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SECRET 壱話

寒い風が、叩きつける 木々は葉を散らして暴れている 雨はちらほら降り始めていた そんな中、一筋の希望が辺りを照らしていた 『peace』、彼らは、平和社会主義組織であった そんな彼らは、これから行く先が絶望の地と知りながら ただ足をすすめるのだった
こんにちは 風見 歩です さて、今回のこの小説のテーマは裏社会です 自分も裏社会系の小説が大好きです とても暗く、とても切なく、しかしどこかには温かみがある そんな感じですかね そして今回の敵はマフィアです これはもう裏社会ではつきものと言ってもいいですかね そしてそのボスはエルフという なんとも絶妙な設定ではありますね でも、そこに新しい物語感があると思います これからどうなっていくのか、期待していてください それでは2話で会いましょう 読んでくださりありがとうございました
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