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結界師 正良詰め
なんか甘々。
ノートをなくしたので見つかったら続きを書きます
①アメのように
ある日の休日の事。
良:ぐぬぬ、、、離せ!!
正:いやだね。なぜ離す必要がある?
良:今日は月曜から考えてた菓子を作りたいんだよ!!だから離せ!!
正:ふむ、、、良守は俺と菓子どっち優先するんだ?
良:何言ってんだ!今はそんなの関係ねぇだろ!!
正:いや関係ある。なんだ?それともどっちか言いたくないのか?
良:は、、、ッ?!
良:いや別にそんなんじゃねーよ!
正:フフ、、お前は本当に可愛い奴だ。
良:は?何言って、、、もご、
正:、、、。
良:、、、ん、ふ、、ぅ、、、
良:、、、ぷぁっ、、はぁっ、はぁっ、、、はっ、う''、、、まさもりぃ、、、
正:っ、、、あぁ、なんだ、良守。
良:おまえ、、、はげしすぎ、、、も、、おかしつくりたくなっちゃったじゃん、、。
正:っ?!あ''ーっ、、、(理性理性理性理性理性、、、)
良:まさもり、、、も、抱いて、おねがい、だからぁ、、、
正:よ、良守、、、!さすがに、ここでは、、、。(前に良守が『この壁、薄いんだよなぁ、、、だから起きてるとすぐバレんだよ』、、、と言っていた、、、さすがに良守の可愛い声を漏らすわけには、、、)
良:まさもり、、、おねがいだからぁ、、、。
正:(あ''ーえっと、、あ!)わかった、良守。ーー結。
部屋中に結界が巡らされる。
正守は良守をベッドと押し倒す。
良:ん、まさもり、、、
正:どうした?
良:だいすき、、、♡
正:あぁ、俺も、この世で1番、愛している。
END
②俺の恋人が可愛い
良:ま、正守、、、!今日はそういう気分じゃねェ、、!
本当はとん、と軽く押すはずだったが、力加減を誤り、どん、と思い切り押してしまった。
良:ぁ、ごめ、、
正:ー良守。
『ごめん』で言葉を終わらせようとする良守を正守が遮った。
正:おいで
正守は膝を軽くトントンと叩く
良守は恐る恐る膝へ乗る
正:、、、イヤ、だったか?
良守は答えようとするが、言葉がうまく見つからない。しばらく良守が答えれずにいると。
正:ごめん。
と、正守から謝罪の声が聞こえた。
良:ぇ、なん、であにきがあやまんの、、、?
正:だって、急だったろ?だからびっくりしたんじゃないのか?
ー半分合ってて、半分違う。これは何と伝えれば良いのだろうか。
良:あのさ、あにき。
正:ん?
良:や、あの、えーっと、、、! ゴカイだ!ゴカイ!
一瞬の沈黙。少し経ってから、正守が笑い声を上げる
正:ぷっ、、、あはは!そうだったのか!あははっ、、、!
良:ちょ、、兄貴、笑いすぎ!!
正:ごめん。まさか俺の誤解だったとは、!ははっ!ごめんな良守、兄ちゃん、あんなこと言って。
良:ーーいて。
正:?ごめん良守。なんて言った?
良:ッ〜///、、、だから、俺が待てないからめちゃくちゃ抱いて、って言ったんだよ!!恥ずかしいこと2度も言わせんな!!
正:っ!!、、、あぁ、わかった。無理と言ってもやめない。
良:そのつもりで言った。
ー数時間後
良:ぁ'’、あ''ーっ、、、ひぅ、、、
ばちゅっ、ばちゅん、ばちゅ、、
良:まさ、もり、、、も、ほんともうだめ、、、きもちよくてどうにかなる、、。
正:っ〜♡♡♡どうにかなっちゃえば?俺はお前の許可もらってるし、、なっ!!
ばちゅっ♡
良:あ''〜っ♡♡♡
びゅくびゅくびゅく
良:ぁ、、、
正:あ〜あ、汚しちゃった。そんなに気持ちよかったの?
良:う、、ん、、、ぁ''、、、っ
正:ここも感じるの?、、、今度はここにしようか。それとも別がいい?
良:、、、もっと、おくがいい、、、
正:うん、わかった。じゃあそうしようか。
良守は従順だ。だからたまに心配になる。、、、でも、最近良守の行動をこっそり見ていたが、俺以外に従順にならないことがわかった。
それを思うと、一気にゾクゾクした快感が背中を走る
良:っん、あ、そこ、、、。
正:ここがいい?
良:うん、、、。
正:そっか。
指定された場所を何度も何度も突く。
、、、すると、なぜか俺の方が余裕がなくなってゆく。
正:、、っ(あ、やばい。)
正:ぁっ〜っ〜♡♡
びゅる〜っ
良:っえ、、、?あにき、、、?もしかして、、イッ、た?
正:うん。あ''ー恥ずかしい、、、声出すつもりなかったのになぁ、、、。
良:、、、(あにきってあんな喘ぎ声なんだ、、、)
正:あーもう、、恥ずかしいから!!こっち集中して!
ぱちゅっ!
良:ぁ、まってふか、、、あ''〜っあ''〜♡♡♡
びゅるっ、、、!
正:、、、かわい、、
正:愛してるよ、俺の良守、、、。
良:おれ、もあいして、、、るっ♡まさもり♡
END
③ところ構わずキスしてくる正とそれを止めたい良
ー結。
良守が学校へ登校の最中に聞こえた。
良:???ーぶへえっ?!
良守が結界にぶつかる。
正:やぁ良守。元気にしているかい?
良:っ〜!イッテェ!!!この結界、兄貴のだろ!
正:フフ、、あぁそうだ。散歩の最中お前を見つけてね、、、。
良:うっせ!早くこの結界解け!
正:いつもに増して、冷たいな、、、。夜だったらあんなに素直になるのに。
良:バッ、、、!い、言うんじゃねェ‼︎
正:相変わらず赤い顔も可愛いね、、、。
正守がちゅ、、と良守の口にキスをする。
良守がびっくりしている間に舌を忍び込ませる。
良:ん、、、っ
正:っ、、
良:ッ、、、!!っは‼︎あにき!やめろ!まじで、、、ッ!‼︎
正:フフ、、、その気にさせてしまったかい?
良:ッ‼︎んなわけねーだろ‼︎早く結果解けよ‼︎
正:、、わかったよ。ただし今日の夜はキスさせて
そう言うと正守は結果を解き自分の進む方向とは真反対に消えた。
良:ったくあいつは、、、。
時:おはよう良守。あら?なんでそんな顔が赤いの?
良:はァ?!別に何でもねー!
時:そう?ならいいけど、、、風邪だったらすぐに帰りなさいよ。
良:あ、ハハ、、、(兄貴め、、、‼︎)
ー数時間後。
良:結!滅!っし!
時:っ、、はぁ、、、今日はいつもに増して多いわね。
良:だな。お願いだから今日もう来て欲しくねぇー滅!
時:言ったそばから、、、。
ー数分後。
良:よし!もういねぇな!終わったー!
時:お疲れ様。さぁもう遅いし早く帰りましょ。
良:あぁ。
ガチャリ
良:ただいーうおっ?!
そこには正守が居た。、、、少しいじけている。
良:なんだよ兄貴かよ、、、驚かせーーんむっ
ちゅっ、、、ちゅ、、、
正:っ良守!!!こんな夜中まで、どこで何を誰とどうしてたんだ‼︎まさか俺じゃ嫌になったのか?だから、別の男と、、、⁉︎
良:、、、は?え?、、、は?お前俺が何してたと思うんだ、、、?
正:だから俺のじゃヤになって、他の男と一緒にラブホであんなことやこんなことされて疲れて帰って、、、
良:ちがーう!!俺は妖が今日めっちゃいてそいつら全員滅してきたんだよ‼︎変な勘違いすんな!‼︎
正:あぁ、、、なんだ、よかった、、、。
ここまで読んでくださりありがとうございます。続きはノートが見つかってからになります。