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弐「ほんとさ、不幸すぎない?」
ミルフィ「ネア...ね、まぁいいんじゃない?」
なにそれ((
まぁいいわ(?)
ネア「あ...そうだ...これからどうしよ、まじで...」
ネア「そういえばどうしてミルフィは動物になったの?」
ミルフィ「あれ、...記憶があやふやなの。もう少し経ったら思い出せそうね、...」
ネア「わかった!...じゃあ、この森すこし見ていこう」
そして、私達は森を探検?し始める。
至って普通の森だった。...うん、 |This is forest《これは森です》...あぁ、少し使い方違うか、まぁそんなことはどうでもいいか
いまずっと歩き続けているが...一向に景色は変わらない。
森出たぁいのにぃ
それとミルフィさんが動物...猫になった理由がわかってずっと...なんか...こう...
怖い
ミルフィ「...そういえばネアはどうして犬になったわけ?」
ネア「朝起きたらなってました」
ミルフィ「意味わかんない」
ネア「それな」
そんな会話(?)をしていると...
?「...あ゙ァ゙?」
え、怖
ネア「なんか...睨まれた...?」
奥から何やら怖そうな犬が出てきた...私は犬好きだから知っている。
ドーベルマンだ。...あれ、穏やかな性格じゃなかったっけ?
?「なんでンなとこにいる?」
ネア「えっエットー...アノー...迷子ナンデスヨォー...」
ミルフィ「...(呆れ顔)」
なんとかこの場を逃れようとするけど...
?「迷子で来れるところだと思うか?本当のこと言えやァ゙!!!」
ネア「知るかァ゙...!!」
?「あ゙...?(ものすごい殺気」
あ、やっべ
ミルフィ「...馬鹿」
ネア「ごめんなさい」
ドーベルマンはずっとこちらを睨みつけている。
あ、これ死んだやつかな?あはは。あー人生おわたー(^O^)
__ネア「...逃げるか」くっそ小声__
__ミルフィ「...はぁ、わかった」__
私達は同時に..
ビュン!!
?「!!」
走り出した!
ネア「待って!?ミルフィ早くない!?」
ミルフィ「私は運動神経がいいのよ!特に脚力がいいの!」
ネア「すご!!羨ま!!!」
ミルフィ「...」
なんかすごく呆れられたけど、まいっか
?「逃げれると思うなァァ!!!!💢」
えっえっえっえっえっやばばっばばばばっばば
ネア「普通に早くない!?」
ミルフィ「さすがの私でもこれはマズイかもッ...!!」
すると、目の前にちょうどいい洞窟があった
ネア「一旦あそこ行こう!」
ミルフィ「なんで!?」
なんでってそりゃあ...
ネア「なんとなく!」
ミルフィ「...」
でも、そこ以外行く所なかったからそこに入った
「あ゙!?...まじかよ、命知らずな.....」
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うん、めちゃ遅れた。ほんとゴメン。うん申し訳ございませんでしたァァDOGEZA✩