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転生したら鬼の宝だった件第伍話〜上弦との食事〜
おもちうさぎ
1日に3つ投稿できた!
ここには優しい人たちばっかいる!
本当にファンレターありがとうございます!
ファンレターを貰うたび、手を叩いて喜んでます!
これからもおもちうさぎを宜しくお願い致します!
ベンッ
瑠璃「わっ!?」
上弦の鬼たち「ジッ('ω')」
瑠璃「ひえっなになになになになに!?」
黒死牟「お前か…あの方が言っていた琉璃という娘は…」
童磨「すごく可愛い!俺は童磨!琉璃ちゃんだっけ?よろしくね!」
猗窩座「童磨お前…距離が近すぎるぞ(引)」
鳴女「こちらにいる方は気にしなくて大丈夫ですからね」
童磨「鳴女ちゃん酷くない?ねぇ猗窩座殿」
猗窩座「琉璃といったか?あいつは鳴女の言ったとおり気にしなくていい」
童磨「猗窩座殿…?」
わお。鬼同士での言い争い始まってる…
琉璃「あ…はい。」
そういえば獪岳がまだいないな…
獪岳「俺はここにいるぞ」
琉璃「うわっ!」
獪岳「そんなに驚くもんか?普通?」
いやね?普通に気配消した状態で自分の後ろに鬼がいたら普通誰だって驚くでしょ!柱は知らんけど
無惨「食事を始めるぞ」
いやいつの間に来たの?しかもなぜか目の前に魚とかのってるし。どうやって用意した?
上弦の鬼たち「はい/はーい」
もぐもぐ(琉璃)
バリバリグシャグシャ(鬼たち)
…今の私の状況を一旦確認しよう。私が普通の食事を摂ってる横で6人の鬼たちが人間食ってると…
いやおかしすぎて逆に笑える
食べ終わり(別に細かい様子描くのがめんどくさかったわけでは決してないよ?ね?)
琉璃「ご馳走様でした」
鳴女「お早いですね。童磨さんから守るために早く部屋に転送しますね。」
童磨「えまって俺の扱い酷くない?」
ベンッ
よし!目標達成!
童磨きらわれすぎ
次回はなんか適当に書くね!
じゃあね!( ^ω^ )/フリフリ