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放課後
瀬良「 優ー 、 一緒に飲み物買いに行こーっ! 」
瀬良琉乃 高3 帰宅部
「 んぁ 、 ええよ 」
瀬良「 今年椎菜ちゃんとか楓ちゃん離れちゃったねー 」
「 まぁ琉乃たちおったし一緒に帰れるからな 」
瀬良「 流石優 、 クールだね 笑 」
「 まぁな 、 あ 、 うちもなんか買お 」
瀬良「 もう高3かぁ 、 早いねー 」
「 やね 、 来年はもう大人とか信じられへんわ 」
神崎「 あー優と琉乃!! 」
瀬良「 椎菜ちゃぁぁぁぁぁん!!!!! 」
神崎「 琉乃ちゃぁぁぁぁぁぁぁぁん!!!! 」
「 うわ 、 うるさ 」
瀬良「 椎菜ちゃん今日も安定に可愛い!!! 」
神崎「 えなにそれ琉乃好き!!! 琉乃も今日も可愛い!! 」
瀬良「 うんうん 、 やっぱ宮舘くんとお似合いだよっ笑 」
神崎「 ちょっと何言ってんの!! 」(バシンッ
瀬良「 いった!! 」
神崎「 あごめん () 」
「 椎菜おまえまじですぐ叩くのやめた方がええよ?? 」
神崎「 だって体が勝手に ← 」
「 そんなんやからいつまで経っても末にゴリラ言われんねんで 」
神崎「 う 、 あいつの名前出すな!! 」
「 どうせさっきも言われてたんやろ 、 ギャーギャー声聞こえてきたし 」
神崎「 うぅう 、 なんであいつと一緒なの!! 」
神崎「 だからモテないんだよバカ!!! ← 」
「 おぉ口悪 () 」
瀬良「 大丈夫だよー 、 飼育員さんが見てくれるからね 笑 」
神崎「 あぁ琉乃さっきの聞いてたの!? 」
神崎「 ひどいよぅ 、 琉乃は味方だと思ってたのに!! 」
「 あのぅ 、 」
神崎「 へ? 」
茅嶋「 さーせんけどうちも飲み物買いたいんやけど 、 」
茅嶋菜月 高1 バスケ部
茅嶋「 ちょっとええですか? 」
「 あーごめんな 、 こいつうるさくて 」
茅嶋「 ええですよ 、 うちも騒ぐの好きなタイプやし! 笑 」
神崎「 そうだよね 、 私悪くないよね!! 」
茅嶋「 はい!! 」
「 まじで椎菜と同じタイプやな 笑 」
神崎「 ねぇねぇ名前聞いていい? 」
茅嶋「 茅嶋菜月です! なつきじゃなくてはづきやで! 」
瀬良「 よろしくねーっ ! 」
茅嶋「 うち高1なんすけど 、 先輩たちって高3ですか? 」
「 そうやで 」
神崎「 私神崎椎菜! 」
茅嶋「 あ 、 椎菜先輩おんなじ字入ってますね 、 おそろい嬉しいわ〜! 」
神崎「 えー私も嬉しい 、 そしたらうちらもう姉妹でよくね? () 」
茅嶋「 ええですね!! 」
瀬良「 はいはーい 、 私瀬良琉乃! 」
茅嶋「 琉乃先輩! 」
「 うちは高梨優 」
茅嶋「 優先輩! 」
茅嶋「 あ 、 あの今日って部活の見学てあります? 」
「 あるけど 」
茅嶋「 え 、 じゃあ案内してもらってもいいですか!? 」
茅嶋「 荷物とってくるんで! 」
「 ええけど 、 何部? 」
茅嶋「 バスケ部行きたいです! 」
「 え 、 バスケ? 」
「 うちバスケ部なんやけど 」
茅嶋「 えーめっちゃ偶然! 」
茅嶋「 じゃあ一緒行きましょ! 」
「 ん 、 じゃそゆわけでじゃあな椎菜と琉乃 」
茅嶋「 あざました!! 」
瀬良「 じゃあねー! 」
神崎「 待ってるから一緒帰ろーね!! 」
参加者だす順番は適当かつ書きやすさなんで気にしないでください 。
あともう告白の感じとか時期はリクなかったら勝手に考えて好きなように書いちゃうね 。
てか多分リクあってもその通りにやるのむずいかもだからリクエストする人も期待しないでね 。