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11月11はーポッキーの日!ってことでー(神様が人間界でシリーズのみんな
今日の2時間目、推しペアにポッキーゲームさせよう!ってなってからニヤニヤが止まりませんでした普通にSOS
ってか、2月のにゃんにゃんの日とか、結構○○の日シリーズかけそう。
※ここはユアたちの寮です
さとり「ユアさん!八神さん!ポッキーゲームしてください。」
朔(八神朔)「はああああ?」
ユア「え、今なんと?」
さとり「ポッキーゲームしてください。」
ユア「はあああああ??え?どういうことですか?(脳味噌なくなった民」
フラン「なんか分かんないけど楽しそう!」
妖夢「さ!さ!早く!」
ユア「ちょっ///っ////待ってください///」
朔「は?///ちょ?え///っと?///」
(妖夢がユアと朔の背中を押す)
カチッ(咲夜の時を止める能力が使われた音)
咲夜「はいっ★ポッキー❤」
ずぼおおん!💥
(作者が天井から出てきた音)
星華(作者の別名)「ちょ!咲夜はまだ本編に出てきてないでしょ!出すつもりはあるけど…」
咲夜・ユア・妖夢「「「ならあんたは本編かいてなさい!」
書いててください!」
書いてて(#^ω^)」
星華「ひえええええ。」
妖夢「ってか天井から来るな!」
フラン「キュッとしてー」
星華「あ!え?……………………あ。(フランに木っ端微塵にされることに気づいた星華」
フラン「どっかーん!(フランのありとあらゆるものを破壊する程度の能力」
星華「み、みんなは天井から出てこないようにね……………………(ガクッ」
咲夜「はい★ゴミはなくなりました★ってことでー」
ユア「え?あれ?」
咲夜「あ、そうそう、そこら辺の魔族に拘束魔法かけてってお願いしたから。
ポッキーゲームするまで拘束解けないよ★」
朔・ユア「「!?!?!?!?マジですか…」」
「……………………」(沈黙の時間
朔「あ””””あああああああああああああああああああああああああ””””””””」
ユア「。。。」
霊夢「何何い~?てれてんの?朔。(ニヤニヤ中」
星華「ちょ、霊夢。今のこの編が終わった時の性格ででてこないで…」
霊夢「はあ、生きてた。しぶと。」
星華「あああああ弾幕がこっちにきてるうううううう!!」
ボカーン
霊夢「で、てれてんの?朔」
朔「そんなわけないから///(即回答」
霊夢「ならできるよね?やっちゃえ!やっちゃえ!」
朔「……………………(#^ω^)////やろう。ユア。」
ユア「え?////は、はい?」
朔「。/////」
ユア「ふぇ。る。ゆ。あぅあっと。え?///」
「……………………(どっちもポッキーの端っこに口をつける」
ちゅ。
星華(きたあああああああああああああ推しペアキスありがとうありがとうありがとう)
ユア「。//////」
「……………………」沈黙の時間
ユア「え?////」
妖夢「え?(思考停止」
咲夜「え?あ。///」
霊夢「。!???////」
さとり「。(思考停止民」
朔「……………………やってって言われたからやっただけだから。」
朔「……………………/////よし★いくぞ★」
さとり「え!あ!だめえええ!」
しゅん(朔の記憶を操る程度の能力でユア以外の人のこの時の記憶を消す音)
さとり「???あ?えーっと。?」
妖夢「??」
フラン「。」
咲夜「あ、すみません。勝手に寮入って。」
妖夢「あ、いえ。」
ユア「……………………////////(笑顔照れ)」
朔「あ、っと。部屋に居るから。」
ユア「……………………はいっ!!!!」
これポッキーゲームの後朔がユアのほっぺにーっていう展開も考えていたのですが、ユアと朔のは積極的な人たちでは無いので。きゃら崩壊すると思ったので中止。
ってか今回めっちゃきゃら崩壊してる。
その後、他のメンツにもポッキーゲームさせるぞ★