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マレイ・ヴァイレ(常連)
Ririnaさん原案
性別:女
年齢:23
容姿:ハーフアップで、アルビノのため白髪で肌がかなり白い。瞳は左が赤で右が白、結膜は黒い。服は白かピンクの服。
性格:自称優雅、綺麗好き、自称お嬢様、優しい(本人は優しくないと言い張っている)メンタルは強い
立場:常連のお客様
イメージカラー:白
好きな〇〇:紅茶、サンドイッチ、フレンチ、ブラックコーヒー(だと本人は言ってる) お肉 甘いもの
苦手な〇〇:苦いもの、魚(出されたら渋々食べる)
食べるのが好きな魔法料理:夢羊の肉とマンドラゴラの葉のサンドイッチ
一人称:わたくし ごく稀に うち
二人称:貴方様 ○○様 ごく稀に ぽまえ、呼び捨て
三人称:あの方 ごく稀に そこの○○(そこの赤いやつ!みたいに特徴で呼ぶ感じ)
口癖:なし
口調:「〜ですわ」(お嬢様口調だが、本物のではないためエセお嬢様口調気味。興奮したり我を忘れると崩れる)
サンプルボイス:(主人公との絡みを最低一つ)
「わたくしの名前はマレイ・ヴァイレですわ!」
「○○様、いつものをお願いしても?」
「コーヒー頂きますわね!フフ…わたくしはこれくらい…(飲む)……全ッッ然、だ、大丈夫、ですわ、よぉ〜!」
「いつもの紅茶といつものサンドイッチ…ふふふ、最高ですわね…」
「高い料理…?キャビア?北京ダック?そんな物よりも全然こちらの方が良くて?」
「え?ちょタンマ…それどゆこと??うちが…?………あっ(口調が戻ってることに気づく)…なんでもありませんわ」
「ふん、どうとも言いなさい。わたくしはその程度じゃ、崩れませんわよ?」
(悪質クレーマーをたまたま見て)
「わざわざ心を込めて作ってくださっているのにそんな言い方はないですわよ?」
「部外者?いいえ違いますわ。わたくしは貴方様と同じ客ですわ。それに、貴方様のお声、とても大きくてうるさくて食事に集中出来ませんの。わかります?迷惑なのです。」
(絡み)
「オーナー様?このお料理…………とても美味しいのですの。どうして?(真剣な眼差し)」
「シャリアピンステーキ?を作ったのは貴方様ですわね?このお料理、わたくし好きですわ。詳しくは言わなくてもいいから、簡単にどのように作ったか教えて頂戴」
「貴方様は確か…お花を出すことが出来るらしいわね?わたくしにあったお花を出して欲しいわ」
「料理長様?わたくし、貴方様の料理がとても好きですの。料理に対してとても愛があって、この!わたくしがとても気に入りましたわ!」
「丁度良かったわ。わたくし、デザートが欲しいのですわ。これ、お願いね。」
「あのー?お飲み物をお願いしますわ……(ずっとコーラ飲んでる…)」
「毒が効かない…!?、では!新鮮なフグをそのまま食すことが出来るという事ですわね、!?」
他のキャラの呼び方:
○○様(偉い人?はオーナー様や、料理長様と呼ぶことが多い)
要望:誰とでも恋愛○
(なかなかないと思うけど)死んだら、生まれ変わってもその店に通いたいという気持ちが伝わるようなセリフを残して欲しい、です!
(なかなかないry)戦闘するならばお嬢様キックして欲しいです(?)ネタとして出しても全然おkです(??)
その他
・自称お嬢様
・本人は、「悪いお嬢様」と思い込んでいる。(そういうキャラ作りを本人はしているつもり)
・実は悪口を言うのが苦手
・我を忘れると口調が崩れる
・恋愛には疎いため、気づかない
・脚力は何故か強い。(?)
過去にやり返そうと思って脅すつもりでいじめっ子のすぐよこの壁を蹴ったらヒビ出来た(コンクリ)
・たまに美味すぎてキレる(?)「どうしてこんなにも美味しいのです!?」
・たまに素材(主にマンドラゴラそのもの)持ってくる「あ余りましたから仕方なく!あげますわ!(本人は悪者顔のつもり」
実はマンドラゴラを趣味で育てており、売ったり上げたりしてる。プロのため、マンドラゴラの叫びを聞かずに抜くこともある
・庶民。めっちゃ庶民。
・他のお客様と仲良くなりたいと思っているが、なかなか話しかけられない。話しかけられると「あ、え、あ!…わ、わたくしと仲良くなりたいのかしらぁ!?しょうがないでわね…いいですわよぉ!(めっちゃ嬉しそう)」「あ、これ…(綺麗に包装されたマンドラゴラ)」
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`この下からネタバレ!`
過去:元々は物静かな性格で優しかった。アルビノということもあり、よくからかわれていたが少し笑って受け流す程度だった。しかし、暴力はふられなかったものの、言葉がだんだんときつくなっていっていつしか鬱になり、自サツを考えていた。そんな時に、そのレストランをたまたま見つける。引かれるように試しに入ってみて食べてみると、本当に美味しくてその時に生きる意味を作った。しかし、だからってこのままは嫌だったから、己の心も壊れないようにするためにメンタル強強にようとした結果、ニセお嬢様となった。