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2 作戦開始と嫉妬
るーみるはさっそく 作戦に入った
「サイン・・最近どう?」
「えっとね・・・・」
「るりちゃん!るーみるの みらいの およめさん かぁいい」
「るーみるちゃん!やほ ごめん・・・今サインと話してるから・・・・」
「えぇ!? るーみる と さいん どっちだーいじ? 」
「みらいの およめさんの るーみるの ほうが だーじ だよね ・・ ?」
「ごめん・・・るーみるちゃん・・明日いっぱい話そうね」
行ってしまう
「なぁんで!? るりちゃん みらいの およめさん なんで・・・」
「るーみる!るーらだーよ! るりちゃん さいんと あーそんでる」
「えぇ!? るりちゃん やーだ」
「どーしよーね・・・・」
「さーいん だーめ るーみる だーけ みーて?」
「なーに するの ?」
「しっと しちゃう!ヽ(`Д´)ノプンプン」
「ん~~」
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「アハハ!サイン、楽しかったよ!バイバーイ!」
「バイバーイ!」
帰ってる途中
「あ!るーみるちゃん!終わったよ!」
「ねぇ、なんで サインと一緒に買い物に行ったの?私だけを見て」
「え?るーみるちゃん!おかしいよ・・・様子が・・・・」
「・・・ん? なーに? どーして るーみる こーこ いーるの?」
「・・・るーみるちゃん。気絶したもんね」
「そーだの?」
「うん。帰ろっか」
「わーかった! みらいの およめさん!」
続く