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ポエちゃん
「ぽ、ぽえ、ポエちゃんですよぉ~...へへ、んと、ポエ、あ、
つ、月がきれいですねぇへへぇ、へ、ふ。
ん...。」
[ポエちゃん]
本名:覚えてない。
年齢:数えてない。
性別:ポエちゃん。
声変わりしているが、
あなたに好かれたい、
可愛いと言われたくてカスカスな高い声で喋っている。
一人称:ポエちゃん/俺/
二人称:あなた/#○○#さん/
好物:母恵夢/
好:ポエム/あなた
嫌:好以外/
大嫌:アルコールの匂い/針/怒鳴り声/
口調:薄っぺらいベタなポエム/
口癖:フヘ/ヘヘ/ポエ/ん/あ/う/
特徴:人と目が合わない/眼振/多汗症/高い声/オドオド/アレルギー性鼻炎/鼻血が出やすい/
外見:ブリーチされまくってぱさぱさで枝毛たくさんの薄ピンクの髪/困り眉/へにょっと笑っている/
・M
・怒られると泣く
・もちろんティッシュもハンカチも持っていないことが多いので鼻水は舐める、鼻血も舐めるか飲む
・暴力を振るわれると過呼吸になる
・相手の動作に一々ビクつく
・たまに昔の喧嘩している酒瓶や殴る音、声などの幻聴が聞こえてきて
メンブレする。
「ぽ、ぽえ、ポエちゃんですよぉ~...へへ、んと、ポエ、あ、
つ、月がきれいですねぇへへぇ、へ、ふ。
ん...。」
「ポ、ポエちゃんと、みょ、みょう、苗字同じに。
...し、しませんか?ふへ。」
「あ、こ、興奮してるわけではないですっ...!鼻血が昔から出やすくて...。
う。あ、#○○#さんを思う愛が鼻から溢れ出てきてしまったかもしれませ...ん、へへっ、ふ。ポエ。」
「ごべんなさぃいいいーー。ポエちゃんのこと嫌わないでーー。
うぅぅ。」
「な、殴られるのは、昔から慣れません。
で。ん。で、で、できればっ...恋より愛で、熱いより暖かい愛で、
ポエちゃんを包み込んで欲しいです...。へっ。あ..ん。はい。」
「ポエちゃんが#○○#さんを守ります...!
う...頑張ります。ぽ、ポエ。
あ、虫...うあぁーーーーー!!!(野太い叫び)」
・どうあがいてもあなたのことを嫌いにならない。
なぜなら、
「ポエちゃんが好きな人がいなくなっちゃうでしょ!」
「ポエちゃんが好きな人いなくなったらポエちゃんどうすればいいの!!」
となり、逆ギレるらしい。
・注射苦手
「ふ、...あ、あ、は、...ふっ、はっ。
う、え?ん?あ、こ、怖い...です。
う、後ろは崖で追い詰められたときのよう。
や、やめて...。」
昔オクスリを入れられて記憶飛んでエグイことさせられたからまた変コトさせられる...!
とビビり散らかす。
・無理矢理高い声を出しているので「(喉痛いなぁ)」と喉飴をコロコロ舐めている。
・「う、え、ん?ポエちゃん可愛いですか?ん...。
う、嬉しい、あ、心が#○○#さんと一緒に踊りたいと誘っています。
ん...。そ、そうですか、かわい、可愛い...。
信じれません。うーん。ポエちゃんって可愛いですか?
ポエちゃんは可愛いんですか?
お、あ、ぽ、ポエちゃんは
ブスブス言われて殴られましたよ。
か、か、か、可愛くないからな、なぐっ、
殴られるんでしょう。は、あ、うぅ。
か、可愛かったら、なぐ、殴られないんでしょう。
じ、じ、じゃ、あ、ーひっ。
お、俺はか、かわいく、
可愛くな、な、いじゃんっ...。」