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ほらーけんきゅうぶっ!!
名前の読み方は、覚えてください・・・
なるべく下の名前で呼ぶようにします!!!
うちの名前は、一椛!(にのまえ もみじ)
ほらーけんきゅうぶっ!!の部長だっ!!!!
こっちは、幼馴染の塁!東江塁!(あがりえ るい)
ほらーけんきゅうぶっ!!の副部長だっ!って言っても、二人しかいないんだけどね!とほほ・・・
これから、八尺様について調べるために八尺様に実際に合った女の子がいるらしいから、行ってみる!!!
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椛「わー!ここが八尺様を見たっていう人のお家かぁー!でっかいねぇー!塁!」
塁「そうだけど、あまりはしゃぎすぎるなよ!俺らは、八尺様のことを知りに来ただけだからなー!」
椛「大丈夫、大丈夫!八尺様に魅入られたりしなければ、ちゃんと聞いて帰るよー!」
謎の声「ぽ、、、、ぽ、、、、ぽぽぽ、、、、、ぽぽ、、、ぽ」
塁「おいっ!今の声って・・・八尺様ぁ!!!!おいっ!お前がフラグ立てたせいで、二人とも魅入られてしまったぞ!このバカッ!」
椛「うぇ!!!ほんとにー!やばいやばい!魅入られた場合どうすれいいんだっけ!!体に塩を塗りたくればいい!?!?」
塁「椛!いったん落ち着けっ!(肩をつかむ)とりあえず魅入られた人に話を聞こう!!」
椛「うっうん!分かった!!!(塁が肩を触ってくれた・・・\\\\\\\\\)」
(ガラガラガラッ!)
塁「失礼します!だれかいますでしょうか!!いたら返事をしてください!!」
?「はいっ、います、います!何の用でしょうか?あっ!もしかして、、、」
椛「そのもしかしてだよー!ほらーけんきゅうぶっ!!の部長の椛と副部長の塁だよー!あなたは?」
?「あたしの名前は、クロエ・ベルローズと申します!気軽にクロエと呼んでくださいっ・・・」
塁「詳しく八尺様の話を聞かせてくれ!実は、かくかくしかじかで・・・」
クロエ「そうなんですね!八尺様の対処法は・・・」
椛「ありがとね~!うちらのために教えてくれて~!じゃあ~!また明日~!生きてたら~!」
クロエ「また明日~!って生きてたらは怖すぎですよ~!💦」
塁「対処法の手順をおさらいするぞっ!」
①二階建ての家を用意する。これは、椛の家でいいなっ!
②二階の部屋の四隅に塩を盛りつけた皿を置く。これは、スーパーで塩と皿を買えばいいな!
③そこで一晩を過ごす。うんうんって!これお泊りしてるみたいじゃねぇか!!!!
④外に絶対に返事をしたり開けてはいけない!。分かったこれを絶対に守るぞ椛!!
椛「うん!わかった!じゃあ、スーパーで塩買ってくるから皿買っておいてー!じゃあまたうちの家で集合ねー!」
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椛「買ってこれたねー!もう夕方だよー!急がなくちゃっ!!!早くしないと八尺様が来ちゃう!」
塁「よしっ!できたぞ!絶対に外に出たり返事をしたりするなよ!もう、トイレにはいったか?」
椛「うん!いった!塁は?トイレ行った?」
塁「おう!俺も行ったぞ!!それじゃ、寝よう!!」
椛「わかったー!もう、9時だから寝るー!」
(二人が寝て9時間たったころ・・・)
椛「はぁー!よく寝たっ!もういいよねぇー!(ドアに手を当てる)」
塁「あと、1時間あるぞクロエさんは、8時に来るから・・・(ふわぁ)おれは、まだ寝てるぞー」
椛「ていうか、なんも起きなかったじゃん・・・うちも、寝るー!(ふわぁ)」
(そんなこんなで、8時になった・・・)
クロエ「椛さんたちーおきてますか?開けますねー!ってうわぁ・・・めっちゃいちゃついてる・・・抱き合って寝てるし」
椛「んぁ・・・クロエ!おはよぉ・・・ってうわぁなんで、こんなことに!(//////)塁!起きてぇ!」
塁「んぅ?なにぃ?なにぃ?どうしたのぉ?ってうわぁ!椛こっちに引っ付くなよな!(//////)」
クロエ「何もなかったようなので私はこれで・・・おいとましますね・・・」
その後塁のメモに書いてあったことを提出し、部活をなくさないで済んだのでした・・・
(ぶかつを続けるためにはほらーを提出しないといけない!!!)
パット思いついたやつを作った!!!
名前は、簡単に検索してやった!!!
クロエはヴァニタスの手記(カルテ)に出てきてかわいいと思ったから!!!
まじで、ノエの上に乗って血吸ってた時は、ゆるさんぞ~!って思ってたけど・・・(ノエが好み)
あの、ノエの顔とクロエを見れたから許したっ!!!(何様?????)
そんときの、ノエの、表情があのぉえっと・・・癖に刺さりまくりました・・・結果
癖に照れ顔が加わりました!!!!おしまい!!!これ、シリーズ化します!!!