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きっと必要とされたことないから
もう・・・辛い・・・痛い・・・・
部屋の中で一人だけ・・・・生きてるだけ・・・
助けてくれる・・・仲間さえもいない
こんな私は必要とされてるはずない
くらい部屋、親はいない、学校にも居場所なんてない
なんにも食べてない・・・・
勉強はできない、スポーツもできない、才能なんてみじんもないし
部屋のベランダ。乗りかかるフェンスに足は冷たくて。
息を吸っても
何をしても
嫌そうな目を向けれるのなら
もう・・・いなくなってもいいかな?
「来世は必要とされる人になりたいな」
飛び降りたときはちょっぴり恐怖を感じたけれど
息を吸えばすうほどに
「楽」になれた気がしたから
明日、テレビに載ったなら。
始めて悲しんでくれるのかな?
昨日と、おとといの朝でさえ
この気持ちになりたかった
可愛がってもらったあの頃
いつまでもさまよう過去に
溜息なんてたくさんしてきた覚えがあるのはなぜだろう?
馬鹿だよ?アホだよ?のろまで、ぐずでごめんね?私のせいで世界が汚れてごめんね?
でも・・・・許さないからね・・・・この世が・・・私をいじめた人々・・・
ずっと・・・ずっと・・恨み続けるから・・・・
私は・・・・・・・・・・・・・・・・落ちた時・・・・そう思い続けるから