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みんな信じない。
なんか嫌われるまでのこうていが長過ぎましたね、、でもやっときました!嫌われです!!!!
⚠️カッターキャーありです!地雷さんはブラウザバックです!!!
いるま視点
ブリ子「♡、、、、、どうだかねぇ、、」
📢「ッ、ぁ、、は、、、?w」
**グサッ**
📢「は、ッ?、、お、おい、、なんで自分の腕、切って、、、」
ブリ子「すぅううう、、きゃぁああああッ!!♡」
📢「は、ちょ、、え、、?」
二階をドタバタと上がってくる音が聞こえた **バンッ** ドアが開く
🌸「なにごと、!?なんか落とし、た、、、、は、?」
☔「なになにー???!、、え、」
👑「なんかあったん、!?、、ぁえっ、、、」
📢「ぁ、ッな、なんか急にこいつがっ!」(こいつはブリ子のことです)
**パッチン** らんの手のひらが、俺の頬をはじいた
🌸「ッお前、、*何してんの?*」
その声色、瞳はいつも俺を愛でてくれるものとは全くの別物だった
📢ビクッ「ッ、、、だから違ッ」
ブリ子グスッ「泣ポロいるま、お兄ちゃん、がッカッターでッ♡」
👑「、、、無理に話さんくてええよ、、(笑」
ブリ子グスッ「みこ、とお兄ちゃんッありがとぉッ♡」
🍵「どしたのー、、?、え、、ブリ子ちゃん、、腕、、」いるまを睨んだ穏。やかに見えるのはなぜだろうか
🎮️「うるせぇな、、、、、なにして、、、、!ッ、、、、、」言葉に詰まったなつ。めずらしいことだった
☔「ブリ子ちゃん、!別の部屋で手当してあげる!こっちおいで!!」ニコッ
ブリ子「、っ、、うん、♡」
このとき俺は見てしまった。部屋から出ていく寸前、こさめの胸元に顔をうめ、甘ったるく笑っているのを。なぜだ、考察する暇もなく、俺への言葉の暴力が始まった
👑「まにき、俺、こんなこと言いたくないんやけどさ、、(笑)、、*さいてーやな*」
🍵「、、、俺も同感だよ、、、これにかんしては見過ごせないなぁ、、」
📢「ッ、、、」
🌸「お前が女嫌いなのも知ってる。全部、全部全部ッ、、知ってんだよッ!!でも!人を傷つけるのは話が違う!」
📢「俺ッほんと、なんもしてなッ」
👑「ダっさ、、、、、ダサいで、、自分が犯した罪も認めんなんて、、もっと罪重くなるだけやで、、、?」
📢「ッ、、、黙れッ、、、」
🌸「は、?」
📢「黙れよッ!!なんも見てないくせに!!!人間は最初に目に入ったものだけで人を判断してッ!!!」
**バチンッ**
📢「い”ッ」
🌸「、、、そっちだって証拠もなにもないんじゃん、、悪人が口答えすんな。」
違う、違う違う違う違うッ!!!!!こんなの俺の知ってるらんッ、兄じゃないッ!!
🌸「はぁ、ッ、、、ブリ子の兄失格だな。」
📢「ッ、、!?」
全員が部屋を出ていこうとする(らん、すち、みこと、*なつ*)なつ、?、そ、そうだ、なつがいるんだ、なつにぃとは俺が赤ちゃんのころから1番中が良かった。なつならきっと、、ッ
📢「な、つッ、、待ってッ」
🎮️「あ、、、、?」
心臓が止まるような感覚。なつの目はナニも映っていなかった
🎮️「この裏切り者。」
📢「ぁッ、、、、、な、つ、、にぃッ、、、泣ポロ」
一人になった俺の部屋。w、、俺の部屋なんだし、いつも一人だけどな、、でも、今は、、ここだけ時間が止まったように感じる。
📢「泣ポロポロ」
あれから俺はずっと泣き続けた。そして夕方、寝落ちてしまった。
END💤💉