閲覧設定

基本設定

※本文色のカスタマイズはこちら
※フォントのカスタマイズはこちら

詳細設定

※横組みはタブレットサイズ以上のみ反映

オプション設定

名前変換設定

この小説には名前変換が設定されています。以下の単語を変換することができます。空白の場合は変換されません。入力した単語はブラウザに保存され次回から選択できるようになります

公開中

Go anywhere antiquebreak expedition (中身は日本語です!意味はどこまでも行くアンティークブレイク探検隊です!)#4

だいふく
みなさんこんにちは!だいふくです!ついに#4です!今回はどんなふうに補足マンが出しゃb…目立ってくるのか、楽しみにしていてください!
〜おまけ〜『次元を飛ばして反省会。』 レン「…ねぇ、なんであんなところで終わらせたの?もっと終わらせるポイントあったよね?」 フッツ「…僕もそうだと思います。あそこで終わらせるべきだとは思いません。」 隊長「ツッコミマンもそう言ってるしな。」 作者「…ハイ。申し訳ございませんでした…。って素直に言うと思ったかー!!私が書かないとお前らは存在できなくなるんだー!!偉そうに物申すんじゃねー!!」 レン「…はぁ、何こいつ…。」 フッツ「なんなんでしょうね、こいつ…。」 作者「私に良い態度を取った人はちょっと物語の中でいい待遇をしたり、出番を増やしたりするかも…?」 フッツ「…なんですかこいつ、素直に従う訳ありませんよね、隊長、レンさ…」 レン「…なにか買ってきましょうか、作者様!!」 作者「…私に悪い態度をとったら、物語の中でちょっとひどいことをしちゃうかも…。」 フッツ「…マッサージをしましょうか!!?」 隊長「…。」 作者「私は最近シマエナガにハマっていてね…。百円均一ショップでシマエナガグッズがないか見て来い!!」 レン「かしこまりました!!」 フッツ「はい!!今すぐ行ってきます!!」 作者「…えー、読んでいただいてありがとうございました。流石に挨拶ぐらいしないといけないと思いまして。それでは、次回は今週中に投稿できたらと思っています!!さようなら!!みんなはシマエナガ好きかな?」 〜おまけのおまけ〜 補足マン「…僕、今回出番なかった…。(泣)」