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TikTokネタ
注意してるお前がうるさい
葉月「ちょっとそこの男子!!(葵、礼央)」
葉月「うるさああああああああああああああああい(バカでかい声)」
告白の仕方
小学生
葵「すきです」
中学生
大雅「すーきーでーす」
高校生
礼央「一生お前を守るピーヤ☆」
NG集
大きな声が出ない葉月ちゃん
葉月「ちょっとそこの男子!!」
葉月「うるさあああああああゲホッゲホッ」
葵「大丈夫?汗」
秋斗「葉月ちゃん。はい。お水」
礼央「これ進むのかぁ?」←これで15回目
大雅「ちょっ、礼央!!」
葉月「ご、ごめん。ウルウル」
礼央「あ、わ、わりい」
葉月「グスッポロポロ」
秋斗「あ、」
葵「あーあ。礼央が葉月泣かせた!」
秋斗「葉月ちゃん〜?おいで〜?」
葉月「グスッポロポロトテトテ」
秋斗「ヨシヨシ大丈夫大丈夫」
秋斗「葉月ちゃんができるまでやろ?ね?」
葉月「う、うん、グスッポロポロ」
秋斗「おい。礼央。葉月ちゃんに謝れ(低音)」
礼央「え、でもさっき謝っt」
秋斗「ギロッ」
礼央「葉月様。秋斗様大変申し訳ございませんでした」
葉月「グスッポロポロ」
秋斗「土下座はどうした。土下座は?」
礼央「ドサッ(土下座をする)」
礼央「大変申し訳ございませんでしたぁ!!」
秋斗「葉月ちゃん?許してあげる?(普通の声)」
葉月「いいけどグスッ、近づかないでほしい、、ポロポロ」
秋斗「だってさ。礼央よかったな。葉月ちゃんが優しくて。そのかわり、俺がいいっていう前葉月ちゃんに近づくな(低音)」
礼央「は、はい」
葉月「あきとぉ、、ポロポロ」
秋斗「ん〜?なぁに?葉月ちゃん?(普通の声)」
葉月「ぎゅってして?、、ポロポロ」
秋斗「ん〜ぎゅー!」
葉月「ん〜、、ポロポロ」
しばらくこのままだったんだってさ。
照れちゃう、葵くん
葵「ぁ、、ぅ、す、、き、、で、、す、、///」
礼央「はぁ〜、、いつおわrパッ」
秋斗「ギロッ」
礼央はさっき怒られたばっかり
葵「ぁ、、ぅ、、ご、、ごめんな、、さ、ウル」
秋斗「葵!ぎゅー、、トントン」
葵「グスッ、、」
秋斗「れーおー?謝って?」
礼央「ごめんなさいッ(逆に俺が泣きそうなんだがッ)」
秋斗「はぁ、、葵?離れられる?」
葵「ぅ、、んパッ」
秋斗「礼央?」
礼央「ッな、、に、?」
秋斗「ぎゅっ」
礼央「へッ?泣な、なんで泣」
秋斗「ごめんね。れお。でもあきはれおのために言ってるの。今のままだと、れおは将来謝れない大人になるから、あきは言ってるの。でも厳しくしすぎちゃった。ごめんねヨシヨシ」
礼央「グスッおれもごめんなさいッ、、おれ、あきが俺のために言ってくれてるのわかってたのに、、グスッポロポロぁ、、ぅ、、グスッ」
秋斗「ごめんね。トントン」
礼央「お、、れ、、も、、ごめん、、な、、さいスゥスゥスゥ」
秋斗「あ、寝ちゃった、、」
大雅「撮るのはまた今度にするかぁ笑」
秋斗「そうだね笑ヨシヨシ」
礼央「ん、、あ、き、、と、、」
秋斗「ん?、、笑」
礼央「だい、、すき、、」
秋斗「あきも好きだよ。ヨシヨシ」
このまま次の日までおきなかったんだって
伸ばすところをなかなか伸ばせない大雅くん
大雅「好きです」
礼央「大雅笑だから、すーきーでーすだよ?笑」
大雅「わかってるけどできないんやて笑」
大雅「ねーどーやったらできんのーれおぉ〜、、」
礼央「普通に伸ばすだけだよ〜?笑」
大雅「えー?こう?」
大雅「すーきーでーす」
礼央「できてんじゃん」
大雅「できたわ()」