公開中
タイトルが思いつかないいい1話
タイトル候補くださいなのだ
無事遅刻☆
テンテー「…なので、次からは気をつけるように!」
smbr「は、はい!」
---
br「そういえばさー?」(帰り道)
br「自己紹介してなくね…?」
sm「…あ」
br「じゃあ私から!花百合鈴です!あだ名はべるだよ~
高2の姉と小6の弟がいまーす」
sm「…|佐紋藍《さもんあい》、あだ名は…さぁーもん?ゲーム名はそれ
小6の弟がいる…」
br「…え、あだ名なんて?」
sm「さぁーもん」
br「さーもん?」
sm「さぁーもん!」
br「…さもさんね!(諦)」
sm「…もういっか…w」
br「…というか、家大丈夫…?めっちゃ殴られてなかった!?」
sm「…弟には苦しまないで欲しいから…」
br「…そっか、じゃあまたね!」
?「あ、ねーちゃん!」
?「な、なんでねーちゃんがここに!?」
br「う、歌!?」
sm「あ、璃琉~」
ut「え、べるねぇなんでいるの…?」
af「え、この人が歌のお姉ちゃんさんなの!?」
br「え、私お姉ちゃんさんだったの!?」
ut「は?」
br「え?」
sm「うわぁどうりで聞いたことある苗字!!!」
af「じゃうたくんまたね!」
ut「ん、じゃーねー!」
ut「帰るよねぇ」
br「また明日ー!」
sm「ま、また!」
__af「ねーちゃん今日のご飯何かなー!」sm「…なんだろ、…でも貰えないんだろうなあ」af「ねーちゃん?」sm「あ、ごめんね?」__
---
月日は流れた…らしい
---
brut「ただいまー!」
sh「あら、おかえりー♪」
sh「今日のご飯はカレー!」
ut「えぇ麺がいいー!」
sh「ふっふっふ、カレーうどんだよ?」
brut「やった~~~!!!」
---
sm side
母「藍、テストは?」
sm「…(95点)」
母「…この無能が!バコッ」
af「ね、ねぇ」
母「あら、璃琉!テストは?」
af「__…ねーちゃんより僕を殴れよ…__(75点)」
母「あら頑張ったわね!」
af「…(こいつ終わってらあ☆KUSOだ☆)」
sm「で、でも!学年2位でした…!」
父「お前は佐紋の恥だ!バコッバコッバコッ」
sm「ッ、」
af「…なんで、ねーちゃんなの…?」
af「、父さん!僕は学年35位だよ!?」
父「おー偉い偉い!すごいな天才だな藍と違って♡」
af「(は?ねーちゃんの方が天才だろ…)」
sm「__もうやだよ…__」
ちょうど千文字粘った
成功
後で自己紹介だけ作ろ
別人説ありよりのあり