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コピーするだけなのでもう一個書きまーす。
コツコツ靴の音が静まりかえった廊下に響く…とある部室の前で足を止めた。
「なんかここな気がする…」
腕時計を見ると17時59分を指していた。
「よし…」
カチ時計の針が動いた音がした。
コンコン
「私のお悩み解決してください。」
ガチャリ重い音がしてドアが開いた。
ドアを開けたのは、不思議な女の子だった。
「いらっしゃい。そして、お悩み相談部へようこそ」
落ち着いて喋る不思議な女の子はこういった。
私は女の子に案内されパイプ椅子に座った。
「あなたのお名前と学年お悩み内容を教えてくれる?」
急に女の子に聞かれたので私はとっさに答えた。
「1−Aの星野静波です。」
「せなちゃんね!私は茶栗古都よろしくね!」
「よ、よろしくお願いします」
「で、早速だけどあなたのお悩みは?」
私は答えた
ここで切りまーす
切り悪くてごめんね!