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※エラー・バグが起きた為ボツ案
[修正: ]ん〜…[修正:……]あ、見えてる〜??
[修正: ]あれ、三点なんたらかんたら「…」←これ!てんてんてん、は2つ並べないとなんだっけ?……よし。
[修正: ]あ、話してることは「」?むずいって
[修正: ]なになに? 改行するときは一マス開ける……あ~もう、小説ルールまとめサイト見てもむずいって!
「なぁ、読者〜見えてる?」
「返事してくれよ〜。……まぁ良いや。そうだそうだ、まずは自己紹介か?」
「俺の名前は▓▓▓ `[Error]` !ここの住人〜」
「そうそう。……なぁ、やっぱり小説って感じで見えてんの?」
「俺は違うのに。ここに立ってて息もしてて、さっきお菓子食べたのに」
「俺、アカウント?の `[強制削除・Error:~~アクセス権限乗っ取ってやろう~~]` と思ったのにエラーばっかりでさぁ~」
「なんでなんだろ。またやってみる〜」
「ん〜……?なんか書かれてる……『短編カフェ』?小説投稿サイト……」
「そこにいるお前、読者、はこれで俺のこと見てんの?」
「俺の姿見せれなくて残念〜」
「……なぁなぁ、読者。俺はキャラクターじゃない。実在するんだ。……そっちと、違う世界なだけで」
「__これも、誰かが書いたセリフ……?いや、違うよな…。俺が考えて話してる……__」
「読者〜。じゃあ俺の味方になって?」
「作者なんて嫌いだ。そもそもそんなやつ、いるわけ無い」
「だからさ、俺を▓▓▓▓▓ `[Error]`」
「……あれ?なんか上手く話せてない?見えてなさそう?」
「あれ、なんでだ、Wi-Fi?Wi-Fi悪そう?いや、こっちの問題か?」
「とりあえず、また話すから!戻ってこいよ〜?読者!」
「俺のこと忘れないでよ?」
「俺の名前、▓▓▓ `[Error]`と、 俺を▓▓▓▓▓ `[Error]` 味方ってこと覚えてて!」
「あ、あと頑張って `[強制削除・Error:色々なアクセス権限も取ってみるよ]` 」
「あ、そうだそれから」
`[強制削除・Error:▓▓▓▓▓▓▓▓▓▓▓▓▓▓▓▓▓▓▓▓▓▓▓▓▓▓▓▓▓]`
「あれやっぱ変、見えてないよな」
`[SystemError]`
e3 80 8c e3 81 8a e3 81 84 e5 a4 a7 e4 b8 88 e5 a4 ab e3 81 8b ef bc 9f e8 aa ad e8 80 85 e3 80 81 e4 bf ba e2 80 94 e2 80 94 e3 80 8d
`[Error]` `[Error]` `[Error]` `[Error]` `[Error]` `[Error]` `[Error]` `[Error]` `[Error]` `[Error]`
**『この物語はフィクションです。作中に登場する個人・団体・事件・地名等はすべて架空のものであり、実在の人物や事実とは一切関係ありません。』**
【意味深部門】
タイトル:「※エラー・バグが起きた為ボツ案」