公開中
高天原小学校(よくYouTubeのショートで聞く音源)1
〜体力測定を少しもったクラス〜
6年生反省会中
不動先生:全国の学校で唯一、うちのクラスと吉田先生のクラスが文部科学省から体力測定のやり直しを命じられました。
不動先生:先生「なんでだろうな?」って思って見返したらびっくりですよ?
不動先生:高天原小の6年生は優れたスポーツマンが多いみたいですね。
不動先生:はい、じゃあまずは6年1組から結果言っていきますよ。
不動先生:まず狸原くん。
「握力、4〜5t」
不動先生:ハルクですか?あなたは。
不動先生:せめて、あなただったとしても、100〜200の間でしょう?
不動先生:盛り方の度合いを考えてくださいね?
不動先生:普通は盛ったらダメなんですけどね?
不動先生:はい次、神鴉くん。
「長座体前屈、14メートル」
不動先生:アローラナッシーですかあなた?
不動先生:それぐらい足短くて上半身長くなきゃできないですよ?
不動先生:はい次、天照さん。
不動先生:立ち幅跳びが…10、100、1000、10000、100000…
「14万メートル」
不動先生:地球3周半ですね。
不動先生:次に、2組からですね。
不動先生:狐屋くん。
「50メートル走、5・21秒」
不動先生:あっ!いい盛り加減ですね!良い!惜しい!
不動先生:さっきまでのがバカすぎて、危うく騙されるところでした。
不動先生:まぁ…ウサインボルトが50メートル走…5秒47でしたっけ?
不動先生:だからギリギリ「お前盛ってるな」ってわかります。
不動先生:で、最後、瀬戸さん
「20メートルシャトルラン、8万15回」
不動先生:ふーんw
不動先生:では、参考までに、シャトルラン8万15回の音源がこちらです。
「ピューーーーーーーーーーン」
不動先生:もう光線銃みたいになってるじゃないですか。