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1/アイドルやりたいの!!!!!!
東雲彰人→東雲彰子(夏休みラジオから)
青柳冬弥→青柳冬花(とうか。適当に私が考えた)
天馬司 →天馬司希(司と咲希ちゃんの希から)
神代類 →神代類未(るみ。適当に私が考えた)
ここでも一応ワンダショ、ビビバスとしては活動してるけど
アイドル活動するかもね(????)
<神山高校屋上>
|司希《しき》「それでここの演出は…」
ドーン
|冬花《とうか》「彰子…待って…」
|類未《るみ》「?どうしたの?」
|彰子《あきこ》「アタシだって屋上でアイドルとかしたいのよ!!」
司希「彰子がそこまで声を上げるなんて珍しいですの」(お嬢様口調)
類未「『アタシだって』ってことは、
誰か他にも屋上でアイドルとかしてる方がいるの?」((多分)大人なお姉さん口調)
彰子「えぇ!宮益坂女子学園に『MORE MORE JUMP!』と言う
高校生アイドルユニットがいるのよ!!」(なんかうん、うん(?))
類未「なるほど…東雲ちゃんは本気でアイドルを目指したいのよね?」
彰子「えっ、えぇ…!」
類未「そう…しっかりアイドルとして自覚を持ってやるならいいわ。
でも、やるなら本気でやるから」
彰子「・・・え?」
_____________
類未「ワン!ツー!ターン!
はいストップ!司希ちゃんターン遅れてた!」
司希「ちょ、ちょっと類未!待つのですの!
彰子が練習しているのはいいわ、けれど、
どうして私たち二人も巻き込まれなきゃいけないの!?」
類未「アイドルなんて一人でできないでしょ」
冬花「別にそんなことはないとおも_」
彰子「そうよ!!一人でできないのよ!!」
冬花「(あっ、これ彰子が寂しいだけだ)(察し良すぎ君」
司希「こっここまで来たらやりますの…!!!」
冬花「(司希先輩燃えてる…)」
_____________
司希・彰子「つ、疲れましたの〜!/疲れたー!」
冬花「お疲れ様です」
類未「よし…東雲ちゃんたちの本気度も伝わったわ。
これから本格的にアイドル活動を始めましょうか」
冬花「え、この四人で組むんですか?」
類未「逆に誰がいるの?これからは私も
メンバー兼マネージャー__兼照明&演出&衣装担当__
としてよろしくね」
司希「類未だけ役割大変すぎじゃないですの!?」
彰子「じゃぁチーム名決めないとじゃない!」
冬花「やる気すご…」
司希「それならいい名前があるわ!
『ペガサス・ザ・スター・スーパー・シャイニング』
なんてどうですの!?」(女体化しても名付けセンスはダメダメ)
一同「却下。」
司希「えぇー!(ガーン」
類未「…それじゃぁ私たちのテーマを決めましょう。
そこからユニット名を考えるのよ」
司希「はいはいはーい!ですの!」
類未「…信用ならないけど…司希ちゃん」
司希「『羽ばたいて行く』と言うのはどうですの!?
未来へ羽ばたく、世界へ羽ばたく、とか、色々な意味で使えますわ!」
一同「おぉー(珍しく感心してる3名)」
冬花「…ユニット名案募集するか?」
彰子「見てくれる人少なそうだし無理でしょ」
類未「うーんそれじゃぁ…『|Palette-Flutter《パレットフラッター》』(発音めっちゃいい)
なんてどう?(AIさんに考えてもらった)
英語だけど…書くとこんな感じ」
彰子「よくわかんないけどなんかカッコいいからこれ!」
司希「えぇ!じゃぁ…略すとパレフラかしら?」
冬花「カラパレみたい…(ボソッ」
類未「カラフルパレット様は
プロセカのイラストを描いてくださってるからいんじゃないかな(コソッ」
彰子「…そういえばアイドルになるにはどうすればいいのよ」
司希「オーディション受ける…?」
彰子「ん〜でも四人グループとして受け入れてくれる
事務所なんてあるの?」
司希「それもそうですの…あ、それじゃぁ配信とか…!」
彰子「それだとメタ的な理由でモモジャンと被るからできないのよ」
司希「本当にめたい…」
類未「四人を受け入れてくれるような場所はない、
メタ的に配信などをしてデビューするのもダメ…
ならリアルイベをやればいいじゃない、
ほら司希ちゃん、私たちにはちょうどいい‘ステージ’があるでしょう?」
司希「え?…あ!」
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寧々「それで、しょーがない日はアイドルステージとして
ワンダーステージを使う…」
えむ「あたし達はいいけどお兄ちゃん達が許可してくれるかな〜…?
とりあえず連絡入れてみたけど…
あ!返信返ってきた!」
寧々「ん、見せて」
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『|__14:14__《__既読__》えむ「てことなんだけどアイドルステージとして使っていいかな?」』>
<『晶介「ったく、仕方ねぇな…こっちで手配は進めておくから使用していいぞ」__14:17__』
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えむ「…!やったね!」
冬花「ありがとう」
えむ「えへへ!アイドル活動も頑張ってね!」
司希「えぇ!」
寧々「にしてもショーとかの練習もしながら歌・踊りの練習…大丈夫?」
類未「まだオリジナルソングはないし…
フリーの曲を使って簡単な振り付けをつける、って感じかな」
司希「あっ、アタシピアノ弾けるから簡単な作曲はできるかもですの!」
冬花「はい、私もバイオリンとピアノが弾けるので作曲ぐらいはできます」
類未「おや、頼もしいねぇ〜」
彰子「なんか色々と優秀すぎない…?」
ほぼ原型留めてないよね、
女体化男子四人組(女体化男子四人組というみたことない文字並び)