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浦島M太郎
18禁
昔々、あるところに、カメを虐める少年達がいた。
そこに、浦島M太郎がやって来た。
「こらこら、カメをいじめちゃ、ダメ、だ、よ、」
M太郎は、カメが虐められる様を見て、妄想してしまった。
「やべーよコイツ、早く行こうぜ、」
カメは助かったようだ。
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「私を助けていただき、ありがとうございました。お詫びに貴方を『龍のドS城 五反田店』に招待します。」
「本当ですか!?ありがとう。ありがとう。ありがとう。」
M太郎は、泣き狂い、下を出しながらカメに感謝した。
「私に乗って下さい。」カメが言うと、
「じゃあ私を、この釣竿で亀甲縛りに。是非!」
「貴方ドMと言うか、ド変態ですね。いいでしょう。亀甲縛り、手足も拘束して目隠しもしましょう。」
M太郎は、亀甲拘束目隠しプレイをしながら、五反田店を目指した。
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