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消えたいなんて、嘘でも言わないで。
주니 ꪔ̤
こちらは完全の死ネタになります。
見れない場合はやめた方がいいです
これは、「家賃や食費が掛かるだけ。人気なんてならないよ」と言われた13人のお話です。
_____韓国某所。 2012年(くらいです)
スカウト「あの、ぜひよかったらアイドルになりませんか?」
Sp「アイドル、?」
スカウト「あの、よかったら事務所来ませんか?」
Jh「事務所、ね。」
スカウト「事務所、入ってみませんか(en」
Js「事務所?どこだろう(en」
スカウト「事務所、どうですか(cn」
Jn「事務所⁉︎すごそう、!(cn」
スカウト「アイス、入ったらあげるので、事務所来ませんか」
Hs「アイス⁉︎」
スカウト「よかったら来てください。」
Wn「……HYBE、?」
Wz「23番、イ・ジフンです。よろしくお願いします」
スカウト「下校中に申し訳ないです。ぜひ入りませんか?」
Mg「アイドル。か、」
スカウト「貴方の動画を見て合唱力に見惚れました。ぜひ来ませんか?」
Dk「楽しそう、」
スカウト「ぜひよかったら、入ってくださいね。」
Sg「事務所、アイドルになれるのかな。」
スカウト「駅内で申し訳ないですが、事務所来ませんか?(en」
Vn「事務所?(kr」
スカウト「子役さんですよね、ぜひ事務所に、」
Dn「事務所、アイドル?」
12人「入ります。」
そうして僕らの練習生生活が始まった。
___仲良くなろうの会___
Sc「よろしくお願いします。」
Jh「こちらこそよろしく。」
Js「よろしく、ね(Eng」
Jn「よろしくお願いします!(cn」
(噛み合わない)
Hs「よろしく!」
Wn「…よろしくお願いします」
Wz「…よろしく。」
Mg「よろしく!」
Dk「よろしくね!」
Sg「よろしく!」
Vn「……これからよろしく。」
Dn「よろしく。」
_____
それからかなり経った僕達は、デビューをした。
まだまだ先輩たちみたいに輝くことはできないけれど、
マンネが言った
Dn「必ず、歴史に刻まれるような、そんなグループになってみせます!」
と。
第一弾です!まだまだ初めてなので上手か分かりませんが元プリ小説民なので、上手く書けてると思います!(主リアルだと自己評価もっと低いよね⁇⁇)