「…完結…!ついにですか…!!」>
………いや…!ちょっと待って…!
だいたいの構成がまとまっただけだし、これから本文を書かないとだし…
完結はもうちょっと先…!
「…そうですか。気長に待ってますね。」>
うん…!待ってて。
__でも…その間にあの人の過去が明かされたり、あの人がああなったり…あの人が新しく出て来たり、あそこに行ったり…………するんだよね。__
…………道は長いですね。
「何を言ってるんですか??」>
………なんでもないよ。
…はい!いおさん、めっちゃ尊敬!!さん、ラジオネームから嬉しすぎるおたよりをありがとうございます!
続いてのおたよりです!
「はい!」>
ラジオネーム、
あっ、またまた** いおさん、めっちゃ尊敬!!**さんからのおたよりです!
「すごいですね、2通も送ってくださるなんて。」>
ありがとうございます!!
<『毎日のルーティーンみたいなのありますか?』
毎日のルーティーンですか………
ルーティーンって言えるか分からないんですけど、毎日、お風呂で腹式呼吸の練習をしてます。
で、お風呂上がりに化粧水とか乳液とかケアしてます。
肌は大切にしたいので。
「肌というものは綺麗に越したことないですものね。私も大切にしてます。」>
そうそう。
メルアは、ルーティーンってある?
「そうですわね……私は、毎朝起きたら朝風呂に入ることでしょうかね。紅茶を飲みながら。」>
わ〜…優雅…………
さっすが、お嬢様…………
「そういうお母様も、お風呂で腹式呼吸の練習でしょう?まるで歌手ですわ。」>
えー、そう?
一応、自称歌うま人ではあるんだけどね。
「聴いてみたいですね。」>
今度歌ってあげるよ。
ちなみに、歌には結構自信あります。
歌だけじゃなくて、聞こえやすい声を意識するためにも練習してます。
生徒会でアナウンスとか司会とかをするので…
「なるほど。」>
…はい、いおさん、めっちゃ尊敬!!さんおたよりありがとうございます!
「ありがとうございます。」>
では、続いてのおたよりです!
ラジオネーム…
あ、おっとまたまた** いおさん、めっちゃ尊敬!!**さんからのおたよりです笑
「3通も!ありがとうございます。」>
本当にありがとうございます笑
<『ポテトはカリカリ派?しなしな派?』
おお〜
ポテトですか。
私は…しなしな派です笑
メルアは?
「私もしなしな派ですね。」>
もちろんカリカリも美味しいんですけど、私はしなしなのやつがあるとちょっと嬉しくなりますね笑
「わかります笑……ってお母様、時間って大丈夫なんですか??」>
…ん!?あ、全然大丈夫じゃない。
「こんなのんびりしてちゃだめじゃないですか!!!おたより、あと何通あるんですか?!!」>
えっとね…
あと、2通。
「2?!!もう、次いきましょう!!!」>
あ、はい。
いおさん、めっちゃ尊敬!!さん、本当に何通もおたよりありがとうございました!
続いてです!
「はい!!」>
ラジオネーム、
** 兎野でーす!**さんからのおたよりです。
<『もし生まれ変わるなら何になりたいですか?(特定の人間も可)』
兎野でーす!さん、おたよりありがとうございます!
えー、生まれ変わるなら……
「私は、また私がいいですね。で、またレノを私の執事にしますわ。」>
おお〜
うん、やっぱりレノとニコイチだもんね。
「……んなッ!べ、別に深い意味など何もないですけど…??!」>
……うふふ、かわいいね。
「お母様は?!早く答えてくださいまし?!」>
えっと、私は猫になりたいですね。
金持ちの笑
あ、でもまた人間でもいいな。
本を読みたい。
「さすが、私のお母様ですわ。本好きはお母様の影響ですから。お母様がこの私の本好きの設定をつく………」>
だから、そういうこと言わないで!!
まずい…!!!
時間が、ない!!!
次行きます!!!
「はい!!!」>
ラジオネーム、
** 本読みたい〜( *´꒳`*)**さんからのおたよりです。
<『キャラクターの名前を決める時ってどうやって決めてるんですか?何個か候補を作ってその中から決めてたりするんですか?』
おたよりありがとうございます!
私は、結構その時々の思いつきで決めてますね。
「これだ!!!」ってなるのが降ってくる、みたいなかんじです。
あらかじめ、何文字くらいってのを決めてから考えるときもあります。
「へ〜、じゃあ私の名前も思いつきなんですか??」>
うん、メルアはもう降って来ました。
「これだ!!」ってなりましたね笑
……はい!では、このコーナーはこのへんにしたいと思います。
さあ、皆さんお待ちかねの前回、成立しなかったこのコーナー!!
**○○さんに聞いてみた━━━━━━!**
このコーナーでは、皆さんからいただいたゲストの方々への質問に答えていきます。
「…では、今回は質問があったということですね?!!」>
そう!そうなの!!
心優しき私のお友達様が送ってくださったの!
本当にありがとうございます!!
今回のゲストは、皆さんお知りですが…
**メルア・オヴィアーレ**さんです。
では、最初のおたよりです。
ラジオネーム、
** 1週間は長いよ**さんからのおたよりです。
<『これまでどれくらいの本を読んできましたか?桁数とか教えてほしいです!』
さすが、メルアだからこその質問ですね。
「えー…何冊でしょう……?そんな、あまり数えてないですね…」>
単純計算で、一年に150冊だとすると…
メルアは今、16歳だから…6歳から読んでたとして、約1500冊くらい?
「あー、でもそれくらい読んでそうですね。もしかしたらもっとかもしれないですけど。」>
すごい…さすがメルア。
いや、すごいな。
「お母様はもっと読んでそうですけど?」>
いやいやいや、私は1年に100冊読めるか読めないかくらいだし。
全然、メルアのほうが多いと思う。
「じゃあ、お母様は私を目指してくださいね。」>
あ、はい。
… 1週間は長いよさん、おたよりありがとうございます!
続いてのおたよりです!
ラジオネーム、
** みっちゃん**さんからのおたよりです。
<『好きな本のジャンルはなんですか?』
だそうです。
「えー…結構、いろいろなんですよね。ミステリーとかも読みますし、ロマンス小説とかも読んだりしますし…」>
やっぱり、小説好きはジャンル問わずだよね。
どのジャンルでも面白いやつは面白いし…
「そうなんですよね。やっぱり、小説をお書きになる方っていうのは尊敬ですわ。」>
あ、ありがとうございます。
尊敬してください。
「……なんかムカつきますわね。」>
あ、ごめんなさい。
みっちゃんさん、おたよりありがとうございます!
はい、では第三回「いおのラジオ」はどうでしたでしょうか?楽しんでもらえたら幸いです。
次回の「いおのラジオ」は11月前半あたりで投稿する予定です。
詳しくは、後日お知らせする予定です。
そして、今まで「いおのラジオ」シリーズにて予告をしていたのですが、新しく「お知らせ」シリーズを作り、そこにまとめようと思います。
なので、「いおのラジオ」シリーズは本編だけのシリーズになる、というかんじです!
「なるほど、そっちのほうがわかりやすいですわね。」>
この、「お知らせ」は「いおのラジオ」だけではなく、他のお知らせも含めたシリーズになります。
そして、次回のゲストは……
**まだ決まっていません!!**
「あら。決まってないんですか。」>
なので、募集します!
**ファンレターなどでお送りください!!**
それでは、次回もたくさんの質問、ゲストへの質問お待ちしてます。
「お待ちしております。」>
それでは皆さま、またの機会に。
明日も良い1日をお過ごしください。バイバイ!
「バイバイ!」>
第三回お疲れ様でした!
次回のテンプレにお使いください↓
【いおの質問箱】
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