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からぴち二次創作注意 うりヒロ
茜
こんにちわー
どうもーうりヒロが大好きな茜です
推し活大好き( ^ω^)という名前(?)でやっていますがその名の通り推し活大好きです
今回うりヒロにしましたー
小説書くの初めてで緊張…
〈 〉←心の声
では!!本編へ~!!
#うり#「ヒロくーん起きてー皆もう朝ごはん食べ終わっちゃったよ~?」
#ヒロ#「眠い…寝かせてぇ…」
~~布団奪った~~
~~さむい~~
#ヒロ#「とらないでよぉ…」
#うり#「だってヒロくんがおきないんだもん」
#ヒロ#「うり置いてリビング行くから!」
#うり#「待ってぇぇぇぇ!!」
~~リビング着いた~~
#のあ#「あ!やっときた…朝ごはん冷めちゃいましたよー?」
#ヒロ#「ごめーん」
#のあ#「あと…うりさーん これ」
#うり#「これ媚薬じゃん 何に使えっての」
#えと#「ヒロくんに使わないの?!今の流れで?!(?)」
#ヒロ#~~寝てる~~
#うり#「ヒロくんに使ってさ俺がヒロくんに嫌われたらどーすんの???」
#えと#「怒ってるヒロくんきっと可愛いだろーな~」
#のあ#「まぁ怒られたら私たちにやれって言われたって言っていいですから ね?!!(圧)」
#うり#「まぁ…それなら?やってあげてもいいけど」
#のあ#「やったッ!!ヒロさーん!!うりさんが部屋来てって言ってます!!」
#うり#「そーそーちょっとヒロくん来て~」
#えと#「ねぇうりカメラ回してていい?」
#うり#「無理」
~~うりさんの部屋にて~~
#うり#「ヒロくんジュースでも飲むー?話す前にさ~」
#ヒロ#「えー!いいの?!飲みたい!!」
#うり#「甘すぎるかもだけど はいどーぞ」
#ヒロ#「ありがとぉ~!ゴクゴク確かに結構甘い けど美味しい…」
#うり#「そっか ならよかったー!」<いつ頃効いてくるかな~笑>
一旦ここで切ります!
どうでしょうか…初めて小説書くし、このサイトで書くし…色々難しいけどたのしー
誤字とかあったらすみません
ではおつぴち~