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___ さて 、 皆様 お気づき だろうか (( は
るのましゅ 「「 嘘やん …… ←← 」」
甘露 茉白
一ノ瀬 あっと
羽瀬 琉乃
翡翠 ぷりっつ
そう 、 席 が 終わ っ ている のだ (
なんで よりにも よ っ て コイツ と 前後 なの でしょう か
華 の 高校生活 が ……… 、
______ いや 元 から 縁 なか っ たわ ((
茉白 「 え 前後 しぬ ( 」
琉乃 「 るの 達 詰んだ かも しれない (( 」
なんて 喚いている 間 にも 、
担任 の 先生 から 席 に つけ という 指示 が 出された 。
2人 は 手 を 取り 、
それから ひし と 抱き締め あう 。
茉白 「 るちゃ …… 達者 でな 、 ( 」
琉乃 「 やだ ッッッッッ 、 |行かないで《逝かないで》 ましゅ ッッッッ ((( 」
??? 「 羽瀬 ー 甘露 ー 早く 座れ ー ( 」
るのましゅ 「「 すんません () 」」
やけ に 良い声 が 発せられ 、
大人しく 席 に 着く 。
すると 、
軽く 咳払い を してから
担任 は 自己紹介 を 始めた 。
______ 2人 とも 1ミリ も 聞いて いなか っ た らしいが ()
---
さて 、
そんなこんな で 担任 の 自己紹介 も 終わり 、
一旦 休憩 との こと だが …… 、
at 「 キミ 、 お っ ちょこちょい だね ? 」
茉白 「 顔面 に 味のり 付けてる 人 には
言われたく ない カナ ☆ ( 」
at 「 ぁ 、 味のり ッ !?
これ は お洒落 で や っ t …… 」
茉白 「 あ ー そゆの いいから っ !! __笑__
早く 顔面 洗 っ て来なよ ッ ☆ (( 」
( 訳 : はよ 散れ ← )
at 「 あ ー 、 あは 、
これから よろしく な 、 ? __笑__ 」
( 訳 : この 女 絶対 分からせてやる ッッッッ ← )
pr 「 LINE 交換 せん ? 」
琉乃 「 やめとく 〜 ( 」
pr 「 なんでなん ッッッ !? (( 」
琉乃 「 逆 に なんで るの のが 欲しい の 、 」
pr 「 お前 るの っ て いう ん やな 」
琉乃 「 名前 すら 知らない やつ に
LINE 聞いて たのかよ ((( 」
pr 「 減るもの じゃ あるまいし 、
別 に 教えて くれても ええやん 〜 (( 」
琉乃 「 む ー り ☆ (( 」
( 訳 : るの の 青春 終わる だろう が 考えろ チリチリ頭 ッッッッッ ←← )
pr 「 正直 な ところ かわええな ッ ☆ (( 」
( 訳 : コイツ 殴 っ て ええかな ←← )
______ 休憩 なんて ありません でした ()
コ メ デ ィ て 楽 し い ネ ((
( ※ 恋 愛 小 説 で す ← )
担 任 と か 自 己 紹 介 と か
る ち ゃ に 丸 投 げ し ま す (( く そ が
↺ ま し ゅ ま ろ