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🎲BL桃赫 &お友だち募集
最初に小説のサンプル、最後に私について書いています!
リクエストください!!😽💖
˖ . ݁𝜗𝜚. ݁₊ 小説サンプル
( BL R18無し①、BL R18無し②、BL微R18有り、体調不良のサンプルを書いています!🙌🏻♡ BLcp↬❥桃赫すべて繋がっています👍🏻🌟 )
BL注意
Not R18①
赫「ないくーんっ!!」
桃「ん?どしたん」
赫「マリカしようよ!!!」
桃「えぇ?急じゃん、笑」
赫「いいから!!!やろ!!」
桃「はいはい、笑」
赫「ないくん、りうら喉乾いちゃったから飲み物持ってくるね」
桃「はーい」
赫「ないくんのも取ってくる??」
Not R18②
桃side
さっきから急にゲームに誘ってきたり、そわそわしたり。
何か企んでるなーって思ってた。
今の感じだと、俺に媚薬飲ませようって感じかな??笑
桃「いいの?じゃあお願い」
赫「はぁい!」
りうらの顔がぱっと明るくなる。
全部表情に出てる。かわいい。
赫「はい!」
桃「ありがとー、ちょうど喉乾いてたんよね」
赫「ほんと?よかったー、」
おそらくもう既に媚薬は入れてあるので、りうらはずっとにこにこしていて上機嫌だ。
桃「あ、そうだりうら、ごめんなんだけど、向こうにあるティッシュ取ってきてくれない?」
赫「ティッシュ?おっけー」
「はい、何に使うの?」
桃「ありがと、後で使うの」
赫「ふーん、あ、てかコーヒー飲んでみてよ、!りうらの自信作!!」
早く飲んでほしい、というりうら。
早く俺が媚薬を飲んだ姿を見たいんだろうなあ、と思う。
まあ残念ながらりうらがティッシュを取りに行くときにすり替えちゃったんだけど、笑
桃「えーまじ??じゃあいただこうかな、」
赫「うん!!」
何も遠慮せずに飲む。
普通のコーヒーだ。まありうらのとすり替えたから当たり前なんだけど。
赫 ( ごく、
俺が飲んだことでりうらはもう待つだけ、と思っているのか、余裕でコーヒーを飲む。
どうやら喉が乾いていたのは本当だったらしく、結構飲んでいる。
そんなに飲んで大丈夫か、とか表情に出さないように思う。
あとで媚薬でどろどろになったりうらを見るのが楽しみだ。
微R18
赫「…ないく、なんか暑くない…、??」
桃「え?そうかなあ、」
赫「…そっか、???」
(あれ、てかないくんなんか全然普通、??媚薬効いてない、???え、でも1番効きいいやつ買ったんだけどな、???)
あー、ほんっとにりうらかわいい。
媚薬効いてきたっぽいなあ。顔赤い。
そろそろ仕掛けるか、笑
桃「ねぇりうら、ちょっとこっち来てよ」
赫「?うん」
りうらを自分の腕の中に収める。
赫「ゎっ、ないく??」
(?なんだろこの感じ、嫌な予感が、…。)
桃「りうら不足になっちゃったからさ、補給させてよ)
赫「?うん、??」
桃 ( ちゅ、
赫「!?!?!?」
ちゅ、ちゅ、といった音の後に、りうらの吐息が交じる。
赫「なぃ、く、っ、んっ、」
苦しそうに目を細めるりうら。
とんとん、と胸板を軽く叩かれる。
桃「ん、りうら、ほんまにキス下手だねぇ?笑ちゃんと息しないと」
赫「ふーっ、ふーっ、ぅ、るさっ、」
(あれ、なんか、むらむらする…、??てかないくん、全然平気じゃん、なんで、)
桃「…りうら?」
急にわざと低い声を出す。
赫「っ、な、に、」
(ばれた、?怒られる、?)
前に、りうらに本気で怒ったことがある。
りうらはそれ以来、俺の低い声を聞くと怖がる。
いつもはSMプレイなどをするときにしか出さない声。
それを今出したことで、りうらは俺が怒っていると思っているんだろう。
ごめんなりうら、もう少し弄ばせて、と心の中で一応謝っておく。
桃「りうらさあ、なんか俺に隠してることあるでしょ。」
赫「ぇ、あ、えっ、と、」
(言えない…。言ったらほんとに怒られる。怒ってるないくんは怖い。ほんとに怖い。)
赫「…な、ぃ、」
(言っちゃた、嘘ついちゃった!!やばいどうしよ、なんとかバレないようにしないと、!!!)
りうらの目が泳ぐ。
内心パニクってるんだろうなあ。かわいい。
桃「…ほんとに??ちょっと待ってて」
赫「…。」
(あーーーーーどうしよ。今のうちにいむん家逃げる????や、でも逃げようとしてるときに捕まったらほんっっとにやばそう。大人しくしとくか…。)
桃「りうら、これ見て?」
赫「?…、ぇ、」
桃「これ、なーんだ」
わざと抑揚のない、無表情で聞く。
りうらはさっきまで顔が真っ赤だったのに、今度は真っ青に染まっている。
赫「ぇ、ぇ、っと、そ、れは」
(…ばれた、やばい、どしよ、ないくん怒ってる、やだ、怒られる?見捨てられる?)
りうらの目から雫がぽろりと落ちた。
桃「ぁ゛っ、」
やべ、いじめすぎた。
赫「ご、めんなさい、ごめんなさい、ないく、ごめっ、捨てないで、ぇっ」 ( ぽろぽろ
桃「っ、ふ、笑ごめん、りうら」
赫「ぇ、?」
桃「りうらがかわいくて、ついいじわるしちゃった。笑」
赫「ぇっ、?ほん、と、?」
桃「うん、ほんと」
赫「怒ってない、?」
涙を流しながら聞くりうら。
桃「全然怒ってないし、怒ったとしても絶対捨てないよ。」
赫「よかった、ぁ…」 ( ぽろぽろ
桃「よかったねぇ。よくないけど。」
赫「…ふぇ?」
桃「りうらくん、」
また泣かないようにりうらを後ろから抱きしめる。
桃「これ、俺の方に入れたでしょ?」
目の前で“それ”をひらひらとしながら見せる。
赫「…ぇと、あの、その」
安心しきっていたりうらの顔がまた曇り始める。
桃「ね、りうら、気づいてなかった?」
赫「な、にを、?」
桃「りうらね、俺の媚薬入りのコーヒー、飲んだんだよ♡」
りうらの顔からさーっと血色がなくなっていく。
まさに絶望、といった感じだ。
赫「えっとないくん、りうら、買い物行ってくるねっ、ほら、リップなくなってたしっ、」
急いで逃げようとするりうらを、腰を掴んで捕まえる。
しかし、媚薬で身体が敏感になっているりうらは…
赫「ひっ、!?///」
腰が波打つ。
赫「や、めて、ほんとにだめ、ないくんっ、!りうらほんとに行くから!!離してっ、!」
涙目で訴えてくるりうら。
さっき腰を触ったせいですっかり赤面に戻ってしまった。
桃「なに言ってんの、ちょっと腰触ったくらいで感じるくらい感度いいりうらを外に出せるわけないでしょ。」
これはほんとに思ってる。
赫「ぅ…」
桃「てことでりうらくん、楽しい楽しい営み、始めましょうか?♡」
はじめまして、海音と申します‼️
前にも「うみ」というアカウントで短編カフェで活動していたのですが…
何故かログインできなくなってしまい🥺
新しくアカウントを作ることにしました🎶
夢小説でもBLでも体調不良でも、なんでも書けます✌🏻💞
リクエスト大歓迎ですよかったらください😽😽
🪽⋆⊹𓂃 ࣪ ˖ About me
Name:海音
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Age:13↑18↓
Fave:いれいす様よりないこくん
短編カフェでのみ同がつくもの頑固拒否、夢女子、腐女子、高頻度で病み投稿
Not understand
・小学四年生↓🐿️・同担同柄回収(恋星、V体)・過度な親金(7万↑)・小学生での痛バA3持ち
推し活🎀
♡推し様に💬読み2回
♡武道館公演アリーナ最前
♡武道館、ベルーナ1日目、Kアリ2日目参戦🪄
♡お二方から確定ファンサ貰い済
♡恋星エトワール缶バッジ30↑
♡V体缶バッジ回収中現在3
♡V体チェキ回収中現在8枚
♡僕夢ちぷか10↑
ほんとにリクエスト大歓迎なのでください‼️‼️😭
感想リクエストお友だち、いつでも大歓迎です🤞🏻🩷
今回のお話、好評でしたら続きの完全R18も書こうと思っています😽💘