公開中
暫定解答ヒストリア 参加
下に容姿も記入していますが、分かりにくいので画像もです。
Picrewの「つつじメーカーβ」にて作成
https://picrew.me/share?cd=SLtntpojo0
名前:|篝火 空音《かがりび そらね》
性別:男
年齢:15歳
性格:明るく元気で活発。いつもは常識人のふりをしているが、偶に脳筋思考が出る。特に戦いの時は取り敢えず戦えば勝てる!という思考しかほぼしない。意外と臆病で勝てない戦いは極力したくない。空気は読めるが、人の思いは読めず、フレンドリーな性格。よくいたずらを仕掛けて色んな人に起こられているが、諦めるという言葉をしらないのかってくらい毎回仕掛けている。規律に対しては深い嫌悪感を抱いているが、貧民階級であることには大して嫌悪感を抱いていない。本人曰く、皆に会えたのでセーフだそう。
一人称:僕
二人称:君、○○
三人称:あんた、○○さん
容姿:真っ白な短髪に赤と青のオッドアイでひとえ。殆どいつも白い半袖に藍色の短パンで結構日焼けしている。右目の下にほくろ。
身長:157cm
好き:鳥、雨、いたずら、死者の彫像の皆、畑、父母
嫌い:火、規律、階級、都市の城壁、自分より階級の上な人、狭いところ
得意:野菜を作る、空気を読む、木の加工
苦手:晴れ、麦わら帽子、ゲーム、思いを詠む、畑
能力分類:状況限定型
能力名:「雷神様、此方においで」
能力詳細:雨、または曇りの日(雷雨や晴れは×)に雷を呼び、操作できる。また、雷雨の日は元からそこにあり、呼んでいない為、操作できない。天気雨や晴れの日も×
階級:V
枠:死者の彫像・作戦実行部所属者
過去:リクエスト箱に
サンプルボイス:
「僕は篝火空音!よろしくね!オッドアイ珍しい?いいでしょー?」
「麦わら帽子って嫌なんだよねえ。昔を思い出しそうになるから。畑も好きだけどさ、苦手になっちゃった。」
「過去は過去で、もう変わることはない。でも、人はなぜそれを引きずってしまうのかな。分からないや。」
「僕は一生、鳥籠の中で飛べずに這いずり回るなんんて嫌だ。そのためなら、この命くらいくれてやる!」
「えぇ~ごめんなさい。え、でも、ナイス悪戯だったでしょ?ねぇ、いつ死ぬか分かんないんだから悪戯くらい仕掛けさせて!そう言う内は生きてる!?ヒドーイ!!」
「げぇ~今日天気雨じゃん………。降るなら曇りか雨で降れよー!びしょ濡れになるじゃん!」
「雷神様、此方においで、早くしないと逃げちゃうぞー。あ、この歌いいね!能力名にしちゃおう!」
「字なんて、書けなくても大丈夫!え?書けるようになりなさい?勉強面倒くさい!」
「ん~、取り敢えず、戦えば勝てるっしょ!ハイハイ、レッツゴー!って、今日、快晴?アアー、能力使えないけどごめーん。」
「銀食器って便利だよね!毒とかも分かるし、何より、売れる!え?普通の毒には反応しない?そんなあ!まあ、見たことないけど。」
「貧民階級って言い方酷いよね。皆、おんなじ命なのにさ。僕たちの命は軽いとかさあ。まあ、貧民階級じゃなかったら皆と会えなかったかもだから良かったかもね!」
「規律、ねぇ。何をどうしてそこまでする必要があるのかな?いくらなんでもおかしくない?知るためには………階級かあ。ん~、まあねえ、階級はいいや。」
「ひ?日?光?火!?えっ、ちょ、あっ、やめて!近づけんな!|ソレ《火》持って僕に近づくんじゃない!」
「ご、ごめん。さっきは取り乱した。僕、火苦手でさ、見るのも無理なんだ。だから、近づけないでくれるかな?」
「規律の中でなぜ生きなければいけないんだ。僕たちに自由を手にする権利はないのか?貧民?平民?なに勝手に決めつけてるんだよ。もっと頭がいい奴が治めればいいのに。」
その他:特になし
希望:なし
質問:なし
規律:リクエスト箱に
絡み:
語人 蒼波
「蒼波ってゲーム上手だよね!そのゲーム機どこで買ったの?僕も買おうかな!あ、規制かあ。チクショー!」
「蒼波と行動したら昼夜逆転しそう。………ん、能力見たいって言ったの僕だけどさあ、眠い…………。」
「銀食器嫌いなの?なんでだ?まあいっか。」
「私刑か。うん、まあ、そうだよね。僕側に、否があるアレは、いつか、僕は裁きを受けないとなのかな?どう思う?」
朽城 柊
「柊は死ぬのが怖いのか。うん、それが普通だよね。僕はね、怖くないんだ。後悔なんてしていないからさ。自分で、選んだ道で死ぬなら、怖くない。」
「柊は言っちゃ悪いけど、多分、死ぬよ。誰かを見捨てる判断っていうのが出来ないなら、死ぬと思う。いいの?死が怖いのに?」
「柊!なに読んでるの!え゛ぇ読めない…………。」
「自由ねえ。どれだけ偉くなってもさ、自由にはなれないんだろうな。ならさあ!もう全部壊しちゃおうよ!規律も都市もぜーんぶ!柊はどう思う?」