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笑う少女は阿修羅ちゃんツー!
笑う少女は阿修羅ちゃんツーだよ
笑う少女は阿修羅ちゃんもよろしくね
それじゃあ本編ドゾ
~前回のあらすじ~
前回、天界にひっぱられた私
そして、阿修羅になった私
天界ではどんなことが起きるのか
こうごきたい!
~~~~~~~~~~~~~~~
う~んここどこ?
あ、そっか天界か
だるい!キパッ
まあ…ここで過ごすってことで
そして、私の目についた場所
「天界入場受付所?」
と言うものがあった
そして、
『ツギノカタ~ドウゾ~』
え?私?
「えっと…その…『ドウゾカザシテクダサイソノカードヲ』
そして、かざす前に止められた
「え?『アナタハ…アシュラサマ?』
すると、また勝手に口が動き出した
「ああ。私が阿修羅だが?私はカードなどかざす必要ないだろう?」
そして…
『ハッハイ!イマスグオトウリクダサイ!』
「よし…それでいい」
え…入れた
心の中に語りかける
あなたは誰なんですか?と
すると
『言ってなかったな
私は
阿修羅
お前の体を借りてる
え…
すると
『おい阿修羅…今度こそ…
殺…す』
「あっそう
失せろ。二度とくんな」
え…
「ん?ああ…あがってもらっていいぞ」
そしてあがった。
案外きたないn(((あ?
そして、阿修羅さんは
「体から一度抜ける。また戻ってくるけどな。変異後の自分の姿を見てみるがいい」
そして、体からすう~と何かが抜けていく感覚があってから、鏡をみた
「嘘…」
私は阿修羅のような姿から、本格的な阿修羅になってしまったのだ…
嘘だ。すると
「もう終わったか?」
と阿修羅さんの声が聞こえた
「はい…」
と私は答える
まあ…仕方がないか…
「ここで頑張って暮らすか…」
仕方なく隣にあったベットに寝込んだ
~~~~おまけ~~~~
最後のベットに寝込むシーン
アソコに、私と阿修羅さんの会話をおまけとして入れます
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阿修羅「おい!そこは私のベットだぞ!?って…どんだけ寝るの早いんだ…」
作者「よっぽど寝たかったんでしょうね
まあそっとしといておこう」
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とまあ…こんな会話が寝込んだ後に起きたことです
悪くないじゃん?