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恋愛歌花火11〜超特別編〜
本編に関係あります!
めっちゃ甘々です!
⑩までで終わろうと思っていたんですけど、ファンレターが来て、続きが気になる〜!って送られてきて、流石に1ヶ月先だったら忘れてるかなって思ってラス1あげます!
このシリーズの好評ですね。
特別になが〜く作ります!
(自分にめっちゃ甘いですね。)
最後まで読んでください!
心愛 (決めれないんだけど!どうしよう・・・)
心愛 「あの、みんなと付き合いたいって言ったらだめですか?」
みんな 「駄目!!!」
心愛 「うっ・・・じゃあ」
莉犬 「じゃあとかないから。」
なーくん 「ただいま〜。テレパシ歌っても大丈夫だって。許可取れたよ。・・・ってどういう状況?」
心愛 「みんなが告白してきて・・・どうしたらいいですか!?」
なーくん 「ちょっとみんな!告白しない約束だったでしょ。抜け駆けダメって何回言ったらわかるの?」
心愛 「え、なーくん?」
なーくん 「実は僕も心愛ちゃんのこと好きなんだ。付き合って欲しいです。」
心愛 「え!?え・・・」
莉犬 「じゃあこうするのはどう?一週間僕たちのことを恋愛対象としてみてもらう!」
ころん 「いいんじゃない?賛成!」
さとみ 「俺も賛成だな。」
ジェル 「賛成〜!」
なーくん 「賛成!」
るぅと 「まぁみんながそういうなら賛成で。」
莉犬 「俺も賛成!ってことでいい心愛ちゃん!」
心愛 「ふぇ!?あ、はい。」
莉犬 「じゃあ今日は僕の部屋で遊ぼ?」
心愛 「わかりました。」
〜莉犬の部屋〜
莉犬 「僕の前では敬語とって。」
心愛 「え!?はい、あ、うん。」
莉犬 「一回俺のこと呼び捨てで呼んでみて?」
心愛 「・・・莉犬・・・くん?」
莉犬 「う〜ん。まぁそれでいっか。」
心愛 「・・・莉犬?」
莉犬 「よくできました💮!」 ギュッ!
心愛 「///!あ、ありがとう。」
莉犬 ボソッ「やっぱり心愛ちゃんかわいい。俺のものにしたい。」
心愛 「///!莉犬?だ、大好き!」
莉犬 「本当に?」
心愛 「え、あ、うん。」
莉犬 「じゃあ俺と付き合ってくれる?」
心愛 「それはまた後日・・・」
莉犬 「なんでだよ!www」
心愛 「じゃあ一つだけお願い聞いて?」
莉犬 「何?」
心愛 「さっきみたいにハグして?///」
莉犬 「照れてるのかわいい!!」 ギュ~ッ
心愛 「///」
莉犬 耳元で「好きだから。一生心愛の味方だから。」
心愛 「いま、名前!」
莉犬 「呼び捨てでよんじゃダメだった?」
心愛 「べ、別にそんな決まりは!ただ・・・恥ずかしいだけ。」
莉犬 「何で?」
心愛 「男の子と話さないから///」
莉犬 「ふ〜ん。そうだ!キスとかダメ?」
心愛 「///!ぜ、絶対ダメ!」
莉犬 「何で?」
心愛 「だ、だって・・・付き合ってないし。それに・・・どうにかなっちゃうじゃん?」
莉犬 「かわいい!」
心愛 ボソッ 「そういうところだよ。」
莉犬 「なんか言った?」
心愛 「何も言ってない。」
莉犬 「俺に隠し事は無しだから。」壁ドン
心愛 「///な、何も言ってない!」
莉犬 「ふ〜ん。行ってくれないならキスしようかな〜?」
心愛 「うっ・・・わかった!いうから!」
莉犬 「早く言って?」
心愛 「・・・・・・ダメだって言ってんの!」
莉犬 「なんで?」
心愛 「だから!すぐにかわいいとかいうのは反則だって言ってるの!」
莉犬 「へぇ〜照れてるんだ。ってことは、俺に意識してくれてるってことだよね!?」
心愛 「///も、もう寝る!おやすみ!」
莉犬 「俺の寝る場所がないんだけど!?」
心愛 「じゃあ自分の部屋戻る。」
莉犬 「ダメだよ。今日は心愛の時間は俺がもらうんだから。ハグしながら寝ればいいよね?」
心愛 「///寝れないよ!」
莉犬 耳元で「へぇ〜。じゃあおやすみ。」
心愛 「待って!やだ!寝ないで!寂しい・・・。」
莉犬 「・・・」(わざと無視)
心愛 「莉犬?寝たの?・・・好き。私は莉犬くん以外眼中にないから。」
莉犬 「・・・いいこと聞いたな〜!」
心愛 「!お、起きてたの!?じゃあ私の言ったこと聞いた?よね。絶対!」
莉犬 「ごめんごめんわざと無視してた。」
心愛 「何で?」
莉犬 「甘える姿が可愛くて。」
心愛 「///で、でも本当に寂しかったんだよ!?急に寝ちゃうし・・・」
莉犬 「ごめんね。」頭なでなで
心愛 「///許す。」
莉犬 「じゃあもう寝ようか。あえて触れないことにしとくよ。あの言葉にはね。」
心愛 「///お、おやすみ。」
莉犬 「おやすみ。」
〜朝〜
莉犬 「おはよう。」
心愛 「お、おはよう。」
莉犬 「もう朝になっちゃったね。今日はころちゃんの時間だね。俺以外眼中に入れんなよ。」
〜ころんの部屋〜
ころん 「やっほ〜心愛ちゃん!」
心愛 「やっほ〜です?」
ころん 「なにそれwww普通に話していいよ。」
心愛 「あの、今日は何で呼び出されたんですか?」
ころん 「そんなの心愛ちゃんを堕とすために決まってるじゃん!」
心愛 「///」
ころん 「もう照れてるの?早いね。可愛すぎ。」
心愛 「か、からかわないで!」
ころん 「ごめんね心愛ちゃん!好きな人見てたら男の本能的にいじめたくなるじゃん?」
心愛 「そ、そんなの知らない!」
ころん 「莉犬くんはどうだった?」
心愛 「ちょっと意地悪だったかも・・・。」
ころん 「ほら!でしょ?やっぱみんなそうなんだよ!」
心愛 「・・・じゃあ明日からのさとみさんとか、ジェルさんとかもですか?」
ころん 「さとみくんは多分やばいと思うよ。ジェルくんはちょっとマシ?」
心愛 「ありがとう。」
ころん 「ちょっとこっち来て?」
心愛 「うん。」
ころん ギュッ
心愛 「ど、どうしたの?急に///」
ころん 「僕のこと意識してくれてなかったから。」
心愛 「だ、だからって急にダメ!」
ころん 「何で?」
心愛 「・・・わかってるくせに。」
ころん 「じゃあこれは?」 壁ドン
心愛 「///そ、それもダメ!」
ころん 「何でダメなの?」
心愛 「だって、恥ずかしい・・・見下ろされるの嫌い!」
ころん 「じゃあ押し倒したら嫌?」
心愛 「も、もうころんくんのこと嫌いになる!」
ころん 「ごめん。じゃあせめて一緒にお風呂入ろ?」
心愛 「そっちの方が無理///」
ころん 「じゃあずっとぎゅってしとくのは?」
心愛 「・・・そっちの方がマシ。」
ころん 「じゃあ遠慮なく」 ギュッ
心愛 「///」
ころん 「はぁ〜。可愛いね。」
心愛 「///」
ころん 「顔めっちゃ赤いじゃん。大丈夫?」
心愛 「だ、大丈夫!」
ころん 「本当?」
心愛 「だ、大丈夫だから触らないで。」
ころん 「ふ〜ん」
心愛 「///な、何して!?」
ころん 「本当に熱がないか確かめてるんだよ。」
心愛 「///あ、もう夜ですね。」
ころん 「そうだね。楽しかった?」
心愛 「たのしかった。」
ころん 「今日1日ありがとう。」
心愛 「こちらこそ。」
ころん 「じゃあ寝ようか。おやすみ」
心愛 「おやすみ・・・っていうかころんくん下で寝るの?」
ころん 「寝るところないしね。」
心愛 「ハグしながら寝たらダメ?」
ころん 「・・・いいよ。」
〜るぅとくんの部屋〜
るぅと 「心愛ちゃん。」
心愛 「るぅとくん?」
るぅと 「敬語外して話してくださいね。」
心愛 「じゃあるぅとくんも!」
るぅと 「これは僕の癖みたいなものなので。」
心愛 「・・・外してくれないの?」
るぅと 「今日だけですよ。」
心愛 「///!」
るぅと 「今日は僕だけを見て。」
心愛 「わ、わかった。」
るぅと 「ちゃんと男としてみて。」
心愛 「うん。」
るぅと 「じゃあ心愛からハグして?」
心愛 「///つ、付き合ってるわけじゃないし・・・無理。」
るぅと 「ダメなの?」
心愛 「・・・だめ。」
るぅと 「じゃあ僕がハグすればいいんですよね。」
心愛 「うん。私は何もわからないから。」
るぅと 「そうなんだ。まぁ何も知らなくてもいいよ。」
心愛 「・・・一つお願い聞いてほしい。」
るぅと 「何?」
心愛 「頭なでなでして?」
るぅと 「今日はいつになく甘えん坊だね。いいよ。」 ナデナデ
心愛 「///今週は甘える日でしょ?」
るぅと 「まぁ簡単に言えばそうだね。」
心愛 「だからみんなに甘えてるの。」
るぅと 「僕以外にも甘えたの?」
心愛 「だ、だってみんなに甘えたいもん。」
るぅと 「・・・まぁ心愛は誰のものでもないしね。」
心愛 「うん。みんないい人なのにそっから選ばないといけないの・・・無理かも。」
るぅと 「大丈夫。すとぷりのみんなは優しいから受け入れてくれると思うよ。」
心愛 「・・・うん。」
るぅと 「もうすぐ夜だね。」
心愛 「うん。次の番は誰?」
るぅと 「確かさとみくんだった気がする。」
心愛 「・・・そっか。」
るぅと 「不安?」
心愛 「さとみくんが一番怖い。」
るぅと 「wwwじゃあ今日は僕が一緒に寝てあげる。」
心愛 「ありがとう。」
るぅと 「ゆっくり寝てね。おやすみ」
心愛 「おやすみ。」
〜さとみくんの部屋〜
さとみ 「おはよう。」
心愛 「お、おはよう。」
さとみ 「るぅとから聞いたけど、俺怖いか?」
心愛 「ちょっとだけ。」
さとみ 「何で?」
心愛 「きょ、距離が近いから」
さとみ 「それは俺に意識してくれてるってことでいいか?」
心愛 「そういうところが怖いの!自己中のところ!」
さとみ 「そうか。あ、なんか食べるか?」
心愛 「・・・食べない」
さとみ 「そうか。じゃあ」ギュッ
心愛 「///や、やめて!」
さとみ 「何で?」
心愛 「は、恥ずかしいから!」
さとみ 「誰もみてないけど?」
心愛 「さとみくんは見てるでしょ!」
さとみ 「wwwそうだな。顔赤いな。」 顎クイってするやつ。
心愛 「///も、もう!」
さとみ 「wwwこのままキスできそうだな。」
心愛 「///キスしないよ!」
さとみ 「そうだな。キスするのは俺の正式の彼女になってからだな。」
心愛 「///ど、どうだろうね!」
さとみ 「今から付き合わない?」
心愛 「無理。」
さとみ 「俺振られた?」
心愛 「今は無理です!」
さとみ 「そうか。まぁ返事は今度でいいよ。」
心愛 「当たり前!」
さとみ 頭ナデナデ
心愛 「///急にどうしたの?」
さとみ 「ん?いや、やっぱり照れる反応も可愛いなって思って。」
心愛 「もうやめて。」
さとみ 「ごめんごめん。」
心愛 「なんか歌って?」
さとみ 「何の曲?」
心愛 「ボカロ」
さとみ 「何で?」
心愛 「だって、歌上手いじゃん。」
さとみ 「そうか?じゃあ この感情は君がくれたの。その瞬間を愛と名づけた。」
心愛 「スピカ?」
さとみ 「うん。」
心愛 「なんか似合わない。www」
さとみ 「笑うな! 君はずるいずるいずるい人だ、もう。わがままな君の中で綺麗に腐った罰。」
心愛 「プロポーズだ。」
さとみ 「うん。」
心愛 「なんか似合うかも。」
さとみ 「何でだよ。」
心愛 「夜になってきたね。」
さとみ 「そうだな。星でも見に行くか?」
心愛 「うん。」
さとみ 「ついたって言っても家のベランダだけどな。」
心愛 「わぁ〜綺麗!」
さとみ 「だな。あ、あの星の形オリオン座か。」
心愛 「絶対そう!」
さとみ 「そろそろ寒いから戻るか?」
心愛 「うん。」
さとみ 「明日はなーくんの番だから大丈夫だろ。」
心愛 「な、何が?」
さとみ 「いま、星を見ながら心配そうな顔してたから。」
心愛 「///そ、そんな顔してた?」
さとみ 「してた。まぁいいや。寝よ。」
心愛 「うん。おやすみ」
さとみ 「おやすみ。」 ギュ~ッ
〜なーくんの部屋〜
心愛 「おはようございます。」
なーくん 「おはよう。」
心愛 「あの、どっか行くんですか?」
なーくん 「うん。遊園地にでも行かない?そして敬語外していいよ。」
心愛 「遊園地なんて子供の時以来。」
なーくん 「そうなんだ。じゃあ今日は思い出に残るくらい楽しもう!」
心愛 「うん!」
なーくん 「何に乗りたい?」
心愛 「う〜ん。コーヒーカップかな?」
なーくん 「じゃあコーヒーカップに乗ろうか。」
心愛 「うん。」
なーくん 「じゃあ回して?あ、でもあんまり回しすぎないでね。」
心愛 「うん。」
なーくん 「ぐるぐるしてる。目がまわるね。」
心愛 「そ、そうですね。」
なーくん 「大丈夫?コーヒーカップ乗り終えたのにまだ目が回ってる。」
心愛 「うん。ちょっとクラクラする。」
なーくん 「どっかで少し休もうか。」
心愛 「ごめん。」
なーくん 「俺が聞きたいのはごめんじゃなくて、ありがとうだから。」
心愛 「///あ、ありがとう?」
なーくん 「何で疑問形?」
心愛 「なんとなく?」
なーくん 「wwwあ、あそこに自動販売機があるから水買ってくるね。そこのベンチに座って待ってて」
心愛 「ありがとう。」
チンピラ 「1人?」
心愛 「いや、水買いに行ってくれています。」
チンピラ 「その人が来るまで俺と一緒に遊ばない?」
心愛 「嫌です!」
チンピラ 「少しだからいいだろ。行くぞ。」
心愛 「嫌だ!!!」
なーくん 「何してるの?だれ?その人。」
心愛 「た、助けて!」
なーくん 「話してあげて?可哀想だから。」
チンピラ 「あん?」
なーくん 「話してあげてって言ってんの聞こえないの?」
チンピラ 「すみませんでした!」
なーくん 「大丈夫?」
心愛 「助けてくれてありがとう。大丈夫。」
なーくん 「最後は観覧車乗って帰ろうか。」
心愛 「え?でも、まだ時間あるよ?」
なーくん 「自分で気づいてないの?」
心愛 「え?何が?」
なーくん 「震えてるよ。さっきのチンピラに会ってから。」
心愛 「本当だ。ごめん。」
なーくん 「全然大丈夫。じゃあ観覧車乗ろうか。」
心愛 「うん。」
〜観覧車の中〜
なーくん 「今日は俺のわがままに付き合ってくれてありがとう。」
心愛 「いえいえ。全然。私も楽しかった!」
なーくん 「そっか。ならよかった。」
心愛 「な、何するの?」
なーくん 「顎クイってしただけでも顔が赤くなるんだ。」
心愛 「///!」
なーくん 「可愛い。俺の彼女になってくれたらずっと幸せだろうな。」
心愛 (なんだろう。なんかみんなに申し訳なくなってきたな。私は莉犬くんしか眼中にないけど、5人を振ることになるんだよね。最低だね。でも、仕方ないよね。ありがとうって言ってごめんなさいっていうしかないよね。恋って難しいな〜。)
なーくん 「心愛ちゃん?」
心愛 「あ、ごめん。考え事してた。」
なーくん 「キスしたい。」
心愛 「・・・ダメ。」
なーくん 「本当に?」
心愛 「ちょ、ちょっとだけなら・・・」
なーくん 「いいの!?」
心愛 「・・・うん。」
なーくん チュッ
心愛 「///!」
なーくん 「今日は本当にありがとうね。」
心愛 「楽しかった!あの、なーくんの部屋で寝ていい?」
なーくん 「いいよ。」
心愛 「ギュ~ッってしながら寝よ?・・・ダメ?」
なーくん 「わかった。いいよ。おやすみ。」
心愛 「おやすみ」 ギュッ
〜ジェルくんの部屋〜
ジェル 「おはよう。」
心愛 「おはよう。」
ジェル 「俺が最後か。」
心愛 「うん。」
ジェル 「みんなどんな感じだった?」
心愛 「なんかドキドキするようなことしてきた。」
ジェル 「どんな感じの?」
心愛 「あ、頭なでなでとか、壁ドンとか・・・ハグとか。」
ジェル 「ふ〜ん。じゃあ俺もやろうかな。」
心愛 「え!?」
ジェル 「俺のことだけ考えて。」
心愛 「///分かった。」
ジェル ギュ~ッ
心愛 「///」
ジェル 壁ドン
心愛 「///!」
ジェル 「ドキドキしてる?」
心愛 「///うん。」
ジェル 「大好きやで。」
心愛 「///も、もう十分伝わったから!」
ジェル 「照れてるん?可愛いな。」
心愛 「うぅ・・・は、恥ずかしいからやめて!」
ジェル 「ふ〜ん。ベッドいこか。」
心愛 「?うん。」 (R18じゃないのでご安心を)
ジェル ドンッ
心愛 「ちょっ!押し倒さないで!」
ジェル 「可愛いな。顔が赤いで。」
心愛 「///もうやめて!」
ジェル 「ごめんって。」
心愛 「・・・許さない!」
ジェル 「許して?」
心愛 「・・・やだ。」
ジェル 「じゃあ、何でもしたるから許して?」
心愛 「・・・わ、分かった。」
ジェル 「何して欲しいん?」
心愛 「癒して?」
ジェル 「分かった。」 壁ドン ギュッ
心愛 「///」
ジェル 「どう?」
心愛 「も、もういい。許す。」
ジェル 「ありがとう。」
心愛 「///今日1日ありがとう。楽しかった。」
ジェル 「こっちこそありがとうな。」
〜みんなの前〜
莉犬 「はい。みんな集まったかな?」
なーくん 「みんないるよ。」
莉犬 「じゃあ心愛ちゃん!誰にする?」
心愛 「・・・り、莉犬くん!好きです!付き合ってください!」
莉犬 「もちろん!よろしくね」 耳元で囁きながら「彼女として。」
心愛 「///」
なーくん 「おめでとう。悔しいけど。また友達として遊園地行こうね。」
心愛 「うん!」
ジェル 「ありがとうな。おめでとう。」
心愛 「こっちこそさっきはありがとう。楽しかった!」
ころん 「おめでとう!心愛ちゃん!友達としてこれからもよろしく!」
心愛 「うん!」
さとみ 「おめでとう。心愛も莉犬も幸せになれよ。」
莉犬 「何その一生の別れみたいなのwww」
心愛 「これからもよろしくね?」
さとみ 「あぁ。」
莉犬 「心愛、俺の部屋来て?」
心愛 「うん!」
キャラ崩壊えぐいです!
最高記録行った!!!(8230文字!)
あ、中途半端なとこで終わってごめんなさい!
二日間で書きました!
次の更新は来月です!
最後まで読んでくださりありがとうございました♪