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自主企画用
うおおおおおおお滑り込み滑り込み滑り込み滑り込み
全身 https://picrew.me/share?cd=7rwzVfv93s
顔面 普段→https://picrew.me/share?cd=bJLTyakxLf 休暇→ https://picrew.me/share?cd=M3vdQNBT8B
(なお、服装に関しては、メイドモードの際は全身の方です。顔面はあくまで顔面用なので、服装に深い意味は…。)
名前 |紀井 天気《きのい てんき》
年齢 22
性別 女性
容姿 前書きにて。いつもはコンタクトレンズなので、たまにメガネをかけます。
性格 丁寧な口調で、常に敬語を外さない。飄々とした性格。いつも楽しそう。当主への忠誠心がカンストしているので、全然命を投げだす。あと拳も振るう。
女好きの装飾品マニア。とにかく美女美少女に惚れやすく、街で見かけるとつい盗撮行為に及ぶことも。というかぶっちゃけ顔整いなら全員うっすら好き。悪く言えば面食い。遥さんや朔さんが好みどストライクなのだが、立場上絶対に好き勝手やらせてもらえないので、はみ出しすぎない程度に接触を重ねて日々を生きている。
最近はかんざしの収集にハマっている。自室にはかんざし以外にも、指輪や腕輪、ネックレス、耳飾り等々、大量のアクセサリーが保管されている。これだけでも随分と量があるのだが,本人曰く、実家から2割だけを持ってきたそう。キラキラしたものが好き。美的センスはずば抜けているので、服選びなんかも得意。
一人称 |私《わたくし》
二人称 貴方、〜様 同じ家に使える雇用人にのみ▶︎君、〜さん なお、他の家の人間や雇用人よりも、話す時の口調が少し砕けた感じになります。
三人称 彼ら
好きな物 自然界、怪談話、噂話、キツネ、美しい女性
嫌いな物 船、綺麗事
持ち物 かんざし数本、懐刀、練り香水(柑橘系の香り)、飴玉(無味)
口調 「私の名前は紀井天気。梶谷家のしがない女雇用人でございます。ふふ、お友達に飢えていますので、よろしければいつでもお声がけくださいね。時間潰しの話し相手としては、最適かと自負しておりますので。」
「ああ、可愛らしい…本当に素敵…いっそ閉じ込めてしまいたい…(やけに美しい少女が街に佇んでいる写真に対して語りかけている。…盗撮?)」
「お近づきのしるしに、このかんざしをさしあげましょう。貴方の瞳の色と調和する、深い翡翠色のものでございます。気に入っていただけると良いのですが…。」
「はっ!そ、それは…⬛︎⬛︎⬛︎⬛︎(有名清純派女優)の新しい写真集っ…??!!ぐ……い、いくら積めば売ってくださいますかっ…?」
「世間はもっと美しい少女を享受すべきです!!」
「静かな雨音、そよぐ涼しい風、爽やかな空気、暖かく差し込む陽の光……ふふ、ただ単に言語化するだけでも美しさを感じられますけれど…こうして実際に見る自然の方が、何倍も美しく、風情があり、心を奪われるものなのですよ。」
「あら、お蛙さま。梅雨から逃げてきたのでしょうか…。」
「驚かないわけがない。昨日まで話していた人が死んでいるのよ。私だって、そこまで神経の図太い人間じゃあないわ。」(敬語外れ、ごく稀 あるとしても、雇用人同士での会話でかな……)
「…私が何か知っているとお思いですか?もしそうならば、貴方はとんだ愚か者でございますね。…ふふ、申し訳ありません。つい冗談を言ってしまいました。」
「さながら|木乃伊《ミイラ》のごとく、しぶとく生きるのが私のモットーですので。今までも____きっとこれからも。」
「私の覚悟が伝わりませんでしたか?それは残念ですね………それでは、はっきりと宣言させていただきましょう。…私は、命に変えても彼をお守りします。」
絡みボイス、呼び方
日村修:日村様
「お久しぶりでございます、日村様。…あら、大袈裟でしたか?3日会わないと久しぶり判定だ、と私の中では決まっているのですけれど…。」
日村遥:遥様
「ああ、本日も実にお美しいです、遥様!いつかまた、新しい装飾品をプレゼントさせてください!」
梶谷湊:当主様
「当主様っ、お変わりありませんか?昨晩はぐっすり眠れましたか?何かが気分を害されるようなことがあればすぐにお伝えください。私がきっちり殴ってきます!」
神宮寺朔:神宮寺様
「そうですね、神宮寺様は、貴方の持つ知的な雰囲気を表現すると、魅力がグッと引き立つと思われます。ですので……この藍基調のかんざしはいかがでしょう?耳飾りの色との相性も抜群かと!」
神宮寺大和:大和様
「大和様は確か、人の心が読めるのですよね?それならば、私が何を考えているのか、当ててみてくださいませ。………あっ、も、もう大丈夫でございます!!ありがとうございます!!」
畠中秋人:畠中様
「ふふ、畠中様は今日もお元気そうですね。いつも楽しそうにしていらっしゃる。…?深い意味は何一つございませんよ?」
八代亨:八代様
「八代様は努力なのですね。…けど、時には肩の力を抜いて、歩みを止めることも大切ですよ。いち雇用人の言葉ですけどね。」
八代十綾:十綾様
「む…十綾様、どうかされましたか?…ふふ、そんなに怯えなくても、別に取って食ったりしないので安心してくださいませ。」
他参加者:
佐久間春 春様
葉狐 玖乃 玖乃様
山村由香里 由香里様
中居百音 百音様
茨崎棗 棗さん
「生涯でも見たことがないくらい、なんというか君は…不思議な人ですね、棗さん。蛇嫌いなのに愛でているし……ヤじゃないんですか?」
冷泉慧香 慧香様
優月彩音 彩音様
真宮真央 真央様
夜久月 月さん
「月さん、午後から街へ櫛を見に行きましょう!え?前回見たのは手鏡でしょう?ふふふ、君が素敵なお嬢さんになれば、きっと当主様にも振り向いてもらえますよ。今日は私に付き合ってください。(満面の笑み)」
アンヴィル・タリー アンヴィル様
スーヴェン・タリー スーヴェン様
(大川隼人 隼人様)
過去 父、母、兄、兄、天気。裕福な家の娘。お屋敷みたいなところに住んでる。和風建築。家族一人一人の部屋が広いので、22年の生涯で集めてきたアクセサリー類は全て彼女の自室に収まっている。上記の通り、その内の2割のみ、仕事にあたり与えられた部屋に持ってきた。特に闇は抱えていない。なお、大きい方の兄は小さい子供が好き、小さい方の兄は顔整いの男性が好き。紀井三兄妹は全員天気みたいな性格をしています。
種族 人間
雇用された名家等 梶谷家
雇用の理由 真面目な印象だったから。…実際は本来の異常な顔整い好きもバレかけていたそうだが、そこも含めて高評価だった。
担当している仕事 料理、服の用意。
死亡の有無 有
死亡時の演出 かんざしで刺される、自分が気に入っていた紫色の花があしらわれたデザインのもの 『ああ、当主様をお守りすると決めていたのに…自分が死んでは、意味がないじゃないか…』となりたいです 即死とはいかないかも
要望 いつか、敬語が外れるタイミングがあれば良いなあ…とだけ…。多分雇用人同士の会話のときだと思います。
その他 好きなように動かしてください!おもしれー女を目指しました。よろしくお願いします。
多分不備があります!!!!(泣)
ご指摘ください………不慣れです…