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秋の日 2
ねいかさん
<「あぁ〜ジェラート美味しかった〜!」
もちめりか
<【I'mAmerican!!!】
まえたく
<『こいつ...レタス3玉食い切ったぞ...』
こと
<「とりあいずこっちの木の檻みたいなところいこー」
いく時は話してる人もいたし、もちめりかを伸ばしたりぎゅっとしてる人もいた
きっきー
<『ついたけど...**ようきちとこうさん!?**』
ようきち
<『ようきっきー!今紅葉を楽しんでたところだ!』
こうさん
<『いや〜なんか**どぶさむ**ってのをしないと出れないらしくてさー』
こと
<「なにそれ?ww」
ぬーそん(腐心者)
<「命令する側と従う側に分かれてそれを実行するやつ。腐心者が好むね」
とうかさん
<「どーするる?」
みんなは考えた。考えてことが一番最初に思いつき、吹いたw
こと
<「ブハァwwww」
TC
<『どしたw』
こと
<「一発で出れる方法見つかったわwww」
みんな
<「なにそれ!」
こと
<「ようきち耳貸して」
ようきち
<『わかった。あとで返してよ。』
ことはようきちに何をやるかを告げた。
ようきち
<『wwwwwwww確かにそれは出れるわwww』
きつね
<「なにやるの?」
こと
<「いやww私たちがやったことだよwww」
こうさん以外が納得した
こうさん以外の全員
<「あーねwww」
ようきち
<『じゃあ命令な!**この木の檻を破壊しろ!w**』
こうさんは、笑ったよ。爆笑したよ。
(クラムボンかよなたいなクラムボン)
こうさん
<『おーけーwww』
そう言いこうさんは木をきつねが料理した時のようにまるこげにした。(きつねなんかごめん)
ようきち
<『あー外はもっと紅葉がきれいねー』
こうさん
<『何これ!』
めりかもち
<【**I'mAmerican!!!!!!**】
まえれん
<「それが⭐︎KAKUKAKU⭐︎SIKAZIKA⭐︎」
ようきち
<『エグすぎるwww』
こうさん
<『なんか太ってる...』
ひよこ
<『あそこになんかいる?』
ひよこはある木の上を指した。そこにめりかもちに似ているクマのバックを持ったもちが...**あっ聞こえた。アッキレてる**
りす
<「カナダもちだ!」
ぬーそん
<「ァァァアァァアアァァァァァ!カナダ!びっくらぶぅう!」
TC
<『かわいー』
*ー次に続く⭐︎ー*
ちなみにどぶざむだっけ?(なんで書いた本人なのに覚えてないんだよバカ見返したらどぶさむだし)
どこで知ったかと言うと、ヘタリアのファンアート(漫画風)を見てたらどぶさむしないと出れない部屋ってのがあってどぶさむってなんだ?ってなってその後に調べて、これ小説のネタにできるくねww?ってなってやりました⭐︎!腐心者が好むと言うことで、純粋枠の私(純粋枠ってなによ)は見ない方がいいのかな?見ないでおくね⭐︎
後今回の感想なんですけど、I'mAmerican!!ですね。さようなら