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私の学校生活が変わる時!
注意
へたっぴです
少しリアルで起きたことを、取り入れています(ほんとに少しだけ!)
右隣に藤野左隣に亀野です!
二人は、高校のみんなの情報を知っている設定!
受け攻めは予想してみてね~!(まあ、正直言ってどっちが受けで攻めでもいいけどね~!)
亀野のほうが身長が高い178cmで藤野が169cmです!
ふわ「私は、夢雲ふわり!キラキラJK!今日は、転校生が来るらしい!楽しみだなぁ!」
?二人組「失礼します」
ふわ「早速転校生が来たみたい!どんな人だろ!」
亀野「どうも、亀野です」
?「ちょっと!亀野!ちゃんと自己紹介しないとみんなわかんないよ!」
藤野「どうもこんにちは!藤野と申します!これからよろしくお願いします!」
ふわ「(うお~!きた~!あたりだ~!大人しい子と、明るい子!妄想がはかどりすぎるぅ!)」
亀野「うるさいなぁ、いいじゃん自己紹介は名前が分かればいいんだよ」
藤野「む~!まあでも、こんな感じの人なので、みんな仲良くして下さい!」
先生「亀野と藤野の席は、夢雲の隣なー!」
ふわ「えっ!(よっしゃ~!授業中も、妄想できる!)」
藤野「よろしくね!名前は・・・」
ふわ「夢雲ふわりだよ!よろしく!」
藤野「よろしく!亀野は、今あいさつしないほうがよさそうかな?」
ふわ「それっぽそうだね!休み時間とかに話しかけるよ!」
先生「それじゃあ、授業始めるぞー!」
数十分後・・・・・
キーンコーンカーンコーン!
先生「それじゃあ授業は、ここで終わりだ!夢雲!号令よろしく!」
夢雲「そうだった!今日日直だ!」
藤野「亀野!行こうぜ!あっち!誰もいなさそうじゃん!」
亀野「確かにそうだな・・・」
藤野「よっしゃー!じゃあ決まりな!次の休み時間も来るよな!」
亀野「来れたらな、」
ふわ「ふ~!日直の仕事爆速で終わらせたぞっ!って二人ともいないし!なんで!二人を見ながら妄想したかったのにぃ!」
「探しに行こう!休み時間はうちの高校長いから、20分なんだよね!」
亀野「なんか、夢雲の声聞こえないか?」
藤野「えっ!そうかな~?でもそうだったらやばいよね!」
ふわ「ふんふん!(聞き込み中)分かった!場所は、予備の机とかが置かれている教室だ!」
「そうとわかったらすぐに行かないと!(ダッダッダッダ!)」
(ガラガラガラガラッ)
ふわ「えっ!二人とも何やってるの!(二人がいちゃついている!)」
藤野「えっと、これは!ちがくて」
亀野「ごめん誰も来ないと思ってたけど、・・・」
藤野「お前はしゃべるな!(グーパンする)」
「えっと、このことはみんなに秘密にしてもらっていいかな?」
「お願いっ!何でも言うこと聞くから!」
ふわ「わかった!何でも言うこと聞くならいいよ!」
「こんなに、エッな転校生が来るなんて私の心臓が足りないよ~!」
「しかも、どっちも受け攻めができるなんて聞いてないよ~!これからの、学校生活どうなっちゃうの~!」
これは、続くかわかりません!
もし、続かなかったら自分の頭で、妄想をしてください!