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ウソツキ参加〜!!
バカな
名前:楊磊瞬(ようらい しゅん)
年齢:18歳
性別:男
外見:髪は明るい橙色のボサボサ短髪で目は海みたいに透き通った綺麗な青色。でも時々ふとした時に何も映さない。虚無になったりしたりする。すぐ直るけどその時ぼーっとしてる。服装は黒い軍服をモチーフにした制服。ズボンのポケットに救急キットいっぱい持ってる。小動物系のかっこいい少年
性格:明るく誰にでも平等で感情表現が多いが稀に死体みたいな目で黙り込んでる時がある。コメディの場所でダウトをやる場合は割と顔に出やすいと言われる。ただしシリアス(後半)では全くの別人のようになり何の動きもない屍もどきである。声のトーンも落ちる。フレンドリーで誰とでもすぐ話しやすい一方痛い!!みたいなことを言ったりするが実は自分の痛みに異常な程鈍感で生者とは思えないような反応をする。言わば言動は生きている人間そのものなのに反応などが幽霊みたいな奇妙な人間。陽キャ系。
身長:165,9㎝
体重:不明
能力:治癒力が高い(他者の治癒も促進可能。要は回復能力みたいなもの。中盤以降は敵として出た際に限界を超えて回復させると回復対象が自壊する攻撃技を思い出してる。コップに水注ぐと溢れるみたいに治し過ぎで壊す)
学校・学級組織での役割:元書記+現家庭科部部長。2年生の頃になぜか辞めた。
趣味:料理と裁縫
嫌いなモノ:特にない
好きなモノ:ラムネ(特に飲むやつ。だから夏が好き)
仲間か敵か:序盤は立場的にも意識的にも仲間として絡む(本当は敵)
一人称:俺
二人称:お前、あんた、名字呼び、仲がいいと名前呼び
三人称:そっち
他キャラクターの呼び方(基本名字だけど名前呼びでいいって言われたらそうする)
金成 こいん:金成
神代 玲奈:神代
御堂 綾:御堂
樽巻 拳殴:樽巻
サンプルボイス
「よっ!俺は楊磊瞬!」
「え、俺怪我してた?」
「あっぶね、大丈夫か!?」
「そんなんほっとけねぇよ」
「うわ!!怪我してるぞ!?」
「いやー、助かった!ありがとな!」
「…よし、もう治ったから大丈夫だぞ!」
「?仲間同士なら助けるのって当たり前だろ?」
「え、昔?昔…昔…?ごめん、全然思い出せねぇわ」
「気にしなくていいって!それより治ってよかった!」
「あっぶね!!内心緊張したから助かったわ〜〜〜………」
「じゃじゃーん!!家庭科部部長のお菓子の差し入れ〜!!どやっ」
「お、おう、ありがとな…いや照れてない!!やっぱ恥ずかしいわこれ!!」
「腹減った〜…よっしゃ、こんな時は!部長の職権濫用でクッキー作るぞ〜!!」
「いやいやいやいや、こんなところで告白できるかよ!?吊り橋効果じゃ嫌なんだよ!」
「ちょ、ま、タンマタンマタンマ!!ギブギブギブ!!降参するからもう許して!!」
「え“っ、マジで!?うわー、騙された!!というか顔出てたんか〜!!もう一回ある!?」
「御堂って人のことよく見てるよなー。まさか俺のことも見てる!?なーんて…あ、マジ?」
「書記とか、一般生徒とか、俺は別に意識しないし、ダチとして接してくれるとありがたい!」
「やっぱなんでこの学校入ったか覚えてねぇけど、お前らと出会えたから、俺は良いきっかけだと思う!」
「だから俺は他人の噂話だけでお前を判断なんてことは絶対したくない。理由なんてそれくらいしかねぇけど」
「結果がダメでも俺はその時の自分がこれが1番いいって思ったら間違ってねぇと思う。未来なんてわからんから」
「人間が人間を測り間違えたりするから、AIだって人間の測れない所もあると思うんだよなー。あ、これ秘密な?」
「え“っ、マジで!?うわー、騙された!!というか顔出てたんか〜!!もう一回ある!?」
「………………あ、悪い、なんか用だった?」
「たまーに頭がふわっとするんだよなー、なんでかはわかんねぇけど。ま、いっか!」
(あ、そうだ…そうだった、早く殺さねぇと)
過去:元書記。なぜか途中で自分で辞めて一般生徒として家庭科部部長を務めている。電車に轢かれかけた生徒を助けた際に頭を強打した結果自分の存在が精神的にも希薄になり生への実感が微妙になった。今でもその影響のせいか時々記憶が薄れる。
備考:向日葵か太陽みたいな人物と言われる。気配が物理的にない幽霊みたいな人間。傷ついている人間は敵だとしてもすぐ治したがる。よく部長であることを利用してお菓子とかご飯を作って振る舞ってお腹を満たしてるいい奴。なんでこんな学校に入学したのかや過去に生徒会長になっていたのかは覚えておらず、よく自分にまつわる重要な記憶があやふやになる為昔の話を振られると首を傾げている。運動は得意。体術などの戦闘系もかなりイケるが本人は争い的なものが嫌いなので滅多に勝負を挑むことはない。最初主人公の味方的存在として登場して本人も味方の自覚があって絡んでるけど中盤で敵だと判明してほしい。人庇うのでもあり。でも本人は初期は敵の自覚も記憶も全くないし持ち前の明るさと優しさで味方だと信じられてほしい。敵対時はちょっと前まで味方だということを覚えていない。
質問:スパイ(?)みたいなのってアリですか…?
序盤→味方として登場!本人も御堂達のことを信頼してるしよく絡むし自覚がない
中盤寄り→なんかぼーっとしたりしてる・ちょっと異変+後にまた事故に遭って仲間の記憶無くす
後半寄り→敵