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⒉ 俺の好きな人
ぎょーざ
紹介文にもある通り 勇斗くん 目線です!
名前表記ちゅうい⚠️
それでは1話どうぞ~!
〜勇斗said〜
俺には好きな人がいる。いつか付き合えたらいいな
~事務所にて~
勇斗:「なあ仁人〜」
仁人:「なにー?勇斗」
勇斗:「好きー」
仁人:「え、きもっ」
柔太朗:「相変わらず2人とも仲良しだねーw」
仁人:「どこがだよ」
もう本当にツンツンしてて可愛すぎる。見ろ俺の仁人を!
勇斗:「いきなりだけど今日俺ん家泊まりにこね?」
仁人:「え、まあ明日オフだしいいよ」
仁人:「てか家行くの久しぶりだわw」
勇斗:「まあ確かに最近来てなかったもんな」
勇斗:「何時くらいに来る?」
仁人:「このあと撮影あるから9時くらいに行くわ」
勇斗:「おけい」
冷静を装っているが、脳内ではテンション爆上がりすぎてる。
やばい、俺の家に仁人がくるだと!?
それから仁人とは一回別れて家へ帰った。
勇斗:「あ、仁人が好きな桃あんじゃん」
~メッセージ~
仁人:『今終わった。すぐ着く』
勇斗:『了解 待ってるね』
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ピンポーン♪
仁人が来た、合鍵持ってるのに鳴らすなんてほんと律儀だな。
ガチャ
ちょっとだけ仁人驚かせるか…
仁人:「あれ?勇斗?」
仁人:「いない?、まあソファー借りてゆっくりしとくか、」
勇斗:「わあああああ!」
仁人:「いや、待って何!?」
でたでたいつもの可愛いポーズ
仁人:「…」
勇斗:「え、怒った?」
仁人:「いや、びっくりしただけ。」
勇斗:「なら良かった、桃あるんだけど食べる?」
仁人:「いいの?食べたい!」
目がキラキラしすぎだろ、w
ちょっといたずらしたくなってきたw
勇斗:「はい、あーん」
仁人:「へへ、パク」
勇斗:「!?!?!?!?///」
ちょっと待ってそれは聞いてない可愛い。
なんだよその上目遣い可愛すぎるだろ。
仁人:「??どうしたの?」
勇斗:「いや、なんもない」
仁人:「眠い、寝たい」
勇斗:「あらあら甘えたさんなの?」
仁人:「んぅ」
勇斗:「可愛いところ申し訳ないけどお風呂は入ろっか」
仁人:「わかった…」
勇斗:「ん〜えらいね」
トボトボ歩いていく仁人が可愛い。
時々理性が飛びそうになる。あぶない。気を付けないと。
というか他の人にもあんな感じなのか…?
むかつく、これって、嫉妬?
勇斗くんに嫉妬心が芽生えました(?)
次回は仁人くん目線なのでお話は少し進む、くらいです!
進みが遅くて申し訳ないです!
次は木曜日公開予定です🗓️