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ぽけもんza1:最初の始まり
1:最初の始まり
美しい「ミアレシティ」ポケモンと暮らす街
俺は父親にここで遊んでろと言われて、小さな公園に遊びに行った。
すると同い年ぐらいの小さな女の子が男子3人組に責められていた。
よく見ると、彼女は、アチャモを守っていた。
?「ワニノコ!水鉄砲!」
ワニノコ「ワニニニニニ」
?「そこの彼女を責めるのは、やめたほうがいいぞ。かっこ悪いぞ」
男子1「なにするんだよ」
男子2「ボス、やっちゃってください!」
男子3「ポッポ!とっしん」
? 「ワニノコ、ハイドロポンプ!」
ワニノコ「ワニノコ!」
ポッポ「・・・」(倒れる)
男子1「ボスがやられた?」
男子2「な、なに~!?」
男子3「いったん解散だ!」
? 「ワニノコ。よくやった」
<ボールに戻す>
?「あ、ありがとうございます」
??「全然いいよ!」
?「私、カレンって言います」
??「俺はガイ!よろしくな」
カレン「よろしくお願いします!」
ガイ「おまえ、ポケモン持ってないのか?」
カレン「えっと、、、、いるっちゃいますけど、、」
ガイ「負けたのか?」
カレン「捕まえてないです、、、」
ガイ「は?捕まえて・・ない?」
カレン「はい。でも長くいて、なついています」
ガイ「なついてるけど、野生のポケモンってこと?」
カレン「多分そうです・・」
ガイ「へ~・・・」
カレン「そろそろ帰りますね」
ガイ「そっか!バイバイ!」
カレン「あの・・」
ガイ「?」
カレン「また、明日会いません?ポケモン・・見せてあげます!」
ガイ「おお!楽しみにしてるからな!」
ガイとお別れした
続く