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第3話 最初の犠牲者
遅くなりました!弟がiPadを買ってもらったのでそれで書いてますw
なんで5歳はもらってるのに、中1は貰えねぇんだよぉぉおおおおおお!!!!!!
本編どぞ!
注意
・ご本人様には全く関係ありません
・エセ関西弁
・キャラ崩壊
・口調マイゴー
・オリキャラ有
えと視点
会議が開かれました
シュゴォ!
えと「うわっ!?」
おんりー「え、なになに?」
じゃぱぱ「は〜い!俺、会議開きました!」
ドズル「会議なんてあるんだ…」
じゃぱぱ「そうそう、会議使用っていうアイテムを拾ってさ〜」
じゃぱぱ「結構時間経ったし、全員揃ってるか見たくって…」
えと「全員…いる?」
えと「っ!ヒロくんがいない!」
えと「さっきまでいたのに…!」
てるとくん「えとさん、その話、詳しく聞かせてくれる?」
えと「う、うん…」
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回想 えと視点
えと「わぁ…!海だ…!」
えと「…ちょっと、ちょっとだけだから」
ちゃぷん…
えと「つめたっ!?!?」
ヒロ「うわぁっ!?」
えと「うわぁっ!?ヒロくん!」
ヒロ「えとさん!」
えと「もう役職、みた?」
ヒロ「見ました!殺されないか心配…w」
えと「私は…ね?」
ヒロ「ヒエッ…」プルプル
えと「あはっ、w冗談冗談www」
ヒロ「みんな死んでないといいな…」
えと「それな〜」
ゲームマスター『あ〜、あ〜聞こえるかい?』
えと「、ゲームマスターの声…?」
ヒロ「どこから…」
ゲームマスター『まぁまぁ、そこは気にせずに。君たちにアドバイスをあげようと思ってね』
ゲームマスター『草原には人狼の他に村人陣営や第三陣営を殺そうとする子狼が潜んでいるよ』
ゲームマスター『子狼は人狼の命令を受けずに村人陣営や第三陣営を殺す』
ゲームマスター『人狼陣営で襲われるとしたら、狂人とサイコキラーなどかな』
ヒロ「…つまり、人狼陣営でも人の形をしているもの…ということ?」
ゲームマスター『その通りだ。ちなみに、死んだ後は死体がそこに残るから、
どこで死んだのかも割とわかりやすいぞ』
えと「なるほどね…ゲームマスター、ありがと!」
えと「んじゃ、ここからは別行動で、
いろんなところを歩き回って脳内マップを作ろう!」
えと「次に会った時に報告ってことで!」
ヒロ「それ、結構いい案かも!またあとで〜!」
えと「は〜い、ばいば〜い!」
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じゃぱぱ視点
えと「っていうことがあったんだよね…」
ヒロくんが…でも結構ゲームマスターもヒントくれたよね。子狼がなんとかって…
もふ「子狼、か…草原は危険だね、」
どぬく「でも、多分この世界の7割が草原だよ?」
おんりー「多いな…え、それだと移動も困難になるんじゃ…」
のあ「っ、絶対に、生きて帰りましょう、」
俯くのあさんの顔はよくわからない。でも、でも…
シュゴォ!
ウォォオオオオン…
???「…あはっ、w」
闇に溶けるようなその笑い声に重なるように、
血の滴る爪が月光を反射して冷たく光った。
頑張ったよ!部活で忙しいなか宿題やって小説書いてって難しいw
だからこんな時間に投稿してるんですよ。はい。(現在の時刻 1時44分)
次回もお楽しみに!ばいらい!
(部活は運動部系なので結構難しいですが、
頑張って書きます!応援よろしくお願いします!)