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ふふふふふふふ/うふふふふふふふ…!!!
ひっさびさにはたらく細胞だから、
キャラ崩壊・口調崩壊してる、と思う。
白血球とか赤血球とか血小板とかもうそこら辺は主なあいつら(あいつ言うなよ)
<『樹状細胞「やぁみんな、おはよう」』
<『マクロファージ「あらあら、おはようございます」』
『赤血球「おはようございます!そして迷子になりました!」』>
<『マクロファージ「あらあら、どこで迷子になったのかしら?」』
<『樹状細胞「そうそう、君たちにみせかい‘写真’があってね」』
<『ヘルパーT細胞「うんやめてね」』
<『キラーT細胞「送ったら殺す」』
<『NK細胞「生まれながらの殺し屋舐めるんじゃないわよ」』
<『樹状細胞「まだ僕は何も言っていないんだけどな…」』
<『B細胞「“前科”って知ってますか?」』
<『記憶細胞「きっちり記憶しているからな」』
<『樹状細胞「ふふふふふ」』
<『制御性T細胞「ヘルパーT司令が仕事をサボっているので、送ってもいいですよ。」』
<『ヘルパーT細胞「ちょっと?」』
<『樹状細胞「それじゃぁいつの頃にしようかなぁ…」』
<『ヘルパーT細胞「選ばなくていいから」』
<『好酸球「ど、どういう状況だ…?」』
<『白血球「樹状細胞さんが写真を見せたいというから全員必死で止めている状況。」』
<『好酸球「私のやつは絶対に流さないでくださいよ」』
<『血小板「皆さんがみられたくない写真、ってどんなやつなんですか?」』
<『樹状細胞「おや気になるかい?」』
<『NK細胞「やめなさい」』
『赤血球「酸素運び終わりました!どういう状況ですか?」』>
<『B細胞「樹状細胞さんが|黒歴史《しゃしん》ばら撒くって言ってるから全員で必死になって止めてる最中っスね」』
<『マスト細胞「黒歴史と書いて写真。」』
『赤血球「?どんな写真なんですか?」』>
<『キラーT細胞「お前…!!」』
<『マクロファージ「うふふっ」』
(ライン越しから感じるとてつもない殺気)
<『制御性T細胞「もしあの人(キラーT細胞)が暴走しても私が止めるので大丈夫ですよ」』
<『B細胞「何の話っすか」』
<『記憶細胞「赤血球に対してガチで56しに行こうとしてるバカな細胞がその赤血球の担任のマクロファージ兼樹状細胞と恋仲?のマクロファージがライン越しにとてつもない殺気を放っている」』
<『B細胞「なんでそういう時は普通に喋れるんすか…」』
<『樹状細胞「じゃぁみんな、なんかインフルエンザウイルス侵入してきたようだし、頑張ってね☆」』
樹状細胞が何枚かの写真を送り付けました
<『好酸球「ライン越しで活性化させようとするなーー!!!!」』
<『B細胞「いやそもそも何型のインフルエンザウイルスっすか!?それ言ってもらわないと抗体作れないんっすけど!!!」』
<『記憶細胞「災が…!!」』
<『B細胞「あんたは一旦黙ってください。」』
<『樹状細胞「A型のインフルエンザウイルスだよ☆」』
<『ヘルパーT細胞「うんライン越しでもわかる、絶対多糖体飲んだよね?」』
<『樹状細胞「それはどうでしょうね?☆」』
樹状細胞が何枚かの写真を放り投げました☆
『赤血球「えっと…あー、はい…頑張ってください…?」』>