公開中
参加したい… ※変更ありです!!
複数参加になります!
中学生→2人
教員→3人
ごめんなさい、やっぱりもう一人追加します…本当にすみません!!
《名前》氷雨 雪哉 ( ひさめ ゆきや )
《性別》男性
《年齢》15
《性格》朗らかで明るい。雪哉を悪く言っていた人でさえ話すと虜になる。
基本どんな人にも平等に接する。
ただ、身長を馬鹿にした暁には結構マジギレする。
《能力》虎尾春氷 ( こびしゅんぴょう )
詳細:対象を一時的に転移、下に虎のいる薄めの氷の上に立たせ、寒さと緊張で
震え上がらせる。最悪氷を割り虎に食わせることのできる能力。
対象を威圧すると程度だと思っているが、本来なら極めて危険な能力。
誰も、本人すら気づいていない。ので、普通中学生として在籍。
《好きな〇〇》ゲーム、のんびりすること
《苦手な〇〇》、長ったらしい話
《嫌いな〇〇》極端に嫌ってくるし話が通じない人、身長を馬鹿にしてくる人。
《誕生日》10月29日
《クラス》普通中学生
《四字熟語》雪魄氷姿 ( せっぱくひょうし )
《寮》形寮
《喋り方》京都弁
《サンプルボイス》
「俺は氷雨雪哉言います〜。これからよろしゅうなぁ〜」
「そないなこと言わんといてや。僕は君と遊んでみたいだけやねん」
「せやったら、ぶぶ漬けなんぞいかがです?」
「ほぉーん、成る程なぁ…。君にはつまり、話が通じひんっちゅうことやね?」
《一人称》俺
《二人称》君、もしくは名前
《三人称》君ら
《見た目》水色で長髪。基本結ってあるが、ハミ毛が多いため余り意味はない。
身長が平均より低く、152cm。妹より小さいのがコンプレックス。
瞳は山吹色。たれ目。雰囲気が既に優しい。
普段はワイシャツの上からパーカーを着ている。ネクタイは紺。
《その他》昔から妹と比べられることが多く、妹を嫌悪したこともあったが、
妹の顔を見ると、次第にそんな事はどうでも良くなった。
《質問》本来の能力の危険度を知ってから危険生徒に…ってありですかね…?
《希望》主人公さんと絡みが多いと嬉しいです…!!
《部活》弓道部
《名前》氷雨 青芭 ( ひさめ あおば )
《性別》女性
《年齢》14
《性格》物静かで素朴。
天才と称され、完璧に等しい少女だが、話すと案外普通にJCしてる。
《能力》出藍ノ誉レ ( しゅつらんのほまれ )
一度見た動作などを、本人より正確に、かつクオリティの高いものとして
習得する能力。勉強でも教科書を読めば理解できてしまう。
教えてくれた人よりも理解が深まったり表現できたりする。
が、相手が教えようと思っていないと能力を発動させることができない。
《好きな〇〇》読書
《苦手な〇〇》ゴーヤ
《嫌いな〇〇》妨げになるもの
《誕生日》4月15日
《クラス》普通中学生
《四字熟語》青藍氷水 ( せいらんひょうすい )
《寮》形寮
《喋り方》標準語
《サンプルボイス》
「私は氷雨 青芭。よろしく。」
「兄さん!! 弁当、弁当忘れてる!」
「私、貴方と仲良くしてみたい…」
「…私は、貴方達のようにすることはしない。」
《一人称》私
《二人称》貴方
《三人称》貴方達
《見た目》兄と同じく水色の髪で、ウルフカット。瞳は輝くような蜂蜜色。つり目。
背が高く、173cmある。
服装はワイシャツに紺のベスト、紺のスカートに黒のニーハイソックス。
《その他》兄のことを慕っている。
標準語で話しているが、出身はバリバリ京都
《質問》こんなキャラが居ちゃって良いんですかね….。
相手超えるとかほぼ最強じゃないですか…
《希望》時々雪哉と絡みがあると嬉しいです。
《部活》バスケ部
《名前》七沢 数馬 ( ななさわ かずま )
《性別》男性
《年齢》22
《性格》面倒見が良い。が、どこか胡散臭い。本人は本気でも、
意図せず嘘っぽくなってしまう可哀想な人。
《好きな〇〇》漫画(特にジャ◯プ)
《苦手な〇〇》堅苦しい授業
《嫌いな〇〇》ねちっこい奴。
《誕生日》6月13日
《担当クラス》普通高校生担当
《喋り方》標準語
《サンプルボイス》
「俺ぁ七沢数馬。普通中学生担当だ。これからよろしくな。」
「顔が胡散臭い? …生まれつきだけどな、この顔…」
「――で…って、話聞けよ!!? お前ら俺みたいな大人になって良いのか!!?」
「あ、颯太先輩じゃないっすか! 最近どーです? そっちは。」
《一人称》俺
《二人称》お前(もしくは名前・苗字呼び)
《三人称》お前ら(もしくは 名前・苗字 達呼び)
《見た目》黒髪ナチュラルマッシュ。死んだ魚のような目と言われがち。
本来は黒耀石のような瞳をしている。身長は177cm。
普段はパーカーの上から白衣を羽織っていることが多い。
《その他》危険高校生担当の颯太とは仲の良い先輩後輩同士。
見た目に反し、生徒からの信頼もちゃっかり高かったりする。
《質問》なし
《希望》下記の先生とかの絡みが…ほしいです
《担当部活顧問》バスケ部顧問
《名前》田辺 颯太 ( たなべ そうた )
《性別》男性
《年齢》24
《性格》基本的穏やかなように見えるが、本来はもっと荒い。
話を聞かなかったりするとどの先生よりも恐ろしい。
《好きな〇〇》炊き込みご飯、雑炊
《苦手な〇〇》非合理的なもの
《嫌いな〇〇》危害を加える者
《誕生日》7月21日
《担当クラス》危険高校生
《喋り方》標準語。今は喋り方が優しく穏やかだが、昔はもっと荒々しかった。
《サンプルボイス》
「俺は田辺颯太。君たち危険高校生担当だ。よろしくね。」
「…暴走したら大変だと、分かっている筈だね?」
「…うん、これ良いね。貰っても良い? あ、駄目か…」
「やぁ、数馬くん。そうだね…最近は自炊を始めてみた。意外と難しくてねぇ…」
《一人称》俺
《二人称》君
《三人称》君等
《見た目》長めのマッシュウルフをポニテにしている。灯織の進化版みたいな髪型。
糸目。開眼して居る所は誰も見たことがない。目は見えているらしい。
身長が187cmと、大柄。
和装に近い格好。ちなみに履物は一本下駄。
《その他》危険中学生担当の七沢数馬の先輩。
和風な食べ物を好むらしい。
《質問》
《希望》暴走する危険性をしっかり最初にお話してくれてると嬉しいです。
《担当部活顧問》吹奏楽部顧問
《名前》一条 詩( いちじょう うた )
《性別》女性
《年齢》25
《性格》朗らかで優しい。物すごく穏やか。
然るべき所はきちんとしている。
《好きな〇〇》すべての生きとし生けるもの
《苦手な〇〇》特に×
《嫌いな〇〇》特に×
《誕生日》8月31日
《担当クラス》普通小学生
《喋り方》〜ね 〜よ 〜わ のように喋る。詳しくはサンプルボイス参照
《サンプルボイス》
「私は一条 詩。貴方達普通小学生の担当よ。」
「まぁ、素敵なお花ね。…あら? 私にくれるの? ありがとう。大切にするわね。」
「貴方達は大きな可能性を秘めてるの。心配しなくてもきっと大丈夫よ。」
「数馬くん、颯太くん、こんにちは。随分と仲が良くなったのね! 嬉しいわ〜♪」
《一人称》私
《二人称》貴方( 〇〇くん、〇〇ちゃん、〇〇さん )
《三人称》貴方達
《見た目》腰まであるストレートロング。黒髪で、艷やか。
瞳は若草色で、垂れ目。身長は160cm。
全体的にふんわりした服装が多い。ワンピースにカーディガンが定番。
《その他》慈愛に満ち溢れ、全ての生きとし生けるものを等しく愛す。
《質問》先生の枠をこんなに取っちゃって良いんでしょうか…
《希望》己等の凄さ、そして注意点を最初にお話してくれてると嬉しいです。
こうなったら危ないから学ぶんだよー 的な。
《担当部活顧問》弓道部顧問
それぞれの誕生花とか、お時間のある際調べて貰えると良いかなと思います。
ちょっとしたこだわりがあったりします 笑