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くだらない話も君となら
ノンフィクション🪄🎀
「でさー……」
登校中、今日はいつもと違うルートで後輩の子と来た。
「…ぁ、唯斗。」
歩いてると、同じクラスの仲いい男子の1人、唯斗がいた。
「なぁー、俺今日行く人おらんから一緒に行こー」
後輩と同じ吹奏楽部だそう。
ーちょいとばすー
……唯斗、ずっと熱弁しとるやん。
なぜかガ〇トのラッキーセットの話になり、
ガチャガチャの音が気持ちいという謎の会話に
「意味わからんて。笑笑」
「それなです。笑」
「えー、なんでよ」
…
「……おー、唯斗ー」
聞き覚えがある声、…
これって
振り向くと、春輝がいた
そっか、こっちのルートだと会えるんだ。
ぁ
……寝癖かな、?
なんかちょんって跳ねてる。笑
内緒にしとこ
「、春輝おはよー」
「おは〜、今何の話してるん?」
「ガ〇トのガチャガチャの話ー」
「なにそれ。笑」
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もう教室着いちゃった。
………たくさん話せたな。
教室でももっと話せたらいいのに、
見てくださりありがとうございますっっ🪄🎀
これは今日の朝のお話です🫶
ちょっとくだらない話でも好きな人となら話したくなるっていう謎の心理((?
小説のアドバイス、コメント、恋バナ等等
待ってますっ💭💖