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ハイキュー③かわいい彼女なんで。
氷室千鶴 大きなメガネ・髪は胸ぐらい。大きな丸めがね。ちっちゃい。何がとは言わない。ちっちゃい。
朱雀真綾(すざくまあや) 細めのメガネ。身長は高め。紫の髪を肩の上らへん(研磨くらい)で切りっぱなし
(主が名前を考えるのをめんどくさがってるので、EDENと(なんでやねん。)同居設定にさせてください。
m(_ _)mすみませんという敬意をこめてます。)
追記:また主人が名前を考えるのめんどくさがってるので、前の学校ではValkyrieと同居設定にさせてください。本当に申し訳ありません。
すみません本当にすみません。キャラ崩壊とかでてくる回数に偏りがあるかもしれないです。もしなんか変なとこあったら全然いってください。気づき次第すぐ直します。
<新しい烏野のメンバー⁉︎>
朝練の途中、
?? 「こんにちわー。」
聞き覚えのない、低すぎず、耳にとどやすい声が体育館に響く。全員が振り返る。
?? 「朱雀真綾って言います〜。今日から烏野の2年生として入ります。」
と言って、入部届を大地に渡した。
孝支 「え?」
千鶴 「真綾…さん…?」
翔陽 「これが?」
真綾 「千鶴ちゃん、久しぶり。変わってないね。色々と。」
千鶴 「それは…。こう言うことであってる?」
千鶴は真綾を徹底的にねじりあげる。
大地 「と、とりあえず、練習をして…みるか?
真綾 「伊達に向こうの|WS《ウィングスパイカー》やってないですから。」
それから、練習を再開すると、真綾の顔からすぅっと華やかさが消えた。それは千鶴も一緒だった。練習が始まると、二人の顔から華やかさが消えて、真顔というか、なんというか…。なぜかチーム全員が見入ってた。真綾のペアの代わりに千鶴がボールを取ったり、真綾が落とすと、顔つきが変わって、千鶴が落とすと、両方の顔が変わる。まさに、無言の練習。ただ二人とも上手いので、落とした回数など、二人合わせても指10本で足りるほどだ。ってくらい少なかった。
<体育祭に排球部が活躍⁉︎>
〜放課後部活終わり〜
一鉄 「えー。今月末の体育祭に、運動部が、応援をすると言うことに決まりましたので、これから、明日から朝練はここを使って、応援団の練習をします。(赤と白はこの後別れます。きっちり別れます。)」
真綾は顔を顰める。日向はワクワクしていた。
忠 「何するんだろうね〜?
そんなことを話してると、
真綾 「君、日向君だよね。たくさん飛ぶから、飛ぶコツを教えて欲しいんだけど、どう?練習してかないかなあ?」
?? 「ちょっとでいいからさぁ〜、」
?? 「辞めて…っくださっ…」
振り向くと高校生に絡まれている、千鶴がいる。真綾はニッコニコの笑顔で不良と千鶴の間に入った。
真綾 「ちょっといいですか〜?この子に手を出すのは、辞めていだたきたいね〜?」
?? 「ああ?んだおらあ!」
殴ろうとした…ところを真綾が片手で止めてしまう。
?? 「っ…!」
そして真綾の影から出てきた千鶴が周りに三人を倒してしまう。
真綾 「ちづ。それはちょっとやりすぎかもね。」
真綾は自分の体に千鶴を近づける
真綾 「俺のかわいい彼女に近づかないでもらえます?汚いんで。それ以上近づいちゃったら…。グチャッっといっちゃいますからね。」