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過去編2話 ~地獄と天界~
主 「ちょっと、設定話してなかったよね?」
主 「だから、話すね~~~」
くろば&おか
・練習世界の練習相手
主 「だから、よく死ぬってことだ。」
恋愛1
・恋愛をさせる天使。
失恋1
・失恋をさせる死神。
天使1 天使No 1のこと。
主 「ま、今の所こんな感じ~」
主 「質問ある?あるなら、ファンレターで送ってくださいな~」
主 「それじゃ、スタート」
ワヤワヤ
神様 「死神、天使 よく来てくれた。今回は、言いたいことがある」
天使20「それって、No180の、引退ですかぁ?」
天使71「それ、確かにあり得る(笑)」
神様 「そんなことでは、ない。まぁ、悪いことだ。」
みんな 「え?なに・・・怖い・・」ガヤガヤ
神様 「よく聞け。天使No180は、地獄で生まれた子だということが分かった。」
天使20「それって、No180を、捨てる、引退させるということですかぁ?」
神様 「・・・そんなことは、しない。」
天使10「じゃあ、なんで集まらせたんですか?ラインでいいじゃんラインで」
神様 「天使、3名 死神3名、地獄で、いろいろ調査をしてもらう。」
みんな 「はぁ?・・・」
神様 「天界を破滅させる計画もやっている。」
神様 「それに、天使No180のことも調べたい。」
やばいやばいやばい・・・ 怖くない? だって、地獄だよ あの地獄・・・
神様 「皆、落ち着け。地獄調査、やります。という人はいるかな?」
天使7 「はい!!」
天使13「はい。」
死神47「は、はいです!」
死神44「はいはーい!」
死神97「はい」
神様 「その人は、確定で行ってもらう。いいかな?」
みんな 「はい」
神様 「後1名、天使の中で、いないかね?」
天使たち 「あの、地獄だよ?」「怖いよ。」「めんどいし・・」「hjkx」
神様 「困ったねぇ・・・」
羽和 「・・・・」
神様 「いない?」
羽和 「・・・・・はい。私、やりますっ!」
みんな 「はあ?あの落ち着けが?」「うん・・無理そうだよ」
神様 「いいのかい?」
羽和 「はい。私、やります」
神様 「それじゃあ、終了。みんな、仕事に行ってくれ」
みんな 「はーい」
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神様 「天使No180 奏多 羽和。」
羽和 「な、何でしょうか?」
神様 「地獄は、「堕天使」「堕死神」がいる。」
羽和 「そこで、生まれたから、私は、「堕天使」になりやすいと?」
神様 「そうだ。」
羽和 「でも、、私は、最高、完璧な天使になりたい・・です」
神様 「それは、知ってる。」
羽和 「神様・・・」
神様 「それには、厳しい特訓をやらなければならない。」
羽和 「分かってます。練習世界で頑張ります。」
神様 「後、今日の会議のメンバー全員、羽和のことをバカにしない。」
羽和 「・・・」
神様 「むしろ、味方側で、いじめを止めてくれていた。」
羽和 「・・・嬉しい・・です」
神様 「話は、終わりだ。天使No180。練習世界へ行っておいで。」
羽和 「はい!」
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戦い中
おか 「ここで死ぬのが普通だが、俺はそうはいかない」
くろば「うん。」
羽和 「それ、生存の、可能性があるよ!」
くろば「まじか!やったやったやった!」
バーン
くろば「チーン」
羽和 「あっ、、、やっちゃった☆」
羽和 「じゃ、バイバーイ!」
おか 「あああああああくろばばばばば」
おか 「チーン」
羽和 「また失敗。」
天使13「天使No180ですか?」
羽和 「は、はい!」
天使13「人、助けれましたか?」
羽和 「えっと、あの・・それは、、。。。」
天使13「お互い頑張りましょう。地獄に行くまでに完璧になろう・・です!」
羽和 「はい」
天使の物語は続く
主 「ここまで見てくれたみなさーん」
主 「ファンレターちょーだい!」
奏多「あなたの血って、何色ですか?」
主 「・・・終わるか・・。それじゃあ、、バイバーイ!」