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#5 絶体絶命第ピンチ!?
ねこ
だいぶ間が空きましたね。
こんな駄文を読んでくれる人がいるかはわかりませんがもしいたときの場合は謝っておきます。
申し訳ありませんでした
では本編どうぞ
「え〜とそのですね〜。」
こんにちは、ダリア・フーゴです。
只今絶賛大ピンチでございます。
何故かと言うと口を滑らせてカプリ島に行くことを行ってしまったのです。
まあ、これは「例の特技」で乗り切るしかない!
「実は皆に行ってない能力が一つありましてですね、、、」
『千里眼?』を発動しながら説明する。
1,未来と過去が見れる。
2,見るのには目に大きな負担がかかる。
3,何千個もの未来があるため未来はあまりえたくない
4,詳しくは見れない。教えるとしても大雑把にしか教えれない
「というわけです」
特技、でっち上げ!
目の色が変わる演出をスタンドでやる。
まあ目の色変えるのは負担かかるし、嘘はついてない!たぶん!
汗をかかないように注意しないと。ブチャラティにバレる。
嘘はついていない(?)から多分大丈夫っしょ。
「ふむ、嘘はついてなさそうだな。」
セーッフ!!!
とりあえずカプリ島までキング・クリムゾン!!
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「ブチャラティ、どう思いますか?」
「ダリア・フーゴ、あいつは怪しい。」
「とりあえず過度な信用はやめておこう。」
「わかりました。」
これからの展開でおかしくなったら書き直すかも
関係ないけど夕飯角煮だぜ。旨そう