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私の先輩達は冷たいようで#7「助け」
#名前#「もう、思い出させないでよ」
スツイ「まあいいでしょう?#名前#様が過去にあったことを聞けてよかったですし。」
#名前#「で?どうやって私を助けるんですか?」
スツイ「ふっ、まぁ、普通にしていれば私が#名前#様を助けてあげますよ。」
#名前#「…ありがとう」
スツイ「まあ、真夜中ですから、寝不足になるので寝ててください。」
スツイ「後で自宅にワープさせてあげるんで」
#名前#「ワープできるんだ」
朝
#名前#「ほんとうにワープしてる…」
スツイ「あら、おきましたか」
#名前#「なんでスツイいるの…」
スツイ「私が朝食をつくればあなたへの負担が少なくなるのでいいかと」
#名前#「…」
#名前#「まあな」
みじっかいけとゆるして