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#幼児化しても可愛くないです
Prologue ___になりたかったものです。
ちなみにシェアハ設定でお願いしますね。
何事もご都合設定っていうのが良いんですわ()
黄「…えあいつら起きて来んの遅くねうぉうぉ」
現在時刻、午前8時。
リビングに黄瑞桃の3人がおります。
桃「俺は起こしに行かねぇかんな???」
瑞「橋本…○奈っ……!?!?」
桃「一回黙れ」
ちょっと怖いので規制音付けておきますね。
赫「今っ!!!!!!!橋本○奈って!!!!!!」
瑞「言ったけど何……えなつくん?????」
赫「あやっべ逃げよ」
時すでにお寿司。
赫を瑞ががっちりフォールドしてます。
死ぬほど真顔でわろた。
黄「推定年齢10歳だけど大丈夫そう???」
赫「もう俺開き直るわありがとう」
桃「本当に何言ってんのこいつ」
瑞「えー思ったより可愛いんだけどー(頬触」
赫「触んなゴミ(手払」
抱き抱えたまま瑞が赫の頰を触ると、光もびっくりのスピードで、赫が瑞の手を振り払いました。
赫は瑞の手をハエとでも思っているのでしょうか。
その反射神経に乾杯。
瑞「前言撤回クソガキ待ちやがれ殺してやる」
黄「キャラ振れやばいよこさめちゃん」
瑞の手から逃げた赫をまたまた光も驚くスピードで捕まえました。
これ圧倒的に赫不利で草生える。
桃「え、さっきから触れられてないけどいるまとすちは??」
黄「あーーーー、……あとで良いのでは」
桃「良くねぇだろ」
黄「いや、なっちゃんがチビになっとるってことはあの2人もかもしれんやろ」
桃「その時は2人で逃げようぜ」
黄「っ…!らんらんっ…分かったよっ……!!」
何感動的なムーブしてるんでしょうか。
早く生存確認に行ってもらいたいですね。
瑞「まじでお前黙ってたら可愛い可愛い幼児なのにな」
赫「あ???お前のせいだろ」
瑞「……殺るか??」
赫「今のままだったら秒で死ぬんでパス」
瑞「やーいチビ」
赫「……(髪引張」
瑞「ちょやめて??無言でこさの髪引っ張ってこないで???」
赫「……」
瑞「いや分かった分かったからさっさと離して真面目に痛い」
赫「はっ、許そう」
瑞「お前ただじゃおかねぇかんな????」
赫「橋本○奈???」
瑞「黙れ」
まじで何これ。
何書きたかってん俺。
今後もこういう訳のわからない話を書きますんで対よろ。