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お悩み相談部3
aiyu(月影)
ちょっとだけ作れたから投稿したよ!
(せな)見てね♡
私は女の子に案内されパイプ椅子に座った。
「あなたのお名前と学年お悩み内容を教えてくれる?」
急に女の子に聞かれたので私はとっさに答えた。
「1−Aの星野静波です。」
「せなちゃんね!私は茶栗古都よろしくね。」
「よ、よろしくお願いします」
「で、早速だけどあなたのお悩みは?」
私は答えた。
「私の悩みは話しかけたら相手がΣ>─(´・ω・バタリってなっちゃうの」
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あっいうの忘れてました!セナちゃんはモテクイーンです! (ノ≧ڡ≦)テヘッ
(せな)主は出てくるな((
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「それはしょうがないわね」
「えっなんで?」
「だってせなは可愛いもの」
「……え?私よりも茶栗先輩のほうが可愛いですよ!」
「いいえ、あなたのほうが可愛いわ。あっ それと私のことは古都って読んで頂戴」
「あっはいわかりました」
「タメ口でいいわよ!それで本題だけどお悩み解決するけどお悩み相談部に入ってくれないかしら」